2008年8月18日放送分

BUMP OF CHICKENのPONTSUKA!!

ダイジェスト始めます。





○●○●○●○●○●

今週は基本的に

良い子のみんなは

見ちゃいけないと思う。

○●○●○●○●○●






深夜三時を回りました。


マス(・゜д゜)
「(お便り)


『私が昨日CDショップへ
「present from you」を買いに行ったとき
視聴機を見たら曲名が



「present for you」になってて




ナオイ(@`∀´)
「ふははははっ!!!」




意味が変わっちゃう。




マス(・゜д゜)
「(お便り)
訂正を頼もうとしたら、
恐いお兄さんしかいなくて
訂正できませんでした。すみません




フジワラ川・ー・)
「いいよ」



タイトル付けた人が許してくれてるから、
このリスナーさんは気にすることないよ!





そんで、

こんな時に勇気の出るおまじないを…


ということなのですが


マス(・゜∀゜)
「あぁ、勇気が出るやつ?




(沈黙)



……



ニェェェェスッ!!



フジワラ川・ー・)
「……」

マスカワ(●’ー’)
「……」

ナオイ(@・ー・)
「……」



マス(・゜∀゜)
「じゃあ、やってみようか」


ナオイ(@・∀・)
「うん。」




フジワラ川・∀・)
「え……」




マスカワ(●´∀`)
「……今のは……何?




マス(・´∀`)
「え?



思いつくときの音。




ナオイ(@`・∀・)
「ニェェェェェスッ!」





マスカワ(●´∀`)
「あー、そっかそっかそっか(笑)」




すべった……

わけじゃないですよね。





マスカワ(●’∀’)
3,2,1が要るもんね




キュー振り大事ですもんね。



ナオイ(@・∀・)
「3、」



マスカワ(●’∀’)
ナオイ(@・∀・)
「2、1」



ナオイ(@・∀・)
「キュッ」




マス(・゜Д゜)
す、す、す、すぷれー




ナオイ(@´∀`)
す、す、す(笑)」





フジワラ川・д・)
「…………え?」



マスカワ(●’∀’)
「え、何?」



ナオイ(@・∀・)
「え?」




聴きとれなかったし、
こんなときは、




ナオイ(@・∀・)
「3、」



フジワラ川・∀・)
マスカワ(●’∀’)
ナオイ(@・∀・)
2、1、キュッ




仕切り直しで、





マス(・゜Д゜)
すぷれぇっ



ナオイ(@・∀・)
「……(笑)」



勇気……出そうだなぁ!!




高校生の夏。



フジワラ川・∀・)
「はい、こんばんわー!!
夏の夜の思い出と言えば
これはもういっぱいあるんですけど、
えーっと、バンドで初めて」



ナオイ(@・∀・)
「はいっ」




フジワラ川・∀・)
「高校1年生のときかな?
夏休みにバンド合宿をやろうと言って」




ナオイ(@・∀・)
「あぁ~」



マス(・゜∀゜)
「あぁー」



フジワラ川´ー`)
「その前日に、チャマの家に
みんなで泊まったことかな




ナオイ(@´∀`)
「泊まったねぇー」



マスカワ(●´∀`)
「うん」



マス(・´∀`)
「うん」




フジワラ川・∀・)
「あとその
合宿の夜とかも、
みんなで怖い話したり、
一緒に泊まってた他の団体の人が
スイカを切って分けてくれたり
とか
いろいろそういう想い出です。


そんな藤原基央です。」




まさに青春時代の夏!て感じですね。




かっこいいよ。



マスカワ(●´∀`)
「はいっ、えーと、

『夏の夜の』、夜か、
夜の思い出と言えば、あのぉー、
地元の花火大会かな。


毎年、行ける限りは行ってましたっ!!




