軽井沢演劇部「死の淵の愛と光」再演決定!
お待たせいたしました。今年8月上旬、軽井沢高原文庫のイベントとして3夜連続で行われ、大変好評を博した軽井沢演劇部による朗読会「死の淵の愛と光」を、今年12月に東京で再演することが決定いたしました。内容は、8月公演と同じ、死刑囚・正田昭の手紙の朗読と、加賀乙彦館長のお話。詳細は近日中にホームページに掲載いたしますのでご覧ください。
以下、概略のみ、記します。
軽井沢高原文庫 特別企画
加賀乙彦&軽井沢演劇部朗読会@東京・神田教会
朗読 『死の淵の愛と光』 ・ お話 加賀乙彦 「死刑囚、正田昭を語る」
出演 坂本岳大 岩﨑大(Studio Life) 矢代朝子 * 加賀乙彦
公演 12月8日(日曜日) 14:00 / 18:00 (開場は開演の30分前)
定員 各回 80名
料金 2500円
会場 カトリック神田教会(千代田区西神田1-1-12)
○予約開始 11月1日(金)9:00~ Eメール、FAXのみで受け付けます。
Eメール: kogenbunko@yahoo.co.jp
FAX 0267-45-6626(高原文庫)