今日は、私の相棒が増えました❗


パーカー ソネット(ボールペン)です!


私の父から誕生日プレゼントとして頂きました❗(自分で買ってきたけど)


かの有名な小説家 池波正太郎 先生は著書で、男は年相応の文具を持つべきだ。と言っています!

そして、我が父は言いました。
年相応の文具をもってして仕事における文書に魂を込めて人のために生きよ、と。


これから、このペンとともに研鑽を積んでいきたいと思います!


ところで、ボールペンを買いに有隣堂に行ったとき、文具専門の店員さんから良いことを教わりましたニコニコ

この私が普段使っているパーカーの万年筆について




ずっと前に廃盤になって修理できないから、大切に扱うと良いですよ、と!!
良いものをお持ちですね、とひらめき電球


この万年筆は、数年前に祖父から譲り受けたものです。


非常に書きやすいので、毎日使ってたわけですが、そんなに貴重だったとは(^o^;)
そのことを知れてよかったですニコニコ


今日は、父からボールペンを頂きました(^-^)

そして、数年前に亡くなった祖父からは、万年筆を頂いたような気持ちです(^-^)


明日から、また頑張って論文書きますアップ


追記:調べてみたところ、祖父から貰った万年筆は、1970年代に製造された、パーカー 75 インシグニアの中期モデルのようです(^-^)


追記2:良い文具を持つと自分が優秀になった気がして、少しウキウキします(^-^)
でも、それでは真の本物じゃないですよね。

どんな高価な文具を持とうとも、扱う本人が優れていなければダメです。

私が文具の価値を借りて自分の価値を高めているようではダメですよね(^^;

極端な話、アインシュタインが持っていたペンはどんなものでも価値があるでしょう。
私のこれからの成長によって、この相棒達の価値を何倍にも高められるように頑張りたいと思います!