誇らしげ。




マスカワ(●’∀’)
「ちっちゃいころから。

印旛沼の花火大会」




ナオイ(@・∀・)
「今も行ける限り行ってるよね」



マスカワ(●’∀’)
「そうだねー、ただね、
なんか去年はなかったのかな?
なんか……しばらくない時期があったりして。
残念だったんだけど、
また!復活したんで。



行けたらいいぜす。





相も変わらず微妙な噛み方を。




マスカワ(●`∀´)
「BUMP OF CHICKENの

増川弘明ぜすっっ!!





そしてまた持ちネタに昇華させる。




ナオイ(@・∀・)
「かっこつけんなよっ!お前ー!(笑)

『ぜす』って、


お前、かっこいいなっ!





マス(・´∀`)
「ふふふふふ」



マスカワ(●`∀´)
「ふあはははははははっ、

ふはははははっ」




マス(・゜∀゜)
『ぜす』って」




ナオイ(@・∀・)
かっこよすぎるよ、お前!




マスカワ(●`∀´)
「あはははははっははははっ」




直井さんの「かっこいい」という言葉が
もう増川さんに


針のように突き刺さりますね。





金魚。


マス(・゜∀゜)
「夏の夜の想いでと言えば、
近所のお祭り

BUMP OF CHICKENの升秀夫ですっ」



マスカワ(●’∀’)
「あそこいいねっ♪」


マス(・´∀`)
「あー、いいよぉ」



ごめんなさい、升さん。
「近所のお祭り」が

「金魚のお祭り」って聞こえて

最初焦りました。



金魚がテキヤやってたり、

浴衣着てたり。

ぽにょみたいなの。




「見てたの。」


ナオイ(@´∀`)
「夏の夜の思い出といえば、

あれですよっ。


ケイタくんと二人で、あの、
ピンク公園で、カップルが


マジヤッてるところを、

ずっと見てた。




マス(・´∀`)
「ふひひ、ずっとね?」




直井さんはこういう風に


小さい頃から

純粋培養されて

今に至るんですねなるほど。





ナオイ(@`・∀・)
「で、ヤンキーのカップルだったんだけど、

見つかったの!



マス(・゜Д゜)
「あぁ」





ナオイ(@`∀´)
「『ガキ、何見てんだぁぁぁ!!』って、



下はいてねぇんだよ(笑)」






マスカワ(●´∀`)
「あぁ……(笑)
下はいてねぇんだ(笑)」





迫力ないなぁ。





ナオイ(@´・∀・)
やっぱりあの人たち

大人だから早いの。




マス(・゜Д゜)
マスカワ(●’Д’)
「あぁ~」




ナオイ(@´Д`)
「バァァァァッて追いかけてきて、
超怖かった!!!





マスカワ(●’д’)
「ほんとぉ」

マス(・゜∀゜)
「あぁ」




ナオイ(@´∀`)
ほんっとに
バカだよねっ!
俺ら(笑)」




マス(・`∀´)
「まぁ、
どっちもどっちだな





ナオイ(@´・∀・)
「俺ら、

ドブの間に挟まって
見てたんだよ?
(笑)」





その執念に乾杯。






マスカワ(●`∀´)
「あっはっはっはっはっはっ!!!
ひゃーっひゃっ(ひき笑いにw)」




マス(・゜∀゜)
「……そんな見たいんだ(笑)」





ナオイ(@`∀´)
「だって……んも……もうね……

俺、逆に恥ずかしかった!見てて。

興奮しないんだよ、もう。
恥ずかしくて」




マス(・゜∀゜)
「あぁ、見てる人が恥ずかしいんだ」



ナオイ(@´∀`)
「そうだよ。
見ちゃダメだよっみんな!
BUMP OF CHICKENの直井由文です」



見ちゃだめっつーか
外でヤるなっつーか。


この場合、どっちが悪い?
聞くまでもないですよね?(笑)






次はお休みの日何する?っていう質問で

4人が大変な会話を始めます。


えーっと。

あれは載せて大丈夫なのかな。

(いろんな方面からの問題がありそう)


一抹の不安を抱えつつ、

そんでも第2弾、掲載するはずです。



第2弾へ。