2008年9月22日放送分
PONTSUKA!!ダイジェスト
第2弾です。
第1弾はこちら
。
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引き続き普通の
会話をお楽しみください(笑)
この二人ならではのお話も。
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■渡す。
マスカワ(●’∀’)
「今夜もお便りを
どんどん紹介していきましょうー」
フジワラ川・ー・)
「はいはい。」
がさごそ
(お便りを増川さんに渡す藤原さん)
フジワラ川`・∀・)
「……ね、この、
意味のわからない(笑)」
マスカワ(●’∀’)
「あははははは!」
フジワラ川´∀`)
「俺が、こう、増川に渡すという…(笑)
……俺から読もうか。ね?」
マスカワ(●´∀’)
「そうねー」
進行自体はすごいたどたどしいですお二人。
韓国にホームステイしていたリスナーさん(高2)。
韓国からもPONTSUKA!!聴けましたよ、
これこそまさにNPOC
(ニュー感覚プレイボー(以下略)ですね!
フジワラ川´ー`)
「すごいよね!高二にして!!」
マスカワ(●’∀’)
「うん、すごいねぇ」
フジワラ川・∀・)
「高校二年生にして女の子が一人、
韓国にホームステイに行ったということですけども」
マスカワ(●´∀`)
「海外に行くってやっぱすげぇよな、住むって」
(住む:一泊とかの宿泊じゃなくてという意味らしい)
フジワラ川・∀・)
「うん。
まぁそのなんですか?
新感覚……プレイボーイ…
オーディション…チャンネルがどうとかより
そのことがすごいと思う。」
藤原さんはNPOCがまだすらすら言えません(笑)
マスカワ(●’∀’)
「すごいね」
フジワラ川・д・)
「高校生のときに自分が海外とか
想像出来ましたか?」
マスカワ(●´∀`)
「えー……できなかったなぁ」
フジワラ川・ー・)
「ね。ある日突然、ホームステイすることになってさ」
マスカワ(●’∀’)
「なんかさぁ、うちらの周りにも居たのかなぁ。
わかんないなぁ」
フジワラ川・∀・)
「居るとこには居たんじゃないかな」
マスカワ(●’∀’)
「そうかもね」
フジワラ川´ー`)
「中高生くらいのときってさ、あんまさ、
あんまり他人に興味がないじゃん(笑)」
マスカワ(●´∀`)
「まぁ、まぁね(笑)
気にしなかったよね」
フジワラ川・∀・)
「他人が休みの時に何やってんのかとか」
マスカワ(●’∀’)
「てか高校んとき居たわ!」
↑思い出した
フジワラ川・∀・)
「居た?」
マスカワ(●´∀`)
「帰国子女がどう、とかいうやつ」
フジワラ川・∀・)
「あぁ、そういう人はすごいよね。
ほんと、若いのに」
マスカワ(●´∀`)
「すごいよ!うん」
フジワラ川・д・)
「だってさぁ、どうする?
朝起きてさ、
『弘明、アンタ今度のGW
韓国行ってきなさい』ってさぁ」
お母さんボイスをやる藤原さんですけど
やたら特徴的なので
増川さんのお母さんのマネかもしれません。
マスカワ(●´∀`)
「……いやいや(笑)」
↑突っ込みたそう。
フジワラ川・∀・)
「ねぇ? おれは、泣くよ?」
マスカワ(●´∀`)
「……(笑)……いや、多分……
結構、もう、あれなんじゃない?
……自分で行きたいって言うんじゃない……?」
↑藤原さんを傷つけないように細心の注意を払って突っ込み。
フジワラ川´∀`)
「……やっぱ
自分の意志的な
ものだよねそうだよね(笑)」
マスカワ(●´∀`)
「それにしてもすごいよぉ」
フジワラ川・ー・)
「うん、立派立派。
じゃ、どうぞどうぞ」
お便りを譲る藤原さん。
■「夢か現か」
妹さんが亡くなった夢を見て、
起きてからも泣いたリスナーさん。
部屋に妹さんが入ってきて幽霊かと思ったそうです。
みなさんも夢と現実が区別つかなくなったことありますか?
フジワラ川・∀・)
「これはぁ、あるね!」
マスカワ(●’∀’)
「あるよ」
フジワラ川´ー`)
「おれ、すげぇある」
マスカワ(●’∀’)
「あ、ほんとぉ」
フジワラ川´∀`)
「すげぇある!」
それしか言わない。
マスカワ(●´∀`)
「えっと……どんな感じ?」
フジワラ川・д・)
「あのねぇ、アレでしょ?
夢か現かわからんよってことでしょ?」
マスカワ(●´∀`)
「そうそうそうそう」
フジワラ川・∀・)
「これはもうあれだよね、
あのー、
トイレに行ってる夢とか、
危ないよねほんとに」
マスカワ(●´∀`)
「あははは、
それでちっちゃいころよく漏らしてた(笑)」
フジワラ川´∀`)
「よくあるでしょ?
