湖畔人です。

26年最初の週末更新です。

年明けて直ぐなのであれですが、でも、まぁ、年末年始と空が凄かった。

年末は、夜、月の周辺にシメトリカルな雲の筋の模様が出来ていて暗号の様でとても不思議でしたし、太く長い筋の雲の大きいのが3本、東に伸びており、その周辺を少し小さな雲達が補助的によりそって、何かを暗示しているかのようでした。

少しすると、北東に向け別の太く長い筋の雲が一本伸びて、一体何を示すのか分かりませんが、大きな胎動、大きな変動がやって来そうな気配を感じました。

元旦は生まれ育った海辺の町に行くと、普段は暗い重い色合いの太平洋の荒波が、過去一美しい色彩を輝かせていました。こんな美しかったっけ?って目を疑ったほどです。

二日は大雪と吹雪で一面真っ白、過去の何かをリセットするよと言わんばかりの情景で、何かが白紙に戻ったんだな、と思いました。

そして三日、観た事も無い位、美しい夕陽に街は輝き、眼前に美しい富士がその綺麗なシルエットを見せてくれました。大きな満月も白く輝き、一体ここはどこなんだ?あの世か?と思う程の美しい夕日を堪能しました。そして今日の月夜も湖面に輝き綺麗だった。ここ数日の空模様はこの世離れした美しさで何て正月だ!と思いましたが、でも兎に角、休みが短い…。もう仕事だなんて信じられません。まぁ実を言うと休みの間も仕事ばかりしてましたがね…。なのであまり休んだ気がしないのです。でもでも会うべき人には会い、話も出来、濃密な数日間でしたね。

さて世界ではトランプさんがベネズエラを急襲しましたね。
麻薬対策、移民対策、石油利権とか色々言われていますが、元推し政党の情報通の方によると、選挙不正のハブとしてベネズエラは機能しており、マドゥロ自身も過去何度も不正に数字をいじっては僅差で選挙を勝ち続けてきたが、実際には本当は毎回大差で負けていたのが真相らしく、ベネズエラは不正選挙の本場ともいえる場所柄らしく、あの悪名高い自動投票用紙カウントシステムのドミニオン社のルーツもベネズエラらしく、マドゥロは世界中の不正選挙情報にアクセスできる立ち位置にいたそうで、マドゥロの身柄確保の本当の狙いは過去のUSの不正選挙の真相究明にある、なんて言う噂もあるらしいのです。

ドミニオンと言えば、伝説のバイデンジャンプを起こしたあの悪夢の投票カウントシステムです。自分なんてトラウマ過ぎて、鶯の鳴き声がドー、ドミニオン!って聞こえる位、トラウマでしたからね。真相が解明されて美しい鶯の声が普通に聞こえる日が来て欲しいです。

では。

湖畔人