こんばんわkogureです\(^o^)/
こんかいは、喜怒哀楽のうち哀の感情の制御について書いていきます。
というか、この文章、一回消えたんですよ。投稿失敗して(T-T)
わたしは、哀の感情に満ちています(/≧◇≦\)
という話は置いておいて本題に入ります。
哀という感情も、場面によって多種多様です。
例えば、上司に怒られたとき。
取引先の相手とのやり取りで失敗したとき。
学校の成績が悪かったとき。
部活の試合で負けたとき。
色々ありますね(^^)
たた、今回は特に、
「自分はダメなやつだ(/≧◇≦\)」
と凹んで哀しみにくれる場面を想定します。
自分のまわりに、これが該当する事例が多い気がするのでね(^o^;)
では、こんな感情を抱くのはどんな場合か。当事者になったつもりで、思考を探っていきます。
想定されるのは、本来ならできること、またはやらなければならないことに対して、自分の能力が及ばなかった時でしょうか。
ただし、上記の感情を抱くのは
責任感が強く
あるていど自分の能力に自信があり
失敗することに恐怖心がある
ような人でしょうか。
そのような人が、ダメなやつだと言うのは、課題を達成できなかったことに対して責任を感じるからです。
また、
(/≧◇≦\)、と目をつむるのは、予想よりも自分の能力が足りなかった現実を受け入れられないからです。
さらに、
(/≧◇≦\)、と頭を抱えてしまうのは、自分の失敗によって生じる、自他への不利益、不幸に耐えかねているからです。
全て、たぶん、です(*´ー`*)
こんなとき、どうすれば哀しむ感情を制御出来るのでしょうか?
私の考えは次の通りです。
まず、状況を整理して、要素に分けて考えます。この場合、大雑把にいって
1 課題の難易度、ハードルの高さ
2 自分の能力
と分けられそうです(^-^)
3 不測の事態
というのは、とりあえず想定しません。
では、上記の二つが同じ次元で比較できるとして話を進めます。
例えば、1のほうが2よりも、圧倒的に高かった場合。
この場合は、その課題を与えた上司や、あるいは課題を考えた自分の、レベル設定能力に問題があるということです。しかし、ここで、他人や自分を責めてはいけませんよ( ・∇・)
怒りの感情が出てきますから!
つまり、この場合は、(/≧◇≦\)と、自己否定する必要はなく、次の対策を淡々と考えて実行すれば問題ありません!
たぶん、、、( ・∇・)
では、別な場合。
1にくらべて2が優っていたのに失敗したとき。
こんなときは、
(/≧◇≦\)
ではなく、
m(._.)m
とすべきでしょうか(^^)とっとと、謝って終了です。
と、書きましたが、実際には、哀しいもんは哀しい!
のかもしれません(T-T)
えぇ、私も、最初の文章が消えて哀しいですよ
(T-T)
では、どうするのか?(私のことは置いておいて)
おおくの場合、ダメなやつだと自分を否定する場合、
(/≧◇≦\)
こんな感じになっている場合は、冷静さを欠いています。
ですから、私の提案する方法は、2つ!
1 出来る限り冷静に先に挙げた二つの要素を評価する
2 失敗をなんとか直視して反省する
この二点です!
失敗によって哀しむと感情的になって、過剰に自分を否定しがちです。
ですが、本当にそこまで自己否定する必要なあるのか?
本当に自分はダメなやつ、なのか?
考えてみてください(^^)
多くの場合、本当にダメなのは自分の全て、ではなく、計画のたて方なり、事を運ぶ順番だったり、と自分の一部です。
または、課題が難しすぎたのです(^-^)
冷静に、弱い自分を直視する。
単純ですね(^^)
、、、とはいえ、簡単ではないと思います(^o^;)
そこで、次回は、これを平然とやってのけるための「強さ」について書きたいと思います!
