名古屋の経営コンサルタントブログ

名古屋の経営コンサルタントブログ

実務からビジネス関連の話題まで徒然なるままに

NEW !
テーマ:

不思議なもので必死になれば、

ギリギリの状況で救われることがあります。

 

平凡な時よりも窮地になればなるほど

何を行動したかに比例します。

 

最近はそんなことが時々起きます。

 

簡単にあきらめてはいけませんね、

そこで終わりにしない為にも。

 

 

 

 


テーマ:

昨日経験したことです。

 

周囲の時間と労力をかけている最中に

途中参戦した人が見事に狙ったものを

最小の労力でかっさらっていくことです。

 

これはビジネスでも起きりうることです。

 

ブランド力や資本力があっても、

事業が当たらないことがあります。

 

昔担当していたベンチャー企業がとある事業に参入したら

うまく成長して他の事業失敗分を回収するために事業売却益が出たことがあります。

 

無名でもタイミングよく参入したり狙い時であれば

同じことが十分起きりうることです。

 

 

 


テーマ:

自分では意識していなくとも

意外なところからお声がかかることがあります。

 

ただし前提条件として知り合いを通じて顔を売っておいたり、

自分の情報を定期的に発信(更新)している必要があります。

 

物であれば店舗に限らず出品している限り急に売れる時があります。

 

それが『思わぬ時に』誰かのお眼鏡にかかる時というものです。

 

世の中に情報発信(登録含む)をしていれば、

そういうめぐり合わせになる。

 

先週からそういった機会に立ち会うことが何度か起きました。

 

数名の方にお声がけいただき感謝です。

 

可能な限り良い流れに繋がる努力をしないといけません。


テーマ:

何事にも『見切りをつける』ことは大事なことです。

 

見積通りのパフォーマンスを一定に出したあと、

または一定の労力を注いだ中結果に結びつかなかったときなど

できるかぎり損益分岐点前後で納得してとどめるということ。

 

状況がうまくいっていても、

判断を誤ると足が出てしまうことに繋がります。

 

そういった場面はよくあることです。

 

 


テーマ:

自分自身が集中できる習慣があると

物事がうまくいくような気分になると信じています。

 

数年前にラグビー選手が

試合中ゴールへキックする前に

特徴的なポーズをとったのが話題になりましたね。

 

『ルーティーン』と呼ばれるそうですが、

自分自身の習慣づけるように

最近特に取り組んでいます。

 

頭で思っていても集中するというものは難しいものです。

 

意外と集中することは

自然と体が覚えているのかもしれません。

 

 


テーマ:

表題のことは昨日経験したことですが

もし目の前に欲しい物事があるのなら、

あれこれ何かを気にして躊躇ってしまわないことです。

 

『躊躇しない』ためには

タイミングを見計らってどう手を打つか

心の中で思案することに気を回す覚悟をすべきです。

 

あとは体がとっさの判断をしてくれるはずです。

 

結果的に良い方向に転がって

思ったより大きなものを得られました。


テーマ:

今日フィギアスケートで4年のブランクがあった選手が

表彰台に返り咲きました。

 

昨日偶然試合前の短いドキュメンタリーを

テレビで見ていました。

 

自前ですべて準備や手続きして

自ら指導者のもとへ出向き一つ一つやるしかない。

 

現役時代のような余裕もないから

人一倍必死になれる。

 

やはり一度引退したけれども、

完全燃焼できていなかった部分が

本人の中では消えなかったのでしょう。

 

今回の復活に賛否両論あるでしょうが

『本人の納得がいくまで』続けるべきだと私は思います。

 

どんなこともそうでしょうが

本人が納得できなければ意味がないからです。

 

もっと自身もそうしなければ。

 

 

 


テーマ:

今日はじっくり貿易商のドラマを見て

学びを得ています。

 

どんなにうまくいっていても

『現を抜かすと』落とし穴や

状態は真っ逆さまになることがある。

 

またいろんな障害が発生してしまう。

 

大失敗してもできる限り策をすれば

もっと良い状況やチャンスに巡り合えることもある。

 

それだけリスクが多いがゆえに

商いで一旗揚げるというロマンがあるということですね。

 

日頃の活動でも生かすことばかりです。


テーマ:

台風一過の後は

ノーベル賞のニュースが飛び交っていますね。

 

受賞者がインタビューに答えていた言葉に

「教科書に書いてあることでさえ間違っていることもある」とありました。

 

それは『常識を破る』ということこれまでの正しいとされてきた考え方を疑うこと、

それが前提になければ進展や発見はないという功績者の結論なのだと私は感じました。

 

自身が学んだこと、経験したことを前提にいつまでも是としていては

進展がないのかもしれません。

 

それこそがごく当たり前な変化なんだと。

 

自分自身何かに凝り固まってしまわないようにしたい。

 

 

 


テーマ:

今日は先週から取り組んでいた自身の大きな課題に

『ひとすじの光』が見えてきました。

 

取り組む前はほぼ諦めに近く

途方に暮れていたわけですが

できる手は打っておこうとしてはいました。

 

そんな中良い方向に向かう情報が入ってくれました、

そういう時こそ丁寧に早く対応してかなくては。

 

課題解決自体まだ先は長いので、

油断できないですが自分を信じるしかない。

 

明日はまた関与先で別件の課題に

『ひとすじの光』が見えるように祈るばかりです。

 

今年は色々と試練が続きます。

 

 

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス