2008年11月30日放送分

PONTSUKA!!ダイジェスト

第4弾です。


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22日が誕生日の彼女をもつ

男の子からのお悩みです。


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クリスマスと誕生日




ドッキドキラブメール。



彼女の誕生日が

12月22日なのですが
クリスマスと誕生日を

どうやって祝えばいいですか。


マス(・゜∀゜)
「まぁ、これは、ヒロが20日で

すぐクリスマスがあって。
おんなじような境遇ですからね。
別々がいいのかそれとも…」



マスカワ(●’∀’)
「いや!それはもうね、

別々がいいとかじゃなくて

こっちも悪すぎるから、


気持ちでいい!



マス(・´∀`)
「ふはははは!」



マスカワ(●´∀`)
「たとえば! たとえばだよ!?
あのー、この子何日だっけ?」



マス(・゜∀゜)
「22日だよ、2日前だよ」



マスカワ(●´∀`)
俺よりも近ぇじゃん!

だから、22日に

ケーキ食べてパーティーやって、
24日もまたケーキ食べるとなると、
ちょっとさぁ、キツイじゃん、

スケジュール的に。


こっちも祝われ疲れ

しちゃうというか



マス(・´∀`)
「ちしししし(笑)」



マスカワ(●’∀’)
「だから、

クリスマス用のケーキを買って……

あぁ間違えた……

誕生日を先に祝うじゃない?」

↑なんか無駄にテンパっています。



マス(・゜∀゜)
「あぁそうね」



マスカワ(●’∀’)
「たとえばプレゼント渡します。
アクセサリーみたいな、ブレスとか。
で、クリスマスに

そのブレスにつける

装飾品みたいなのをあげる、とか。」



マス(・゜∀゜)
「あー」



マスカワ(●´∀`)
「予算的には

7:2(ななにー)くらいで……


あっ7:2じゃ

足りねぇ……っ!!(笑)」


1割どこ行ったかな!



マス(・´∀`)
「ふははははははははは!!

まぁ、7:2:1で、

1はケーキとかなんじゃない?



マスカワ(●’∀’)
「1はケーキでいいか、じゃあ」



そしていつものごとく、

升さんのフォローが早いです。




マスカワ(●´∀`)
「そんぐらいでいいんだよね。
ぼんぼん!!って

10、10のプレゼントもらっちゃっても
気を使っちゃうし。

悪いなって思っちゃうし。」



マス(・゜∀゜)
「とにかく、基本は分ける、と?」



マスカワ(●’∀’)
「まーねー」


マス(・゜∀゜)
「その、7:2:1で分けるか。
一番悪いのは23日とかに10。」



まとめちゃダメだよって。



マス(・´∀`)
「この彼女だって、

まぁ何歳か解りませんけど
10何年、20年くらい

それでやってきてるはずですから
慣れてるとは思いますよ」



マスカワ(●’∀’)
「俺もね、ちっちゃいころから

ずっと一緒だったから、

知らなかったのよ!

もう、十何歳まで



マス(・゜∀゜)
「クリスマスを?」



マスカワ(●´∀`)
『クリスマスって、

誕生日じゃないの!?』


みたいな(笑)」



マス(・゜∀゜)
「クリスマスもねぇ、

まぁ、あの人の誕生日だから……」



マスカワ(●’∀’)
「あの人のね」



何故かイエス・キリストの名を出さない

升さんと増川さん。



マス(・゜∀゜)
「そういう意味ではそうですけど……。
では、リョウくん(投稿者)、

基本は分けると。
そして重くなりすぎないと



マスカワ(●´∀`)
「そうそうそう」



マス(・´∀`)
「彼女が気を使わずに

楽しめるっていうことを

重点においてください。

そうなるとどっちかというと

誕生日の方だね。
2:7でクリスマスにガッといくより。


まぁ俺は誕生日の方が

大事だと思うけど。


自分の誕生日と

他の人の誕生日じゃあね



マスカワ(●´∀`)
「やぁ、ほかの人の誕生日って

みんな意識してないから!(笑)」



マス(・゜∀゜)
「ふっふっふ、

だったら、彼女の誕生日を

祝ってあげなさいよ」



マスカワ(●’∀’)
「そうね。
やー、でもね!

クリスマスも特別だから」



マス(・´∀`)
「それは、それでちゃんとやると。
クリスマス的な感じで」



マスカワ(●’∀’)
「そう、クリスマス的な感じで

軽いものをあげたらいいかもね!
ろうそくだったりね、なんか



マス(・゜∀゜)
「なんかね?」



マスカワ(●´∀`)
なんか(笑)」


具体策はおまかせします、と。



マス(・´∀`)
「ふははははっ!
じゃあそんな感じで、
是非トライしてみてください」



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増川さんが、

この質問に答え終わったあと、

「ふーっ」と息をついていました。

増川さんは大体、こういう相談の後に

息をつく。


本当はあんまり

しゃべり得意じゃないけれど

でも一生懸命、全力で答えるから

ちょっと疲れちゃう増川さん。


あたふたしながら

テンパりつつ答える増川さんの言葉を

黙って待ちつつ、

程良くフォローしてた升さんが印象的でした。


和みました(´ー`)

升さんがいると相談事への回答が

なんか締まりますね。



さて、そんな優しい増川さんを

応援する企画、そろそろ佳境ですよ。


第5弾へ続きます。