また・・・数ヶ月ぶりのブログです。

 

私のPTSDがなかなか治らず。

病院もしょっちゅう通えるわけではなく。

 

周りからは時々、過去のことは無かった事にされ。

 

最終手段で・・・

 

心療内科の先生の一言

 

「荒治療になるかもしれません。

逆効果・・・かもしれません。

あなたは、他人に対して本音をしゃべる事が

ものすごく抵抗ある人。

それは、ご主人の闘病中に受けた

周りの人からの仕打ち・・・

根本に残ってます。

時々しか会わない私に、話せというのは

すごく酷なこと。

 

誰が読む、読まないを考えることなく

今まであった事細かな経緯、体験を

ブログにのせてみませんか?

 

小説家ではないのだから文章はどうでも良いんです。

あなたが、幼少期、家族に対して受けた事までさかのぼっても

いいと思います。

 

ご主人が鬱を発病して、今現在

ご家族みんなでがんばっていらっしゃる姿

記録として残してみましょう。

 

もしかしたら、あなたが救われるだけではなく

共感をおぼえる人も出てくるかも知れません。

私も、毎日ブログ読ませてもらいます。

 

直接、お話できる状態になれば

また、病院の方にいらしてください。」

 

この話を聞いて2ヶ月過ぎました。

 

未だ、定期的な通院も出来なく。

一人だけ

過去にしばられ

抜け出せず

不安感いっぱいの中。

何か我慢できないことが起こった時だけ

書いていたけど。

 

平成が終わろうとする今

次のステップを自ら行かないと

いけないかな。