と、また長い独り言でした(^o^;)
では、おやすみなさい♪
こんかいは、喜怒哀楽のうち哀の感情の制御について書いていきます。
というか、この文章、一回消えたんですよ。投稿失敗して(T-T)
わたしは、哀の感情に満ちています(/≧◇≦\)
という話は置いておいて本題に入ります。
哀という感情も、場面によって多種多様です。
例えば、上司に怒られたとき。
取引先の相手とのやり取りで失敗したとき。
学校の成績が悪かったとき。
部活の試合で負けたとき。
色々ありますね(^^)
たた、今回は特に、
「自分はダメなやつだ(/≧◇≦\)」
と凹んで哀しみにくれる場面を想定します。
自分のまわりに、これが該当する事例が多い気がするのでね(^o^;)
では、こんな感情を抱くのはどんな場合か。当事者になったつもりで、思考を探っていきます。
想定されるのは、本来ならできること、またはやらなければならないことに対して、自分の能力が及ばなかった時でしょうか。
ただし、上記の感情を抱くのは
責任感が強く
あるていど自分の能力に自信があり
失敗することに恐怖心がある
ような人でしょうか。
そのような人が、ダメなやつだと言うのは、課題を達成できなかったことに対して責任を感じるからです。
また、
(/≧◇≦\)、と目をつむるのは、予想よりも自分の能力が足りなかった現実を受け入れられないからです。
さらに、
(/≧◇≦\)、と頭を抱えてしまうのは、自分の失敗によって生じる、自他への不利益、不幸に耐えかねているからです。
全て、たぶん、です(*´ー`*)
こんなとき、どうすれば哀しむ感情を制御出来るのでしょうか?
私の考えは次の通りです。
まず、状況を整理して、要素に分けて考えます。この場合、大雑把にいって
1 課題の難易度、ハードルの高さ
2 自分の能力
と分けられそうです(^-^)
3 不測の事態
というのは、とりあえず想定しません。
では、上記の二つが同じ次元で比較できるとして話を進めます。
例えば、1のほうが2よりも、圧倒的に高かった場合。
この場合は、その課題を与えた上司や、あるいは課題を考えた自分の、レベル設定能力に問題があるということです。しかし、ここで、他人や自分を責めてはいけませんよ( ・∇・)
怒りの感情が出てきますから!
つまり、この場合は、(/≧◇≦\)と、自己否定する必要はなく、次の対策を淡々と考えて実行すれば問題ありません!
たぶん、、、( ・∇・)
では、別な場合。
1にくらべて2が優っていたのに失敗したとき。
こんなときは、
(/≧◇≦\)
ではなく、
m(._.)m
とすべきでしょうか(^^)とっとと、謝って終了です。
と、書きましたが、実際には、哀しいもんは哀しい!
のかもしれません(T-T)
えぇ、私も、最初の文章が消えて哀しいですよ
(T-T)
では、どうするのか?(私のことは置いておいて)
おおくの場合、ダメなやつだと自分を否定する場合、
(/≧◇≦\)
こんな感じになっている場合は、冷静さを欠いています。
ですから、私の提案する方法は、2つ!
1 出来る限り冷静に先に挙げた二つの要素を評価する
2 失敗をなんとか直視して反省する
この二点です!
失敗によって哀しむと感情的になって、過剰に自分を否定しがちです。
ですが、本当にそこまで自己否定する必要なあるのか?
本当に自分はダメなやつ、なのか?
考えてみてください(^^)
多くの場合、本当にダメなのは自分の全て、ではなく、計画のたて方なり、事を運ぶ順番だったり、と自分の一部です。
または、課題が難しすぎたのです(^-^)
冷静に、弱い自分を直視する。
単純ですね(^^)
、、、とはいえ、簡単ではないと思います(^o^;)
そこで、次回は、これを平然とやってのけるための「強さ」について書きたいと思います!
と、また長い独り言でした(^o^;)
では、おやすみなさい♪