1年くらいお世話になったクランを辞めて、ふらふら~とクラクラ放浪生活を送っていた、昨年の10月すぎ。
「どこ行こ・・・」
目的もたずに辞めてしまうと、直ちにこうなります。
今、クランやめようかなって考えている人は、次にどうするかを明確に考えていたほうが良いですね!
当たり前か。。。
どこかでクラン戦やりたい!
でも新しいクランで「一からよろしく!」ってやるには、まだちょっと気持ちが付いてこなくて、しんどいかもしれない。すぐに辞めたりして、迷惑かけてしまうかもしれない。
・・・真面目か!
ってことで、逃げの一手。
「旅人OK」のクランを探すことにしました。
一時避難先と言いますか、ま、結婚するまでの腰掛でちょっとだけ働こか的な。
でもそんな都合の良いクランなんて滅多にないだろうな~って思っていたところ、検索したら、相当数ある!今度は、別の意味で「どこ行こ・・・」ってなるわけです。
ほんっと、いろんなニーズにお答えできる、さまざまなクランがあるものです。いままで外のことなんて、な~んも考えてなかった、井の中のコグコが大海に飛び出ると、カルチャーショック、この上ないです。
で、決めたあるクラン。
ルールは2つ。
①援軍ノルマ ひと月2,000
貰うか、送るかどちらでも良し。
②対戦は常時 練習OK 勝ちにこだわらない。
なんか、シンプルでいいなー(^^ゞと、
対戦練習できるのいいなー(^^ゞと、寄らせていただきました。
おそるおそる真面目な申請文を送り、しばし待つ。
10~15分くらいだったか、承認。
「はじめましてm(__)m 承認ありがとうございます」
真面目に挨拶をする。
サブリ「よろしく~^^」
あ、ラフな感じのクランなんだな、優しくて居心地良さそう!援軍申請も、ものすごい勢いで埋まってく。お礼も必要ないクランなので、気軽でいいな~。ん?チャットが2週間くらい前のものが流れずに残っているけど、まあ旅人の集まりだから、そこはご愛嬌かな(;^_^A。
ちょうどクラン戦のときだったので、メンバーにも入れてもらえて、ポチ!
で、準備日・・・24時間近く経過して、あと1時間切った・・・っと、、、
あ、あれ??
ぜんぜん防衛援軍入らない~~(T▽T;)。
そっか、勝ちにこだわらないから、当たり前かっ。でも練習OKだから、対戦の攻撃用援軍はっと。
アーチャーしかもらえない~~(T▽T;)。
ときどきもらえるウィズが涙出るほどうれしい~。
・・・そうか、そうだよね。
ゴーレムとかラヴァなんかの高級ユニット、わざわざ作っていないよね。もらえるわけないよね。。
「勝ちにこだわらない」という文言に含まれる広~い深~い意味を、ようやくここで理解したコグコでした。体よく練習させてもらおうなんて、あさはか。。。
以上!
・・・ただ。その後もっと探したら、対戦援軍も出します!練習クラン!というクランもありました。要はわたしのリサーチ不足。自分の希望と、クランの趣旨が合っていないことに、気づかないで飛び込んでしまったのです。
そのクランは、ノルマ達成していないと、事前にクラメンに注意を促したり、キックしたり、ちゃーんと管理の行き届いたクランでしたが、後にさせていただきました^^。
大変勉強になりました(*^o^*)ノ。
新年が明けてしまいました\(^o^)/
おめでとうございます!
2016年、思ったことを、なるべくそのまま書いていこうと思います。
-------------------
クランで突然ブログの話になり、「そうだ私、ブログやってたな~」と、ようやくブログ書き書きモードになりました。新年になって、今年こそはと急にはじめる家計簿のような感覚なのかもしれませんけど(^▽^;)。
-------------------
さてさて、
