雑草の言い訳

雑草の言い訳

孤立を求め、連帯を恐れず。バイクのロードレースとパンク・ロックを愛するプロレタリアートでブルーカラーなおっさんです。推しは怒髪天、水樹奈々、ウラニーノ、中村中、中島みゆきなど脈絡なし。多肉・食虫植物、飛ぶもの全般好き。たまにベースも弾きます。No Nukes!


 ブツは少なめ。数年振りに入る区の仕事でワクワク。これで文句も少しは出なくなるでしょう。


 帰り時間が近かったので秘書のナンシーと待ち合わせて31に。増子直純スペシャルを。ダイキュリーは私的にはナシだな。ポッピングシャワーはアリ。美味しかった。










 朝一で歯科定期受診。どっか寄って帰ろうかと思ったが、やめた。駅近の31もまだ開店していない時間だったので、おとなしく帰る。


 秘書のナンシーのお嫁入り道具のクラシックギターの作業続行。新しいペグを付けて、指板にレモンオイルを塗って、弦を張って終了。

 この仕組みを見るとエレクトリックギターが実にシステムとして効率化されているかがわかるよなあ。合わせても合わせてもチューニングがずれる(笑)。

 ストラトのブリッジは微妙に幅が合わず(10.5㍉と10.8㍉があるのを初めて知った。おそらくインチとミリの違いかな)、取り付け断念。






 ブツは普通。やはり、大口の配置があると余裕が違う。皆さんにお手伝いいただいて定時退社。


 岡山遠征の間にアコギのペグとストラトのブリッジが来ていたので、とりあえずアコギの作業から。

 ネジが壊滅的に錆びていたため、古いペグを苦労して外し、フレット磨きをして、本日の作業は終了。