2008年9月8日放送分
バンプオブチキンのPONTSUKA!!ダイジェスト
第3弾です。
第1弾はこちら 。
第2弾はこちら 。
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「うーあーうー」。
女子にはきっと
理解できない感覚なんでしょうね。
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■壊れかけの弘明さん。
マスカワ(●’∀’)
「じゃあ普通のお便り
もういっつ……いくぜ!」
↑噛みかけ
ナオイ(@・∀・)
「おう、読んで!」
マスカワ(●’д’)
「マンドのみなさっ……
BUMPのみなsッ…
こんばッ………こんにちは。
ぼくはちゅうgッ……
ちょぅ……なっ……っ」
何事。
マスカワ(●´∀`)
「……ごめん(照)」
見事な音飛びマスカワさん。
パソコン壊れたかと思った。
むしろこれは、
器用に音飛ばしたなぁ。
ナオイ(@`・∀・)
「お前いいな!!
いいぜぇ!!」
マスカワ(●´∀`)
「もっかいいくわ(笑)」
ナオイ(@`∀´)
「ばかいうな、
そのままいけよ、いけ!」
直井さん激推し。
で、2回目はちゃんと読めました。
ちゃんと読めたのが↓です。
■「僕どうかしちゃったんでしょうか」
お便り読んでる途中で
がたごと音がしてます。
マスカワ(●’∀’)
「『悩みがあります。
話題的にBUMPの
みなさんにしか
相談できないと思って
メールしました。』」
ナオイ(@・∀・)
「おぉ、いいよぉ!」
マスカワ(●’д’)
「『ぼくはいままでエロ本見ても
「うー、あーうー」と
ならなかったのですが
このまえ友達の家で
友達と一緒に見ているときに
初めて
「うー、あうーっ」
となってしまいました』」
ごめん、うめき声に笑ったわ。
ナオイ(@´∀`)
「なるほどねぇっ」
マスカワ(●’д’)
「『それからエロ本を見ると
「ううっ!」
となるようになってしまいました。』」
マス(・`∀´)
「くふふ」
マスカワ(●’∀’)
「『いつもどおり生活していたし、
何か変わったことなんてしてないのに……
と思って勇気を出してメールしてみました。
教えてください』」
ナオイ(@´・∀・)
「藤くん、教えてやれよぅー」
フジワラ川´ー`)
「すみません、
おはようございます」
藤原さんおはようございますー。
マス(・゜∀゜)
「こいつ、
すげぇ悩んでんだって」
ナオイ(@・∀・)
「いままでならなかったのに、突然」
マスカワ(●’∀’)
「うぅっ!て」
フジワラ川・ー・)
「うーっ!てね」
ナオイ(@・∀・)
「来ました、
中二が」
マスカワ(●’д’)
「……中学生としか
書いてないよ?」
マス(・´∀`)
「中学生だよ」
ナオイ(@`∀´)
「いやいやいや!
それを総称して!!!」
マス(・´∀`)
マスカワ(●´∀`)
フジワラ川´∀`)
ナオイ(@´∀`)
「「「「ちゅうに!(笑)」」」」
4人が1つになった瞬間です。
マス(・゜∀゜)
「この年頃を総称して、
『中二』と」
ナオイ(@´∀`)
「そうそうそう」
マス(・`∀´)
「高校生でも『中二』(笑)」
ナオイ(@`・∀・)
「ハタチでも中二!」
フジワラ川・∀・)
「中学二年男子ね…………
業の深い時期ですね」
ナオイ(@・∀・)
「そう、業の深い時期。」
このときはエロいことばっかり
考える年齢だそうです(にっこり)
で、質問なんですが、
マス(・゜∀゜)
「なんでなっちゃったのか!?と。
何もしてないのに!!と。」
フジワラ川・ー・)
「あぁ」
マスカワ(●’Д’)
「今、コイツちょっと混乱してるから、
あんまり傷つくことは
やめておいたほうがいい」
↑心配性。
フジワラ川・д・)
「あぁー、大丈夫大丈夫」
ナオイ(@・∀・)
「大丈夫だよ」
フジワラ川・∀・)
「これ、誰くんって言うんですか?」
マスカワ(●’∀’)
「ショーゴくん」
フジワラ川´ー`)
「ショーゴくんねぇ…………
全っ然心配いらない。」
藤原さんのあの穏やかな低音で。
内容があれですけどなんと心強いお言葉か。
マスカワ(●´∀`)
「おぉー、これ、
いっちばんいいよ」
ナオイ(@´∀`)
「いっちばんいい」
フジワラ川・ー・)
「みんなそう。
みんっなそうなんだ。
だから、大丈夫。」
マスカワ(●`∀´)
「でもよかったよぉ!!」
フジワラ川・∀・)
「よかったよ!」
マス(・゜∀゜)
「よかった」
お赤飯炊きましょう!的なお祝い。
ナオイ(@・∀・)
「ほら、赤ちゃんが
何歳に立つかとかはさ
半年の子もいれば一歳半の子もいる
中二だって、そう。」
フジワラ川・ー・)
「個人差がありますからね」
マス(・゜∀゜)
「遅かれ早かれ
誰しも経験することだから」
励ますBUMP。
さすがです。
■「BUMPにしかできない」
しかし私はちょっとお便り聴いて
笑った箇所がある(うめき声じゃなく)んですけど、
そこに増川さんが
着目してくれました。
マスカワ(●´∀`)
「でもさぁ、
話題的に唯一相談できるBUMP
ってのが……
すげぇな(笑)」
ナオイ(@´・∀・)
「だってもう、
しょうがねぇじゃん(笑)」
いつからPONTSUKAは
性教育相談ダイヤル
みたいなことになったんでしょうか。
でもこうして中二初心者な男子にとっては
頼れるお兄さんなんでしょうね。
なんか、そういうの、いいな(´ー`)
■さらにアドバイス。
ナオイ(@`・∀・)
「こうなったからには、
ずっとエロ見続けるのが
いいとおもう」
マスカワ(●’∀’)
「そう、あんまりねぇ、
自分の中で抑え込まない方が
いいかもね。」
ナオイ(@´∀`)
「もちろん、家族には内緒でね」
フジワラ川・∀・)
「もう、見るだけ見て、
もういいやぁってなっちゃえばいい」
ナオイ(@・∀・)
「そう、それが“卒業”だよ」
マスカワ(●’∀’)
「あんまり見ないとね、
偏っちゃうかもしんない」
変態性欲になってしまいます。
ナオイ(@´・∀・)
「俺もそれはあんまりよくないなぁと思ってる。
禁止しすぎても。」
マス(・´∀`)
「ふっふっふっふ」
ナオイ(@`・∀・)
「俺ら大人がね、抑圧しすぎても」
マス(・゜∀゜)
「返ってよくないかもね」
ナオイ(@・∀・)
「結局さぁ、豪雨の後のダムは
水を出してあげないと」
マス(・´∀`)
「あぁ、そゆことね」
ナオイ(@`∀´)
「決 壊!
