さらさん、さてぃさん、あーのさん、秋野みやさん、
RaNさん、柊里さん、絢音さん、きっちーさん、
柊さん、にっけぽっけさん、てこさん、Ayumiさん、
ひじ*さん、理沙さん、黒鶫さん、


ありがとうございます!





『ちょ...その名前...!!!
買いたくなってきました←
B型自分の説明書は持ってます。
けっこう「あー解るコレ」ってなりますよね笑
一人っ子も長女の説明書もこんど読んできたいと思います。』


私はあまり占いとか

そういうのを信じないタイプなのですが
これは普通に読み物として面白いなぁと思いました。


買いたいんですけどお金がないです。



『暴走してますね´∀`)笑
そんな直井さんが好き。(笑

うん。でも……
胸…。…ない……。
直井さんごめん。
胸ないや…。


(笑)』



直井さんの好みにはヒットできませんでしたーあー。
私も胸ないでーす。
普通にブラなしで外出できますーあー。

直井さんごめんなさいー。

別に痛くも痒くもないでしょうけどー。




『ところで、葉力さん何型なんでしょうかね?
全部それらしいんだけど、
可能性としては、一番Bが近いような気もする…』


って言われたことを母親に伝えたら
「いやあんたはO型っぽい」とか言われました。
可能性としてはBかOなので、
余計にわけわからなくなりました。


Bって言われること3割、

残り7割にOっぽいと言われます。

AやABと言われたことは皆無。

素晴らしすぎる。



『すいません、あたしのせいで

謎が深まってしまって・・・・。
でも、確かに4種類の声が居るんですよ。
なんか、升さんのとは微妙に違う、低い声。』


『あ、あの、私もリビングデッドでは

4種類の声が聴こえるんですが……
いじられヒロくん以外の声が重なってるところ、

直井さんと升さん以外に

もう一つの声が混じっている気が。
でも何度聴いても藤原さんの声っぽくなくて、

「あれっ? 藤原さん、いない……?」と

ずっと消化不良のままです(´`;)』



えーうっそん。
私にはまったく聞こえない……。


まぁ、じゃあ多数決ってことで
4人いるんじゃないでしょうか。




『自分が読んでて面白い

葉力さんについて知れる

スザンヌ藤原さん…
(スザンヌかわいいので結構好き♪)

やばいね!このコラボ!』


葉力さんについて知れる、って項目必要ですか(笑)


スザンヌさんは私もかわいいと思います。
ほんわかな気分になります。

YUIが好きって言ってたので余計親近感。



『B型の説明書なら持ってますよー
私の場合、当てはまるーってよりは、
勝手に、この人私のこと分かってるーw
みたいになってます。』



「な、なんでばれてんだ!?」

みたいな気分になりますね。
自分でもあんまり気付いてない部分とか指摘されて
「おぉっ」となります。



『スザンヌと藤原さんを足したみたいな名前
(そのまんまやん)ですな
吹いちゃいました。』



楽しい気分になる名前でした。
何回見ても楽しいです。




『PONTSUKA!!がすき焼きならば、肉。
湯豆腐なら、豆腐の男、直井さんの
独壇場ですな。


リスナーもメンバーも、絶対「うんうん」って
温かい目で見てる。』



もうあぁなったら直井さんのステージですもの。
誰にも止める権利はないし
誰も止める必要性を感じてないという。


合言葉は「だって直井さんだもの」。




『ヒロが「ペェオツ」言うと…
ちょっと…
まぁ…
ねぇ…』


あ、王子が言うとダメですか?(笑)




『なんかこの回の3人の反応が

まるで子供を見守る感じが…
「そっかぁーよしくんはウルトラマンが好きなのかぁ」
「うん、ウルトラマン大好き!」
で、和む雰囲気の話なのに、

ウルトラマン→ペェオツ
4人の童心を忘れない言動も、

嗜好は成長しますよね、仕方ないや(~_~;)』




ちょ、素晴らしい例えで思いっきり笑ってしまいました。
ホントだ、雰囲気それですね。
だけど内容はペェオツ(笑)最高ですわ。



『いつもポンツカきいているけど,
葉力さんのダイジェストを読むと
細かいポイントを集めて
より深く面白さが増してとても楽しい♪』


ありがとうございます。
こういうメッセージが本当に嬉しいです。
基本、ダイジェストは思い出し笑い用なので、
PONTSUKA聞いて、
さらにダイジェストを
読んでもらえればベストです(笑)



『「本屋行ってくる、すぐ戻る」は
もしかしてfujikiネタですか?( ´艸`)でへ』


イエス、イットイズ。
「ペンチ買いに行ってくる、すぐ戻る」
のパクリです。

誰か気づくかなって思いながら

こういうBUMPの口調ネタよく書いてます。

発見したらご報告を(笑)



