こんばんわ、kogureです!\(^o^)/

先日、ファンタジーファンタジー13シリーズの完結編、ライトニングリターンズFF13をクリアしました( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

ネタバレを含むので、未プレイの方はご注意を~







感想としては、とても楽しく遊ぶことができました\(^o^)/
私は難易度ノーマルで始めましたので、終始とてもやりがいがあると感じることができました(^^)

ゲームシテスムとして、任意にガードができるようになったのとジャスト入力は、アクションゲーム好きとして、とても嬉しかったです(^^)

従来のRPGでは、キャラクターのレベルや装備品が重要でしたが、今作では、プレーヤーのテクニックという要素が強さに結び付いたわけですからね
(^^)

まあ、そんならアクションRPGやっとけと言われそうですが(^o^;)


ストーリーに関しては賛否というより、批判が多いシリーズですが、深く考えなければ、ノリで感動してしまいます(笑)
13(無印)のエンディングでは、初見は何となく感動しました。だけど、よく考えると、おやっ?、って感じでした(^o^;)

ただ、今回はある程度考えた上でもそれなりに感動しました(^^)

主役でヒロインでもあるライトニングさんの、エンディングでの涙と回想シーンには思わず涙してしまいそうでした(T-T)



まあ、皆がハッピーになれたのでめでたいですね
(^^)

結局、ノエルも、500年前から念願のユールとの再開を果たしたわけですし。


なんだかんだ言って、このシリーズが終わってしまって寂しいですね。

ただ、多くのかたが言っているように、素材が良いのに活かしきれてない感じが残念ですよね汗

私はなんとか許容範囲内ですが、台詞がクサイと感じるのは、きっとキャラクターなどの描画が非常にリアルになったからでしょう。

昔のドット絵だったら、同じ台詞でも許容範囲という人は多くなると思います汗


次回作?の、ファイルファンタジー15はどんな作品になるか期待しています\(^o^)/
特にストーリー部分をなんとかしてくれ~!

キャラクターや風景がリアルなんだから、話の展開もある程度リアルで良いと思います(^o^;)

真面目(リアル)な顔で、魂の解放、カオスに飲み込まれる、新しい世界、とかぶっ飛んだ話が多いと、

(゜〇゜;)?????

慎重に話を作ってもらわないと置いていかれてしまいます。


ただ、舞台設定にファンタジー色が盛り込まれるのは、問題ないと思ってます音譜

例えば、批判が多かった

「パルスのファルシによってルシにされたライトニングは、パージ政策において、、、」

という特殊な用語のオンパレード自体は、私には許容範囲内です(笑)

ただ、話の展開や行動の動機付けが納得のいくもの、共感しやすいものであってほしい。
こう思うわけですね。



あ、最後に、FF13シリーズのBGMは、改めて聞くと、とてもよい作品ばかりだと気がつきました(^^)今度サントラもチェックしてみよっと!