湖畔人です。
週末更新です。
さて激動の半月のピークは過ぎ、やっと帰宅が出来ましたが、今後もドタバタは続くので気は緩めませんし、明日も投票以外にも色々あって忙しいので、時差ボケを利用して深夜?早朝に記事を書いてます。
何か日本のテレビを見るとICE批判とトランプ批判をNHKも朝日も他局もガンガンやっていてビックリです。アンタら直接関係ないだろう?と思うんですがね。グラミーで政治主張するバカな歌手達と一緒で、ホント96960な主張をしています。
カナダの猫好きの方によると、USの何とかアイリッシュは"USは白人に奪われた土地で不法移民にもUSを開放すべき"とか訳の分からん主張をして、"奪った種族の末裔が奪った土地に豪邸建ててんだろ?だったらあんたの豪邸も他の人々に共有しろ、訪問するから一緒に住まわせろ!”との声がネット上で広がり、メンバーと予算を募ってこれから大勢でその歌手の豪邸に行くツアーが企画されているらしいです。是非、その歌手の覚悟のほどを見てみたいですね。
そもそもトランプさんもICEも合法の移民を問題にしている訳ではないのです。不法な移民、犯罪の温床となっている不法移民を問題視しているだけです。
あのミネソタの発砲事件も、職員に向けて車を直進してきた左翼活動家に職員が発砲しただけで、当然の正当防衛だし、それで発砲したらデモが起きる始末、アホか?って話です。
問題の今回のミネソタは不法移民の温床で、特にソマリア系の不法移民が実体のない保育園とヘルスケア会社数十社、それらへの送迎をするバス会社千社以上、それらの会社への補助申請をしていて、州からそれら実体のない多くの企業に対し、千億円単位の巨額のお金が流れているようで、巨大な詐欺スキームがそこに存在する事が判明してきました。その予算規模は、少なく見て9億ドル、日本円で1千億円強、実際にはもっと多くの予算が流れいるようで、それがソマリア系不法移民経由でソマリア国に流れており、それが現地のアルカイダの資金源になっているとの事。これは明らかなアメリカ国民を騙してテロリストを利する凄まじい詐欺スキームであって、FBI(彼らも信用できんけど)もやっと調査に入っているようですね。
不法移民に対する1千億円以上の詐欺が平気で起きるその背景には民主党の左翼知事と左翼市長の存在があります。あそこの知事は、カマラの副大統領候補だったあの経歴詐欺のティムウォルツです。
と言う事でこう言う左翼グローバリスト達が政治を牛耳っていると犯罪人は入りたい放題で血税が流れ出し放題になります。これは日本に待つ未来の姿です。
その危機的状況を変えんと奮闘しているのがICEで、その英雄的ICE職員の居場所や家族情報まで調べ上げて、彼らを恐怖に陥れ、活動を妨害しているのが狂った左翼活動家達で、ホント狂ってますが、その狂人達と一緒になってICE批判をしているのが、ロック界の大御所、スプリングスティーンです。元々好きじゃなかったけど、歌まで作ってバカか?って感じです。もう哀れみしか感じないですね。あのボケロッカー。
それら不法移民や反ICEの活動を何故か称賛するNHK。本当に要らない存在ですね。本当に心の底から要りません。そして繰り返しますが、ミネソタは未来の日本の姿です。
左翼グローバリストの民主党政治家が、DS、グローバリストの実行部隊として、こうした狂った不法移民だらけの現実を作って来ていますが、もちろん当然こうしたスキームの背景には、これを裏でプラニングした人達がいる訳で、彼らの元をたどると国際金融家にたどり着き、彼らの真の狙いは、と言うと、ダボスが提唱する人々が物を所有せず、世界の中央政府が人類に物を全て供給し、リースをする共産主義型の社会が理想なんだそうで、その世界政府方針はダボスに集いしエリート達が担うと言うもので、その世界では、ラリーフィンクが言うように紙幣もデジタルとなり、各自の行動も言動も健康状態も、全てがデジタルに監視、管理される完全監視型の社会、その姿は中国共産党と同じで、中共の世界版、その世界政府の出現が、彼らの究極の目標となっているようです。
グローバリズムの真の意味とは、そうした世界政府の出現を目指す運動の事を言います。
その世界政府のトップで指揮を執るのが、彼らに世界政府の構想を授けたタルムードを学ぶユダヤ人達で、世界政府の首都がイスラエルになる、と言われています。彼らの神(ルシ)に選ばれし選民である彼らが、愚かなゴイム達(非ユダヤ人の我々)を家畜の如く完全支配する世界の出現が、彼らグローバリストの真の狙いのようです。