しちゃうから!(笑)」
マス(・゜∀゜)
「貯めてくばっかじゃダメだもんね」
マスカワ(●´∀`)
「確かにね(笑)」
フジワラ川・ー・)
「ちょっとずつね、放水しないと」
マス(・´∀`)
「放水しないと(笑)」
ナオイ(@´・∀・)
「ただね、放水しすぎて出切っちゃうと
干からびちゃうじゃない。」
マスカワ(●’∀’)
「そう」
ナオイ(@´∀`)
「それにも気をつけてほしい(笑)」
フジワラ川´ー`)
「水不足になっちゃう。」
ほどほどに頑張ってね、
ショーゴくん!
■自分探し。
マスカワ(●’∀’)
「だんだん、
自分の趣味とか
理解していったらいい。」
フジワラ川・∀・)
「属性だよね」
マスカワ(●´∀`)
「属性属性」
ナオイ(@・∀・)
「知らない自分が発見出来るよね。
『俺こっちだと思ってたのに、
実はこっちだったんだ!』とか」
ここら辺だけ聴くと
すごい、「自分探し指南」みたいですね。
……ある意味、それであってるのか。
■「BUMPは、バザー。」
マスカワ(●´∀`)
「そうするとね、
みんなで
集会とか開けるようになるから」
ナオイ(@`・∀・)
「ちなみに
BUMPはバザー。」
フジワラ川`∀´)
「あっはっはっはっはっ」
マス(・゜∀゜)
「バザー(笑)」
マスカワ(●`∀´)
「ふふっはははは」
思い出し笑いするメンバーです。
マス(・゜∀゜)
「バザーセールだよね」
ナオイ(@・∀・)
「バザーセールして!」
みんなで交換。
マスカワ(●´∀`)
「そのあと
ファイヤー(笑)」
ナオイ(@´∀`)
「ファイヤー(笑)」
そんで証拠隠滅。
さすが臼井の4人組、
合理的ですね!
フジワラ川・∀・)
「当時はね、家の庭先に
焼却炉があって」
ナオイ(@・Д・)
「焼却炉が許されてた時期!」
マス(・゜∀゜)
「まだそんなにダイオキシンのこと
喧々だれも言わなかった」
マスカワ(●’∀’)
「誰の目にも止まらなかった時期!」
フジワラ川・∀・)
「初詣のときのお守りとか焼くアレ。
あぁいう感じですよね。
みんなで輪になって」
ナオイ(@`・∀・)
「もう、お祈りだよね」
フジワラ川´ー`)
「そう、お祈り」
マス(・゜∀゜)
「お祈りして、
冥福を祈って」
マスカワ(●´人`)
「『今までありがとう』って」
感謝を忘れないお兄さんたちに
涙が出そうですけど
私何か大事なことを忘れている気がします。
フジワラ川・∀・)
「そう、そんで、
ひらひらひらぁ~って
ケツのやつが
ぺらぺらって落ちてきて」
マス(・´∀`)
「別に破ってないから
もうそのままの形で(笑)」
ナオイ(@・∀・)
「そんであと、
燃え残ったりして」
マスカワ(●’∀’)
「うまく燃えねぇ分もあるよな」
フジワラ川・∀・)
「そんでもう、
庭先ですから大変ですよ」
ナオイ(@・∀・)
「大変だよ」
フジワラ川´∀`)
「ねぇぇぇ~」
親に見つかる!
マスカワ(●’∀’)
「そうだね(笑)」
フジワラ川・∀・)
「…………大体、
ヒロんちでしたけど」
マスカワ(●´∀`)
「つーかあれ
人んちのとこだけどな」
人んちで燃やさないでください。
いろんな意味でダメです。
(・∀・)
第4弾はドッキドキラブメール。
前回の升さんの淡々としながらも
しっかりした恋愛相談とは
対極な雰囲気です、
直井さんの所為で。
でも思いついちゃったんだもん。
続きます。