『私は今日の夢で図書館に行くと
「抱きしめたい」って本が置いてあって
「おおお!170ページ目の
左下に載っている写真を見なければ!!!」
と思った所でその夢が途切れました(´・ω・`)
うぅ・・・夢の馬鹿野朗。』


結構マニアックな夢見ましたね。



やっぱ写真は見たことないから

夢にも出ないんでしょうねー。
「抱きしめたい」見てみなくちゃ……。



『「鳥籠荘の今日も眠たい住人たち」
ってなんか知ってます!
電撃文庫ですよね?多分
そのお話読んだことはないけど
前々からちょっと気になってました
今度買ってみます(・∀・)』



その通りです、電撃文庫です。

表紙のイラストかわいすぎです。

私はとても好きな本です。
4巻まで大人買いしました☆



『なんだか葉力さんには
懺悔の会を開かなければいけない気がする(´∀`)』


懺悔の会、開く必要はないと思ってますが、
開かれたならそれはそれで面白いので
開いてもらってもいいです(´ー`)




『結局、4人とも似てないと判断したのですねww
私は結構、似てると思うんですが・・・
葉力さんはどっち派(?)ですか?(?~?)?』




葉力は、えっと……

どっちかって言うと自分の元クラスメイトに似てんなぁって
そっちばっかに意識いっちゃいました。
升さんというよりSくん似(誰だよ)


『出た。
藤原様奥義、ちゃぶ台返し。
みんなが良い方向に近づける努力をしてるのに。
鬼畜な。
主役の升さんが困ってる。』



藤原さんも藤原さんで結構なマイペースですよね。
増川さんとはまた種類の違うマイペース。
そのマイペースの結果がちゃぶ台返し。

ダイジェストのしがいがあるので
そのまま突き進んでいただきたい。




『わたし昨日夢に増川さんが出てきたのに
自分が夢に出てこないという不思議な現象Σ(T▽T;)』



私はいっちょ前に会話交わしてます。
升さん直井さんだけだけど。

増川さんは、そうだな、よく出てくるわりに
会話する夢はみません。

やはり、王子だから……(全てそこへ帰結)




『夢って不思議だよねー!
葉力ちゃん、藤くんの
麦藁帽子だけの夢を見たことがあるんだ(´艸`*)(笑)
私は藤くんの手の夢をみたことがあるよ←』


手はいいじゃないですか、

彼本体じゃないですか。


私麦わら帽子ですよ。

本人が大切にしてるとは言え
ただの装備ですよ。


多分その日、似たような麦わら帽子

(布部分は赤)を見つけて
買おうか本気で迷ったから、夢に出たんだと。
母親には「似合う」って言われたから

買えばよかったなぁー。




『増川さんは毎回PONTSUKA!!で

何かを残していっているような気がします。
それが今回、増川さんではなく、増川さんの腹の虫!
どこまでも増川さんは自由気ままw
(お腹が鳴ったのは本人の意思とは違いますけど 笑)
そんなところも素敵過ぎですが(笑』




なんか、結構いいとこどりな

ポジションですよね彼は。

直井さんは進行でしょ、
升さんはフォローでしょ、
藤原さんはいいこと言うコメンテーターでしょ、
みんなそれぞれのポジションで仕事してるけど

増川さんはなんかにこにこその場を楽しんでるだけ(笑)
(「おっ!」というようないいこと言ってるときもあるけど、
 話聞いてないときも多すぎるし)



でもよく全体見てみれば

増川さんが一番おいしいとこかっさらってる(笑)

NHKのドキュメントも見事にそうだった(笑)

やはりこの人なんかツいてるミラクルな人ですね。

もっと的を射てる表現ありそうですけど思いつきません。

でもまぁ、メンバーも「奇跡の子」とか言ってるんで

ミラクルな人でいっか。




『なんだか葉力さんの影響で、(違
増川さんがもう好き過ぎて困ってます。
(いや、困ってはないのが、本音ですが 笑』


私、こうやって数人を
増川さん好きにひきずりこみました。
これからもアリ地獄みたいに頑張ります。


もちろんメンバー全員大好きですが
増川さんだけ、予想外な発言と行動で
私のツボすぎるんですよ……。




みなさん楽しいコメント、ありがとうございました。

勝手ながらこれで一時コメントレスは

休止という形をとらせていただきます。

また再開したときも楽しんでいただけるよう

なんか、まぁ、その、いろいろ修行しときます。



反応&質問に返事はします。

質問に答えるの好き。





BGM*「オンリーロンリーグローリー」/BUMP OF CHICKEN

Album『ユグドラシル』より

――そして僕らは 覚悟した

   本当の恐怖に気付いたんだよ

   隠れてみても 逃げてみても

   いつかは照らされるって事



この曲を聞くと、胸が押さえつけられるような

軽い苦しさを覚える。