昨年は、10月頃に、TH6~TH9序盤頃まで、1年以上お世話になったクランを辞め、ふら~ふらと放浪の旅をしていました。
そこらへんのことをツラツラ書きたいと思います(^O^)。
クラン運営側の人たちって、ふ~っと抜けてしまうクラメンがいるとき、その人がなんで抜けるのか?って、ちゃんと深く考えているのかな~と思うときがあります。
「ま、なんかイヤだったんじゃないの?」とか、
「そのうち戻ってくんじゃないの?」とか、
もちろんその解釈でOKの場合もある。
でも、いつもそんな目線で、甘めに解釈していると、そのあと、またひと~り・・・ふた~りって、抜けていくことがあるかと思うんです。
そうなると、クランが空洞化していくと思うんですよね。
特に、長くやってた人が抜けたときは、如実にそうかなと。
わたしが以前いたクランは残念ながら、抜ける少し前、そのようなことがありました。
あるときのクラン戦。
一生懸命やってらっしゃるのですが、残念ながら、あまりクラクラ知識を詰め込んでいない方が、ただ闇雲にラヴァと黒バルーンを出し、バッシバッシ打ち落とされて、目を覆いたくなるようなアタック。
で、☆ゼロ。。。
「また、やっちゃったよ~・・・」と、彼。
「いつもだよ~・・・」と嘆く。
そんな本人の、リアルため息が聞こえてきそうなクラチャ。
でも返ってくるのは、「ドンマイ!」「ナイスファイト!」なんて、ありきたりの力のない言葉。しかしその面々の中、ある人が、声を上げました。
「ラヴァは・・・、黒バルは・・・」と、切々とアドバイスしたのです。
とても熱いアドバイスでしたが、強い言葉尻もなく、謙虚で、適切で、全体的に良い内容だったのですが、クラチャ内に、とても違和感が生まれてしまいました。。
なぜならば、そのクランは、、、
「人にアドバイスをしないほうがベター」
「人のアタックにどうのこうの言わないほうがベター」・・・という、
明言はされていないものの、そんな不思議な雰囲気を醸し出すところだったから。
・・・まあ、大人の社会人がいい感じで集まってしまった故の、ちょっと行き過ぎた、人への気遣いのかたちであり、優しさが積もり積もって発酵しちゃった、的な。伝わるかな?
なので案の定、ある役職者が、こんな言葉を投げてしまいました。
「まあまあ、そんなに言わなくても。
ここはガチクランじゃないから。
まったりクランなんだから。ドンマイだよ」と。
その人は、失敗した人をフォローする優しさのつもりだったのかもしれませんが、それをきっかけに誰も熱いアドバイスに触れなくなり、一気に、アドバイス寒い~という空気に変わってしまいました。
わたしも、せっかくのアドバイスなのに、なんか言いたいなと思いながら、何も声かけしなかったから、寒い空気を作った一員だったかと思います。
それからしばらくして、その熱いアドバイスをしてくれた彼は、ふ~っと、クランを抜けてしまいました。。。
彼は、長くそのクランを支えている人でした。
彼の赤字の後、コメントを残す方もいらっしゃいましたが、特に問題定義や話し合いもなく、なんとなくスルー。
それを見ながら、自己嫌悪と寂しさで、よそのクランに行こうかなと思うきっかけになった事件でした。
ま、そのひと月後くらいに、コグコも実際に出ていっちゃうんですけどね!
では、次は、放浪生活を書きたいと思います(*^▽^*)。
おめでとうございます!
2016年、思ったことを、なるべくそのまま書いていこうと思います。
-------------------
クランで突然ブログの話になり、「そうだ私、ブログやってたな~」と、ようやくブログ書き書きモードになりました。新年になって、今年こそはと急にはじめる家計簿のような感覚なのかもしれませんけど(^▽^;)。
-------------------
