私はまず、去年6月ヨーロッパ滞在中によしりん博士の4毒抜き動画に出会い、初めは絶対無理‼️とすぐ見なかった事にしましたが。。
吉野敏明氏、youtubeをご覧になられた場合
誤解はないと思いますが、吉野敏明博士の
四毒を避けるという表現、この場合の毒の定義は
青酸カリのような医学的な毒ではないです。
ヨーロッパ🍞が主食の国、
しかし
グルテンフリー食品のパンやパスタ
クラッカー、ポン菓子(砂糖不使用)
案外有り。
まず最初にグルテンフリーからやめて
鍋で1キロ500円弱のイタリア米を炊いて食べたり
グルテンフリーのパンなどの食品は食べた事が
なかったのである意味新しい食感👅味を
楽しんでました。
その頃は添加物により日本の食パン🍞はあんなに柔らかいのだと知らず。。
ドイツ・オーストリアパン(ゲルマン系地方の黒パンライ麦パンは固いですから、、、ゼーメルやプレッツェル🥨も日本のそれより固いというか密度が安物でも詰まり具合が違います。)
最初の10年は嫌いでした、だから
ヨーロッパでの自炊はパスタが多く。
ケーキも🍰
日本よりはスポンジ固いですから。。
結論
ヨーロッパで四毒抜きを知り
グルテンフリー生活は楽で
ラッキーでした。
第二は乳製品
バター、チーズ、牛乳、ヨーグルト
オーガニック食品でもヨーロッパは安い
しかし、、、チーズ🧀や生クリーム以外に興味は
無かったので、、、こちらも比較的簡単
ヨーロッパでは既に乳製品の害は有名で
大麦(グルテンフリー)ミルク、ライスミルク
豆乳、アーモンドミルク
更にラクトース(乳糖)抜きミルクの
いずれかの用意があり、追加料金70円前後や
無料で変えられる店が珍しくない。
カフェでもパン屋のコーヒーでも変更
出来たので、四毒抜き前から既にたまには
豆乳に変更してて、
徐々に自然に完全に切り替え、
ブラックになり現在はコーヒー自体を止めました。
余談ですが、周波数的に攻撃性が上がる⤴️
飲みものらしく。。
喧嘩っ早い自分を本当に変えたかったので。
結論こちらもまだ簡単でした。
第三 植物性の油
唐揚げ😘🍗🍤天ぷら大好きでした😋
しかし
オリーブ油のリスクを知りすぐ止め。
アボカド🥑油
帰国後は米油にまず変えましたが、
同じように精製された油にはリスクが
あると知り。
現在は外食で見た目には使われていない
例えば
焼き魚定食、や、牛丼、
見当たらなければ、グルテンフリーは
出来る、、、和食屋に行きます。
しかしレストランなら恐らく入っているであろう
油。。。
外食で無自覚に入ってくる油以外は
家では油を止め現在は家に油自体ありません。
週5の外食も週2に減りました。
和食のみ蕎麦(出汁に砂糖入ってますが。)か
お寿司(酢飯に砂糖入ってますが。)
見当たらない場合
鉄板焼き
(油極力無しでお願いする、難儀なお客です。
砂糖・小麦は避けれるので。)
自炊時は肉はタジン鍋を使ったり、
ジンギスカンみたいに野菜の上で蒸し焼き
や、ガスコンロ魚焼き器を使用。
豚汁にしたりして肉類は油無し調理です。
第四砂糖などの甘い物
これは本当に苦しかった。
去年の10月治るはずの風邪が治らず
舞台を踏むという、恥を味わい。
自信満々の曲をデビューの時よりも
急な代役本番よりも緊張🫨し
歌ったあの事件が無ければ、
お煎餅(砂糖などの甘味料の🈚️無い物のみ!)
以外のお菓子(果物すら果糖を避ける為止めた)
を止めれなかっただろう。
元気だけが取り柄ですから、、、
還暦は勿論❣️古希コンサートに向けて
理想は
シーズンオフなんて私の辞書には🈚️
と、精進に励みたい。
という訳で早寝早起き。
スマホ依存症からも脱却しなきゃ!!
ごめんなさい、
今日は何の参考にもならない、本当は
5悪(農薬、化学肥料、添加物、除草剤、遺伝子組換。)
よりもまず4毒抜きを優先している理由
体調の変化鼻詰まりが無くなったなど、を、
お伝えしたかったが。。。
また次の機会に
皆さまのご健勝を心よりお祈りしてますょ🌹