アルコール依存症

 

過去 支える側として

 

私がお酒を止められなかった

私もそう思う時期もありました

 

〇ねばいいのにって思ってしまいます

私も なんなら 毎日そう思ってました

気付いたらそう思ってました

 

離れれば?離婚すれば?

人は簡単にいいます

 

自分にも、子ども達にも

それが一番だと思う

 

それでも離れられない人もいます

 

そう

離れられないのです

 

のんでなければ 普通の人

付き合いたての若いころの二人と

子ども達と楽しく過ごしてきた日々

 

愛とか好きとかきらいとか

そんな感情ではなく

良い時のこの人

知ってるからこその
”情”

 

それを断ち切るほどの

勇気が私にはなかった

なぜ?

子ども達がお父さん大好きだったから

 

 

離れられる人

離れられない人


置かれてる状況で

全く異なります

 

私は つーを追い出しました

そして 当時 義父につき返しました

 

つーは 死を選びました

でも 戻ってきました

 

戻された つー

再び支えなければいけない私

 

戻ってきたとき

「これから こはくと子ども達のために生きる」

と宣言し 今に至る

いまじゃ

喉元過ぎれば熱さを忘れる

 

 

ひとつだけ

自分を責める必要は全くありません

きっと タラレバはあります

 

ないっていう事はない

 

どんな結果になったとしても

その時の

自分の精神状態、環境で

それが精いっぱいだったから

 

頑張りましたね

 

 

EL NAOYAさんの楽曲

十分

 

 

フルで聞いてみてください

 

最近の楽曲なのですが

これで フラッシュバック起きたりしたけど
涙活できました

 

EL NAOYAさんの楽曲

3月ぐらいから

気になって聞いてます
精神的にも ボロボロの時に出会いました

 

応援してくれる人がいる

 

忘れないでね