2008年9月29日放送分
PONTSUKA!!ダイジェスト
第3弾。
第1弾はこちら 。
第2弾はこちら
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BUMP OF CHICKEN のまとまり方。
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■リーダーについて。
ばんやろ! のコーナー
リーダーがいるバンドなんですが
今リーダーが
うまくまとめてくれなくなってきました。
このままではバンドの団結力が危ういです。
私はリーダーに自覚を持ってほしいのです。
リーダーに頑張ってもらうために
どうしたらいいですか?
フジワラ川・ー・)
「ゆっちからのおたよりですよ」
マスカワ(●’д’)
「僕はね、
リーダーに頑張ってもらう、
というよりはそういうこと思ってるゆっちが
どんどん気づいたことなり
自分の意見を言っていけば
いいんじゃない?
って思うけど」
フジワラ川´ー`)
「でもね、ゆっち的には
気遣いがあるみたいなの。」
マスカワ(●´∀`)
「そうみたいだね」
フジワラ川・ー・)
「『リーダーという役職の人がいる以上、
私たちがどこまでバンドを仕切っていいのか
解らないです』って」
マスカワ(●’∀’)
「もちろんね、リーダーが昔みたいに
どんどんどんどん言ってくれて、
そんなリーダーについていこうと思って
入ったバンドだったら
それに従えばいいと思うんだけど
そうじゃなくなってるみたいだし」
フジワラ川・ー・)
「まぁ多分ね、このリーダーも
『私がリーダーなんだから
勝手にしないでよね』
っていうのじゃないんじゃないかな」
マスカワ(●’∀’)
「だよね? だってさ、それだったら
今だっていろいろ言ってるだろうし」
フジワラ川・ー・)
「だからまず、話すことだよね。
やっぱりね、みんなで
いろいろなことを決めていくべきだし
ゆっち……
えぇっとリーダーの名前が
解んないんだけど」
マスカワ(●’∀’)
「のっち?」
フジワラ川・∀・)
「のっちだとしよう、仮に。
『のっち、今までの頑張り、
私本当に感謝してるよっ!』って」
演技スタート。
フジワラ川´ー`)
「『けども、のっち辛いんじゃないかと思って。
最近だってほら、実際のっちさぁ、
実際感じたことだから言わせてもらうけど、
気を悪くしないでほしいけど、
のっちがあんまりまとめてくれないなぁ
って思って。』」
マスカワ(●’д’)
「『ゆっち…………』」
↑演技派。(昼ドラ風の大げさ演技)
フジワラ川´∀`)
「………っ、
のっちきたー!(笑)
『だから、あたし、
のっちの代わりにまとめようと思って。』」
マスカワ(●´∀`)
「『ゆ……ゆっち…………。
ありがとっ!!』」
↑演技派。(昼ドラ風の(ry
フジワラ川・∀・)
「ってなるよ、きっと!!」
マスカワ(●´∀`)
「なるよ!!」
フジワラ川´∀`)
「そうそう、まぁ……
今のはだいぶ、アレだったけど(笑)」
増川さん女役ノリノリすぎです。
マスカワ(●’∀’)
「多分ね、同い年で
誰かがリーダーってなってくれて
それでやってくのって、大変だと思うし……。
俺バンドっていうのはね」
フジワラ川・ー・)
「うん」
マスカワ(●’∀’)
「みんながみんな、
いろいろ意見を言えばいい
と思ってるし」
フジワラ川・ー・)
「そうだよね。
例えばさ、僕らのバンドなんかは
明確なリーダーがいないんですよ。
ね?」
マスカワ(●´∀`)
「はい」
フジワラ川・ー・)
「でもやっぱりバンド活動にまつわる
いろんなことがあるじゃないですか。
そこでねそれぞれがね、得意分野なところで
リーダーシップを発揮したりとか、
いつもするやつがしなかったら
『あれ、今回お前じゃないんだ?』ってことで
他のやつがしたりとか。
その辺は臨機応変だよね」
マスカワ(●’∀’)
「うんうん」
フジワラ川・ー・)
「だから一人一人がね、
皆をまとめる大変さを解っているつもりだから、
やっぱ『今はこいつがまとめてるんだ』っていうことを
理解しながらそいつのやりやすいように
意見を出したりとか……
そいつの気持ちを考えること
っていうのは大事なこと
だといつも思ってるんですよね」
マスカワ(●´∀`)
「大事ですよねぇ」
フジワラ川・ー・)
「だから、
『バンドの団結力の為にリーダーに
自覚持ってほしい』ってあるけど
自分たちも自覚を持った方が
いいと思うんだ。
今までまとめてくれていたんだっていうことを。」
マスカワ(●’∀’)
「そうだね」
フジワラ川・ー・)
「そこに、もっと感謝すべきですね。」
マスカワ(●’∀’)
「うん」
フジワラ川´∀`)
「俺、でもこういう人居たら嬉しいな!
