雑草の言い訳 -2ページ目

雑草の言い訳

孤立を求め、連帯を恐れず。バイクのロードレースとパンク・ロックを愛するプロレタリアートでブルーカラーなおっさんです。推しは怒髪天、水樹奈々、ウラニーノ、中村中、中島みゆきなど脈絡なし。多肉・食虫植物、飛ぶもの全般好き。たまにベースも弾きます。No Nukes!

 月曜日にしてはブツは少ない。次の日の区分も終わって退勤。最寄り駅で秘書のナンシーが待っていて荷物を持たされる。白内障は年相応でまだ手術の必要はないとのことらしい。


 配達先にある憧れの先輩が経営している出版社に再配達の書留が出て、なんか一方的に話して迷惑をかけてしまったかも。憧れの人の前に出ると昔からダメダメ。反省。










「宝島」に触発されて読んだ。この事件ってちゃんと書かれた本が探しきれていない。何か理由があるのか。

 予定のない一日。ビオトープのメダカをながめて、日天を聴いて、ギターの練習して、昼寝して、MotoGPを見て就寝。


 アイオグラ3位表彰台。やったね。中須賀さん以来、ドライではシンヤナカノ以来20年ぶり、いやいやアナウンサーさん、お隣にアプリリアを駆って最高峰クラスで最初に表彰台に乗った人がいるんですけどね。