名古屋の経営コンサルタントブログ

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実務からビジネス関連の話題まで徒然なるままに

6月になりました、

私自身少しづつ日常が戻りつつあります。

 

表題の意味は、

今まで芽が出なかったこと、

お眼鏡に掛からなかったこと、

求める人が見つからないことでも

いつかは価値を見出す時が訪れるということです。

 

昨日は思いがけず、

上記のことがいくつか同時に起きました。

 

自身がこれはと思ったことは

青田買いしてでも取り組むべきだと

実感することができました。

 

そういった心がけがあれば、

『いつかは...』巡り巡って芽が出る日が来ます。

 

表題の意味は、

思わず相手から良い知らせが来ること、

それは予想だにしていない展開になるということ。

 

今週2か月近く連絡が途絶えていた

関与先の部長から突如不在の中電話連絡があり

至急電話をくれということだった。

 

すぐに自ら部長へ電話をしてみると、

「状況は厳しいが、やはりあなた方の指導を再開しないと何も始まらない。

来月から幹部研修を再開してほしい。」とのこと。

 

『吉報は突然に』やってくるものだ、

相手の期待に応えるべくすぐに日程調整と

準備が月末から取り掛かることになった。

 

6月は一気に関与先への訪問が

複数再開することになってきた。

 

また職業冥利に尽きる瞬間に

出会える予感がしてきた。

 

今年は何かとメモリアルな年になりそうだ。

 

 

 

 

 

 

緊急事態宣言がようやく解除になりました、

徐々に日常が戻ってきましたがまだ油断できないですね。

 

週明けから公私にわたって

何かしら手打ちをすることが増えています。

 

何事も間に合わせられるか否かということを

私自身これまで身をもって体験しました。

 

『間に合うために先手を打つ』ことを

頭の片隅だけでなく身体で覚えているか否か。

 

実はこれが重要なんです。

 

準備万端と思い込んでも万が一のこともありますし、

あると思い込んでいた物事がなかったりします。

 

直前になって慌てふためいて

脂汗をかくまたは背筋が凍る思いをすること、

しくじって大恥をかいたりしないようにする。

 

そのために出来る限り物事がうまくいくために、

今週は特に先手を打つことに余念がありません。

 

表題の意味は、

誰かに頼られるということです。

 

今年海外でヒットした曲の一部でも

使われています。

 

かつてないほどの

状況の中で自分が何が出来るか

先月から時間をかけて考えています。

 

すべきことは黒子として可能な限り

中小零細個人の経営に関する

問題解決役として頭を捻り助言すること。

 

今年で活動経験が15年目となり

『Somebody to have』の言葉通り

1人でも多くお役に立てて、

頼りにされる存在でありたい。

 

明日は上記を意識して関与先とのウェブ会議に臨みたい。

 

 

 

GWが明けて数日が経ちました、

前回掲げたとおり自身では日々できることをしています。

 

今週から関与先との打ち合わせ等がオンラインで徐々にですが

予定が入ってきています。

 

経済は厳しい状況が続いていますが、

緊急事態宣言が明日どうなるか。

 

止まっていては後退だけしかない、

ピンチはチャンスと思って何か事に当たってみる。

 

次第に『兆し』が見えてくるはずです。

 

 

 

前代未聞のGWが今日で終わります、

そして明日からはコロナ渦の第二ステージが始まります。

 

5月末におさまれば良いのですが、

不透明な状況が続きます。

 

したがって、

4月は各種現状の確認がメインでしたが、

5月7日からは自身の中で今後の対応を考えなくてはならないと言えます。

 

現実として従来の関与先への予定が変わり、

中止または延期が確定していく中で何ができるのか。

 

私が明日から考えうること、すべきことは以下の通りです。

 

○連絡が取れる人にはメール電話ウェブを駆使して

定期的にして状況確認と情報交換をすること

 

○同時にお互いに必要の範囲内でやりとりとすること

(不必要なやりとりはストレスになるだけ)

 

○見込みのないことはきっぱり断るまたは諦めること(躊躇しない決断がこれから大事)

 

○自らの常識を変えること(今までのルーティン・視点・行動基準・発想・可能性等)

 

○あふれ出る情報に流されないこと(自身に必要なことと真実をかぎ分ける)

 

○時間を見つけてこれまでの整理時間に充てること(自分の過去からも将来を生きるヒントを得よう)

 

『明日を迎える前に』

以上のことを決心して一つ一つ実践してきたい。

 

 

 

今日で元号が令和になってから1年が経ちました。

 

現状況になるとは夢にも思わなかったですが、

現実を受け止めていかないといけません。

 

創意工夫と切り替えで

日々乗り切っていきたい。

 

憂いていても、

何かのせいにしても、

じっとしてままでも、

何も変わらないだけでなく

後退しかない。

 

今できることを、

自身で考えられることを

していかないといけません。

 

 

 

同じタイトルでの投稿3回目です、

私自身今月で3件延期案件が発生しました。

 

とても残念です。

 

しかし風吹けば桶屋が儲かるといったものです。

 

他の得意とする分野で案件が増えてきています、

いただくお代は少額ですが嬉しい限りです。

 

皆様も厳しい状況の中でも

需要がどこで発生するかわかりません。

 

世間の動きをテレビ紙媒体ネットを駆使して

自身がこれまで培った目利き力を発揮できれば

思わぬチャンスが到来するはずです。

 

目線を変えてみてください。

 

途はきっと開けると思います。

 

だから『風を読む』ことが大事なのです。

 

表題の意味は、

公私問わず今自身が抱えていること、

コロナ対策含め周囲に配慮すべきこと、

リスクを凌ぐために備えるべきこと、

それぞれにできることをしようということです。

 

SFの世界の中にいるような気分ですが、

危機が現実に起きています。

 

長期戦が予想されます。

 

状況を見ながら、

考え行動したいと思います。

 

 

 

4月に入りました、

10年目最初の日です。

 

心新たにいきたいですが、

今年は関与先の新入社員入社式が

取りやめになり予定が空いたので事務所で過ごしました。

 

週末からまた外出予定が重なってくるので

可能な限り尽力しながらスタートを切りたい。

 

今年は自身のチャレンジとして

ダイヤモンドの原石を発掘していく側の

活動を始めていきたい。

 

15年間のコンサルティング活動と

10年間で培った人脈と諸活動の経験値を

活かしてしていきたい。