例えばさ、俺らプラス1でさ
もう一人リーダー的な人がいてくれてさ、
全っ部のこと仕切ってくれたりしたら
超感謝だよね♪」
マスカワ(●’∀’)
「超感謝だ」
フジワラ川・ー・)
「だから、まとめるって言うこと自体が
本当に大変なことだからさ」
マスカワ(●’∀’)
「もちろんね、俺らは居ないだけで
リーダー居るバンドだってあるし、
形としては全然悪くないよ。
ゆっちがそこまで考えてるんだったら、
やっぱのっちと話合ってみるべきだと思う。
もしかしたらこのことで
ゆっちとのっちでもっといいバンドに
していけるかもしれないし。」
ここまで真面目に話しておいて
マスカワ(●´∀`)
「……
のっちゆっち……(笑)」
ちょっと楽しくなった増川さんです。
のっちって決めたの増川さんですけど。
フジワラ川´∀`)
「まぁ、そのリーダーという役職が
のっちの中で大事だったら
ゆっちも……
……?
ゆっち、いや、のっち……
あー……どっちだ!(笑)」
紛らわしいw
ゆっちのっちどっち。
マスカワ(●´∀`)
「あっはっは、リーダーがのっち☆」
フジワラ川・ー・)
「『のっち、リーダーやるって
自分で言ったんだから
ちゃんとやって』
って言わなきゃいけないしね。」
マスカワ(●’∀’)
「そうそうそうそう」
フジワラ川・ー・)
「それでのっちが嫌だっていうんだったら
もうしょうがないから
ゆっちなり……
てっちなりがやるからって(笑)
嫌だったらちゃんと言ってっていう話を
ちゃんとしなきゃね」
マスカワ(●’∀’)
「そうだね、うん」
フジワラ川・∀・)
「あと、
のっちが仕切ってくれないから
バンドの団結力が中途半端
っていうのはないと思う。
ちゃんとみんなでまとまってかなきゃ」
マスカワ(●’∀’)
「だから、ここまで考えてくれてる
ゆっちがいるから
のっちもちょっと任せてきてる部分、
楽になってきてる部分もあるんじゃないかなぁ」
フジワラ川・ー・)
「もっとてっちとかも考えるべきなんだよ!」
ゆっち、のっち、てっち、でもう一人
新しい人出そうと思った増川さん。
マスカワ(●´∀`)
「…………
まぁごっちはちょっと、ねぇ(笑)」
思いついた名前が女の子として
どうかなぁって風に笑ったあと、
マスカワ(●´∀`)
「あ、ごっちやばい、
ゴッチってやばい!!(笑)」
なんか聞き覚えありますよ。
フジワラ川・ー・)
「ゴッチは
自分のバンドで忙しいから!(笑)」
マスカワ(●´∀`)
「ゴッチは自分のバンドで忙しいね!」
フジワラ川´∀`)
「ゴッチは……んもう、
アジカンだから(笑)」
既にいらっしゃいました。
もう!
ガールズバンドにいるゴッチ
想像しちゃったじゃないですか!!
とにかく、
・リーダーをするって本当に大変なこと。
そこに感謝する気持ちを持つべき。
・リーダーがいないから
まとまらないっていうのはダメ。
・気になるなら話し合いをちゃんとすべき。
というのが2人の結論のようです。
続いては今一番熱いコーナーです。
第4弾へ。