それがねぇ、
この歳になっても時々あって(笑)」
マスカワ(●’∀’)
「あー」
フジワラ川・∀・)
「ギリギリんとこで
『あぁヤベェ!!』ってなるから、
……ギリギリだよねホントに(笑)」
マスカワ(●´∀`)
「あぁそれはあぶないなぁ」
フジワラ川・∀・)
「ある?」
マスカワ(●´∀`)
「あるあるある。
なんかね起きたら
すっげぇ涙流してんの(笑)」
フジワラ川´∀`)
「はっはっはっは」
マスカワ(●’д’)
「ない?! そんなの!」
フジワラ川´ー`)
「あるよぉ」
マスカワ(●´∀`)
「はずかしいけどさぁ」
フジワラ川・∀・)
「全然あるよ。
あとね、俺の記憶に新しいのは、
えーと、あ、記憶に新しくはないですけどね、
ちょうどこの2人だから話させてもらいますけど」
マスカワ(●’∀’)
「うん?」
フジワラ川・ー・)
「3,4年くらい前かな?
この人、増川くんと
一緒に箱根に旅行へ行ったときの話ですよ」
マスカワ(●’∀’)
「おぉw」
フジワラ川・∀・)
「ね。この人が、
金縛りにあってましたよ僕の横で」
マスカワ(●’∀’)
「おぉ(笑) なってたね」
フジワラ川・∀・)
「いや、
金縛りにあってるかどうかってのは
定かではなかったの。
ただ、俺は金縛りにあってるんだろうな
って仮定しながら増川を見てた、
真夜中目が覚めて」
マスカワ(●´∀`)
「へへへ、へへへ」
フジワラ川・ー・)
「なんか増川がおかしいなって思って」
マスカワ(●’∀’)
「音がしてるんでしょ?」
フジワラ川´ー`)
「音がしてた。目が覚めた夜中、増川が横でね、」
マスカワ(●´∀`)
「ふはは」
フジワラ川・∀・)
「『さっ……ぐぁ……っぱ!』
ってなってんの」
マスカワ(●´∀`)
「ふあははは(笑)」
フジワラ川・∀・)
「なんか音が出てんの、口から」
マスカワ(●´∀`)
「出ちゃってんの(笑)」
フジワラ川´∀`)
「なんか、変な、音が!
それはだからもう、
きっと金縛りに会ってんだと思って、」
マスカワ(●’∀’)
「うん(笑)」
フジワラ川・ー・)
「この話、結構いろんなとこでしてるから
知ってる人もいるかもしれないけどさ。
そんときに、増川が起きた時にさ、
起きた瞬間にさ
『はい!
俺いま金縛りにあってたよ!!』
って言ったよね」
マスカワ(●´∀`)
「言った言った。」
起きた瞬間報告。
マスカワ(●´∀`)
「いや、あの時は起きたかったの!!
気持ちは起きたかったの。」
フジワラ川´∀`)
「そんときにね、
『なんで俺のこと起こしてくんないの?』
って言ってたんだよ、ヒロが」
マスカワ(●’∀’)
「言ってたかもしんない(笑)」
フジワラ川・∀・)
「『いや、起こすも何も、
どうしていいかわかんなくて』」
マスカワ(●´∀`)
「ふはは、そりゃそうだ(笑)」
フジワラ川・ー・)
「って俺が言ったら、
なんかねヒロが言ってたのは、
起こしてくれってことを伝えようとして
でも、俺がずっと寝てて起きないから」
マスカワ(●’∀’)
「あぁ言った(笑)」
フジワラ川・ー・)
「増川は、俺の姿が見えていた、と。
俺は寝ていたと。
でも俺はずっと起きてヒロ見てたんだよ?」
マスカワ(●’∀’)
「ぁあ」
フジワラ川・ー・)
「んで、増川は、寝ている俺を起こすために、
なんだっけ、
枕もとにあったリモコンを投げた、と」
マスカワ(●’∀’)
「あぁ、そうそう。
音出そうと思って、ね(笑)」
フジワラ川・ー・)
「けど、『テレビのリモコンそこにあるじゃん』」
マスカワ(●’∀’)
「『あるね』。」
フジワラ川・ー・)
「という話にね」
マスカワ(●’∀’)
「そうそうそう」
フジワラ川・ー・)
「あれも現実と夢が混同してたよね」
マスカワ(●’∀’)
「あれはまぁ、してたけど!(笑)
あれはなんだろなぁ、
夢なのかなぁ?」
フジワラ川・∀・)
「なんだろうね。
まぁ、あの一泊二日の旅行で撮った写真が
大体、
……そういう感じだったんだよね(笑)」
増川さん憑かれとる(笑)
フジワラ川・ー・)
「だいたい……
なんか写ってたんだよね(笑)」
マスカワ(●’∀’)
「光……みたいなのがね(笑)」
フジワラ川・∀・)
「まぁ、光なんだろうけどね」
マスカワ(●’∀’)
「うん、いい感じだった」
良い感じで済ませる二人がいいですね。
■2人しかいないのに!
フジワラ川・∀・)
「ほら!!
お前がそうやって
絵を書いちゃったらさぁ!!」
マスカワ(●´∀`)
「あはははは!」
フジワラ川`∀´)
「進まないだろっ」
マスカワ(●’∀’)
「そうね、そうだね!」
フジワラ川・Д・)
「進めてぇぇ(懇願)」
締まりはないけれども
ひたすら和むんですが、この2人。
次、ドッキドキはもちろん、
ばんやろもちょっとした恋愛話。
藤原さんと増川さんの小劇場もありますよーう。
本当に演技好きですねこの人たち。