2009年1月18日放送分
PONTSUKA!!ダイジェスト
第3弾です。
第1弾はこちら 。
第2弾はこちら
。
○●○●○●○●○●
ぶっちゃける時と
話さない時の差が
激しいお兄さんたちです。
○●○●○●○●○●
■小さい頃の夢。
マス(・゜∀゜)
「『バンプのみなさんは
子供のころの夢はありましたか。
またこの職業についていなかったら
何の職業に就いていたと思いますか』」
フジワラ川・∀・)
「ほあー。(ガコガコ)」
マス(・゜∀゜)
「じゃあまず、小さい頃の夢ですよ」
ナオイ(@・∀・)
「俺らは毎回これを訊かれたら
答えられるネタがあるじゃんか」
マス(・゜∀゜)
「あります、ね」
ナオイ(@・∀・)
「幼稚園のころに、
夢を書いたのが
二十歳の自分に届くっていう……」
フジワラ川・∀・)
「あぁもうすばらしい~……(わしゃわしゃわしゃ)」
ナオイ(@・∀・)
「つくば万博の企画がありまして。
それを言えばいいんじゃない?
子供の頃の夢ですから」
フジワラ川・ー・)
「そうっすね(かしゃかしゃかしゃかしゃ)」
すみません藤原さん、
若干うるさいです。
ナオイ(@・∀・)
「俺、レーサーですよ!」
マス(・´∀`)
「ふっふっふっふ、レーサーね」
ナオイ(@・∀・)
「藤くんは?」
フジワラ川・ー・)
「……
“スポーツマン”。」
マス(・´∀`)
マスカワ(●´∀`)
「「(笑)」」
ナオイ(@´∀`)
「今の自分らから遠いいぃなぁ、
レーサーもスポーツマンも!(笑)
はい、秀ちゃんっ?」
マス(・゜∀゜)
「僕は、“運転士”ですね」
ナオイ(@・∀・)
「あぁなるほど」
マス(・´∀`)
「まぁ何かしら、
何かしらの運転士ですよ」
ナオイ(@・∀・)
「で、ヒロは?」
マスカワ(●’ー’)
「ん、“タクシーの運転手”
……って書いた。」
ナオイ(@´∀`)
「リアルですよね。
現実的、というか」
マスカワ(●’∀’)
「車、が好きだったん、でしょうね」
ナオイ(@・∀・)
「ほぉ、でもそれだったら
F1レーサーとか行きがちなんだけど、
タクシーの運転手っていうのがね」
マスカワ(●´∀`)
「たぶんね、
いっぱいのれるんじゃないかな
って」
ナオイ(@´∀`)
「あー、すごいですねぇー」
フジワラ川・ー・)
「んー……
立派ですよ~……(ごそごそ)」
何でしょう、
この表面をすべるような会話。
あと藤原さんのコメントが
さっきから適当。
■もしも。
ナオイ(@・∀・)
「こんな感じですよー?」
マス(・゜∀゜)
「質問、あともう一つありますよ。
『この職業についてなかったら
どの職業だったと思いますか』って」
ナオイ(@`・∀・)
「俺、レーサーだったろうね!」
即答です。
マスカワ(●’∀’)
「おぉ~お」
ナオイ(@`・∀・)
「F1レーサーだったろうね!
で、きっと今頃、
表彰台かっさらってたね!
そんでお前ら3人を
招待しただろうね、モナコに!」
フジワラ川・∀・)
マス(・゜∀゜)
マスカワ(●’∀’)
「「「あぁ~」」」
ナオイ(@´∀`)
「きっとね!」
いいですね、
こういういきなり聞かれた質問でも
“今の4人で”というのスタンスが
まったく崩れないのが。
マス(・゜∀゜)
「なるほどね」
ナオイ(@・∀・)
「なってただろうね、はっきりと」
フジワラ川・∀・)
「そっかぁ」
直井さん運転好きみたいですからね。
■立派な
ナオイ(@・∀・)
「藤くんは?」
フジワラ川・∀・)
「おぁ?……んまぁ、
立派なスポーツマン
だったんじゃ、ないかな!」
ナオイ(@`∀´)
「そう思うよ俺も!」
お二人ともそんな
笑いをこらえながら
言わないでください。
マス(・´∀`)
マスカワ(●´∀`)
「「(笑)」」
フジワラ川・∀・)
「金メダル、取れるかどうかとかいう」
ナオイ(@`・∀・)
「そんくらいのとこまで行ってるだろうね!