その世界支配の為には全てをデジタル化する必要があり、その為に、細菌を撒きパンデミックを無理やり起こし、デジタルワクチンパスポートの保持義務を徹底しようとしています。2020年の実験はうまく行ったので、また仕掛けてくるはずです。ワクチン接種を契機に人類にデジタルワクチンパスポートの保持を強要し、デジタルワクチンパスポートを介して、健康だけでなく、各自の行動、購買活動、ネット言動、移動の全てをデジタルに監視し、管理をする事を期待しています。そしてそのワクチンパスポート保持を強要するためにいるのが法改正で、それが自公維新が進めていた緊急事態条項です。ワクチンは、人類のデジタル監視化と同時に、増えすぎた人類の人口削減にも使う算段です。
そうしたユダヤによる世界支配こそが、グローバリズムの本当の裏テーマと言えますがが、彼らの力の源泉は、紙幣発行権、お金を自在に刷る権限にあり、各主要国の中央銀行がお金を発行していますが、それら中央銀行は実は国立では無くて、皆、株主がいる私銀行でして、その株主が、そう彼らユダヤ系の国際銀行家達な訳です。まぁ有名なロスチャイルド家やロックフェラー家やウォバーグ家やシフ家やモルガン家、他、多数のそうそうたるメンバー達が、世界の主要国の中央銀行を株主として牛耳っており、その下の大手私銀も当然株主として彼らが所有しており、世界の大手企業の殆ども、彼らが株主として所有をしています。もちろん、直じゃなくて、ブラックロックやバンガードを介してますがね。
そして彼らが彼らの悪事を覆い隠すためにフル活用して来たのが新聞やテレビなど主要メディアで、次にアカデミックな世界、大学や研究機関やノーベル賞や国連機関も彼らの支配下です。当然アカデミー賞もグラミーも彼らの意向で運用されていますが、ただ、余りにも言動がおかしいので、みな疑問を持ち始めているのが今の現状です。
そしてそのメディア支配は、欧米だけじゃなくて、日本の主要なテレビや新聞にも及んでいて、よって、結果として、日本に直接関係のないICE批判ばかりNHKや朝日が報じる事になります。
また、彼らDS、グローバリストの意を直受けて実行部隊として大活躍するのが諜報機関で、今話題のエプスティーンもモサドとCIAの手先と言われています。で、日本にもCIAのコントロール下の政党がありましたね。そう自民党です。後、野党もね。CIAの記録によると社会党、他もCIAのお金が流れていましたね。後、彼らCIAの意を受けた宗教がありましたね。そうT一教会とX価です。
と言う事で、日本も戦後ずっとグローバリストの意を受けて国が運営されて来ました。
維新の設立者の竹中はグローバリズムのHQであるダボスの理事ですが、基本、他の野党もCIA管理下にあるグローバリスト達です。社会党も、その派生の立憲民主(現中道)も他も一緒なのです。なので、社民、国民、共産、れいわ、維新、自民、公明(現中道)も全部ダメです。
さて、前置きが長くなりましたが、移民ですね。移民。
元、私が推していた政党にいた情報通の方は、今は新興の反グローバリズム政党を推していますが、彼によると、高市氏は、123万人に移民を制限すると言っていますが、彼女の言う移民とは、あくまで、特定技能を持つ方、または、育成就労対象者、に限った対象で、それらのカテゴリーに入る人の上限が123万人と言っているだけで、それ以外の人はカウントしてないそうです。
今現在、日本にいる外国人は実は395万人近辺いるそうです。
そして、今後、123万人になる特定技能者や育成就労対象者の半分は、将来、特定技能2号に変更になるそうで、仮にその半分の60万人が特定技能2号の対象になると、彼らは永住権と家族を呼びよせる権利を得るそうで、仮にその60万人が、2号になり、且つ彼らの家族、妻、子供、父母の4人が母国から呼び寄せられるとなると、まぁ一年で一気に240万外国人が増えますが、また翌年、新たな60万人が2号になると、また彼らが家族4人を母国から呼び寄せ、二年で約500万追加、とそれを繰り返し、更に彼らに子供が日本で出来ると、数年であっという間に移民が1千万人以上になる事になります。
となると国の形が変質し、ここが日本でなくなりますね。
故チャーリーカークの懸念していた通りになります。彼は欧州は多分もう手遅れだけど、日本ならまだ間に合う、しっかりと移民を止めろ!と言っていましたね。
移民の方々はこれまで社会保障費も払ってないのに手厚い社会保障を受け、一方で日本人は学生ローンも払えず貧困化と言う、一体ここは誰の国なんだ!と言う事になってしまうし、もう一部そうなっているのが現実です。
と言う事で、自民もダメですね。中道も論外だけどね。
と言う事で、入れるなら保守系の新興政党であるべきで、安全保障の面から見ると、親露であるべきで、そうなると、あの情報通の方が推すあの政党一択なのかな?と言う気がして来ますね。
と言う事で投票して来ようっと。
では。
湖畔人