さてさて、
昨年は、10月頃に、TH6~TH9序盤頃まで、1年以上お世話になったクランを辞め、ふら~ふらと放浪の旅をしていました。
そこらへんのことをツラツラ書きたいと思います(^O^)。
クラン運営側の人たちって、ふ~っと抜けてしまうクラメンがいるとき、その人がなんで抜けるのか?って、ちゃんと深く考えているのかな~と思うときがあります。
「ま、なんかイヤだったんじゃないの?」とか、
「そのうち戻ってくんじゃないの?」とか、
もちろんその解釈でOKの場合もある。
でも、いつもそんな目線で、甘めに解釈していると、そのあと、またひと~り・・・ふた~りって、抜けていくことがあるかと思うんです。
そうなると、クランが空洞化していくと思うんですよね。
特に、長くやってた人が抜けたときは、如実にそうかなと。
わたしが以前いたクランは残念ながら、抜ける少し前、そのようなことがありました。
あるときのクラン戦。
一生懸命やってらっしゃるのですが、残念ながら、あまりクラクラ知識を詰め込んでいない方が、ただ闇雲にラヴァと黒バルーンを出し、バッシバッシ打ち落とされて、目を覆いたくなるようなアタック。
で、☆ゼロ。。。
「また、やっちゃったよ~・・・」と、彼。
「いつもだよ~・・・」と嘆く。
そんな本人の、リアルため息が聞こえてきそうなクラチャ。
でも返ってくるのは、「ドンマイ!」「ナイスファイト!」なんて、ありきたりの力のない言葉。しかしその面々の中、ある人が、声を上げました。
「ラヴァは・・・、黒バルは・・・」と、切々とアドバイスしたのです。
とても熱いアドバイスでしたが、強い言葉尻もなく、謙虚で、適切で、全体的に良い内容だったのですが、クラチャ内に、とても違和感が生まれてしまいました。。
なぜならば、そのクランは、、、
「人にアドバイスをしないほうがベター」
「人のアタックにどうのこうの言わないほうがベター」・・・という、
明言はされていないものの、そんな不思議な雰囲気を醸し出すところだったから。
・・・まあ、大人の社会人がいい感じで集まってしまった故の、ちょっと行き過ぎた、人への気遣いのかたちであり、優しさが積もり積もって発酵しちゃった、的な。伝わるかな?
なので案の定、ある役職者が、こんな言葉を投げてしまいました。
「まあまあ、そんなに言わなくても。
ここはガチクランじゃないから。
まったりクランなんだから。ドンマイだよ」と。
その人は、失敗した人をフォローする優しさのつもりだったのかもしれませんが、それをきっかけに誰も熱いアドバイスに触れなくなり、一気に、アドバイス寒い~という空気に変わってしまいました。
わたしも、せっかくのアドバイスなのに、なんか言いたいなと思いながら、何も声かけしなかったから、寒い空気を作った一員だったかと思います。
それからしばらくして、その熱いアドバイスをしてくれた彼は、ふ~っと、クランを抜けてしまいました。。。
彼は、長くそのクランを支えている人でした。
彼の赤字の後、コメントを残す方もいらっしゃいましたが、特に問題定義や話し合いもなく、なんとなくスルー。
それを見ながら、自己嫌悪と寂しさで、よそのクランに行こうかなと思うきっかけになった事件でした。
ま、そのひと月後くらいに、コグコも実際に出ていっちゃうんですけどね!
では、次は、放浪生活を書きたいと思います(*^▽^*)。
クラクラにおいてのサイドカットの重要性を、
ご飯食べながらでも、
考えることがある、コグ子ですw (*^ー^)ノ
しかしながら、
それを痛感させられるアタックを、
先日やってしまいました。
これは、穴埋めで攻めた村。
シビアな戦いでの穴埋めだったので、
ぜーーったい失敗したくないアタックでした。
(もちろん、いつだって失敗はいやだ!けど)