俺もそう思う!
お前だったらなれてると思う」
フジワラ川・ー・)
「そうだよね。
立派だったんじゃないかな!」
ナオイ(@´∀`)
「すっごい立派だったろうね(笑)
で、臼井から表彰されちゃうような」
フジワラ川・∀・)
「帰ってきたら、
『おかえりなさい、
藤原選手』
って垂れ幕に書いてあって」
ナオイ(@・∀・)
「で、中学生がお前のために」
フジワラ川・∀・)
「千羽鶴とか折ってくれるんだよ」
ナオイ(@・∀・)
「歌も歌ってくれるだろうだね!」
フジワラ川・∀・)
「あぁ」
フジワラ川´∀`)
ナオイ(@´∀`)
「「♪おめでとう~秀ちゃん」」
ナオイ(@´∀`)
「♪わすれーないでねぇ~」
マス(・´∀`)
「ふっふっふっ」
いや、それ秀ちゃんの唄ですよね。
ナオイ(@・∀・)
「なってたんだろうね!」
マス(・´∀`)
「なってたんだろうね!」
何のスポーツマンかを
明言しないところがいいですね。
■なんでもやっちゃう
ナオイ(@・∀・)
「秀ちゃんはどうなってたんだろっ?」
マス(・゜∀゜)
「俺は、運転士だったろうね!
もう、なんでもできるやつ」
フジワラ川・∀・)
「なんでも運転してるだろうね」
マス(・´∀`)
「もう、あの、
免許証の下の部分を
全部埋めるのが
生き甲斐になってる」
マスカワ(●’∀’)
「だよね!」
マス(・゜∀゜)
「それで何をやるでもなく。
そういう感じになってただろうね」
フジワラ川´ー`)
「なってただろうね!絶対なってた」
あくまで職業じゃない
というのがポイントです。
■タクシーの運転手…
ナオイ(@´∀`)
「ヒロもそうだよね!」
マスカワ(●’∀’)
「そうだねー。
タクシーの運転手……」
みんな夢の通りです!
という流れが出来ていますが
増川さんはそういう流れを
変えてくれる人です。
マスカワ(●’∀’)
「を、やめてしまって、それで、
実家にまだ、
まだ居ると思う。」
ナオイ(@´∀`)
「あぁ、なるほどね!」
マスカワ(●´∀`)
「そっから、
あの……紙コップとかを
一日中ひたすら糊づけする工場
とかにいたりするんだろうね」
ナオイ(@・∀・)
「あぁ~」
フジワラ川´ー`)
「なるほどねー」
ナオイ(@・∀・)
「なってただろうねー」
フジワラ川・∀・)
「なってたんじゃないかな」
マスカワ(●’∀’)
「そして
そこも
やめていくんだとおもう。」
ナオイ(@´∀`)
「……散々だな!(笑)」
巷で噂のニートですね。
ナオイ(@`・∀・)
「なってたと思いますよ、
BUMP OF CHICKENは。
なにしろこんだけ
しっかりした4人ですから!」
フジワラ川・∀・)
「うん、しっかりしてる……
(ふろくに意識向いてる?)」
すみません、
ひとりニート予想ですけど
いいんですか。
たまにこんな風に
深度ゼロの会話をするバンプ。
超低空飛行なのに、
4人とも一定の高度を保ってるあたりが
バンプ特有のグルーヴ感
あふれるところだと思います。
(適当に言っています)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
さて、次はメンバーの癒しは?の
質問に一人ずつ答えます。
第4弾へ続きます。