こんにちわ、kogureです\(^o^)/




私がこの「武士道 解題」を読んだのは7、8年前になるでしょうか。

当時の幼き自分でも、読み進めるほどに、自分が人格者になるための道を示されたように感じたものです(^^)

今、自分の頭のなかに3つのフレーズがあります。

「永遠の否定」
「無関心の中心」
「永遠の肯定」

これは、(恐らく)武士道という本に書かれていたものだと記憶していて、上に出した李登輝という、元 台湾総統の著書にも書いてあったと思うのです。


ストレス社会を生き抜くために、上の3つのフレーズがキーとなるように思うのですが、どんな流れで使われていたか、詳細を覚えてません(^o^;)

故に!この本を再び読もうぞ!と
思うkogureなのでした~( ・∇・)