マークを付けていますが、
青の矢印のアーチャータワーの攻撃範囲が微妙だったので、
注意しながら、ゴーレムを出し、
赤い○をサイドカットし、
黄色の金庫をタゲに、
茶色の矢印から進入する予定です。

援軍のゴーレムさんは、
もっと左に出すべきでした。
ちょいと右すぎたので、、、

注意していたつもりの、
アーチャータワーのタゲを、
援軍のゴーレムさんがとってくれず、
ウィズが攻撃されて、風前の灯・・・(・・;)。
そのまま力尽き、
サイドカットする予定の施設が、
残ってしまいました。
この戦い、1回目のミス!

めげずにアチャクイと残りのウィズを出しますが、
ここでコグ子、痛恨の2回目のミスをやらかします。
思ったより、なかなか相手援軍が出てこないので、
ちょっとここで、
戦況を、はたと見てしまいました。。。

「援軍出てきた!」と、慌てて、
ババキンとバルキリーを追加で出しますが、
時すでに遅し!
戦況を見すぎたせいで、
ターゲットにしたかった金庫は、
もう、壊れてしまっています(>_<)アウ。
そのため、最初にサイドカットしそびれた、
エリクサータンクに寄せられて、
外にそれてしまいました。。。

最後は、相手の施設がまだ弱かったことと、
ホグたちのゴリ押しの大活躍によって、
☆3は取ることができましたが、
なんとも冷や冷やな戦いになってしまいました。
なんか・・・、くやしいw
結果から言うと、
◎サイドカットの見通しが甘く、
もっと広くカットするべきだった
◎ユニットを出すタイミングが、
少し遅かった(ババキン・バルキリー)
以上が今回反省すべき点。
これが原因で、
☆が取れないことも当然あることなので、
この反省を活かして、
次こそは内容も結果も完璧なアタックを!\(^o^)/ワショーイ
ご飯食べながらでも、
考えることがある、コグ子ですw (*^ー^)ノ
しかしながら、
それを痛感させられるアタックを、
先日やってしまいました。
これは、穴埋めで攻めた村。
シビアな戦いでの穴埋めだったので、
ぜーーったい失敗したくないアタックでした。
(もちろん、いつだって失敗はいやだ!けど)

マークを付けていますが、
青の矢印のアーチャータワーの攻撃範囲が微妙だったので、
注意しながら、ゴーレムを出し、
赤い○をサイドカットし、
黄色の金庫をタゲに、
茶色の矢印から進入する予定です。

援軍のゴーレムさんは、
もっと左に出すべきでした。
ちょいと右すぎたので、、、

注意していたつもりの、
アーチャータワーのタゲを、
援軍のゴーレムさんがとってくれず、
ウィズが攻撃されて、風前の灯・・・(・・;)。
そのまま力尽き、
サイドカットする予定の施設が、
残ってしまいました。
この戦い、1回目のミス!

めげずにアチャクイと残りのウィズを出しますが、
ここでコグ子、痛恨の2回目のミスをやらかします。
思ったより、なかなか相手援軍が出てこないので、
ちょっとここで、
戦況を、はたと見てしまいました。。。

「援軍出てきた!」と、慌てて、
ババキンとバルキリーを追加で出しますが、
時すでに遅し!
戦況を見すぎたせいで、
ターゲットにしたかった金庫は、
もう、壊れてしまっています(>_<)アウ。
そのため、最初にサイドカットしそびれた、
エリクサータンクに寄せられて、
外にそれてしまいました。。。

最後は、相手の施設がまだ弱かったことと、
ホグたちのゴリ押しの大活躍によって、
☆3は取ることができましたが、
なんとも冷や冷やな戦いになってしまいました。
なんか・・・、くやしいw
結果から言うと、
◎サイドカットの見通しが甘く、
もっと広くカットするべきだった
◎ユニットを出すタイミングが、
少し遅かった(ババキン・バルキリー)
以上が今回反省すべき点。
これが原因で、
☆が取れないことも当然あることなので、
この反省を活かして、
次こそは内容も結果も完璧なアタックを!\(^o^)/ワショーイ