毒を吐ければ

毒を吐ければ

鬱気味な人です。対人恐怖依存的傾向。

よくなっていくように毎日のこと記録して

おこうとおもってはじめました。

Amebaでブログを始めよう!
 なんかほんと 
愚痴ばかりですいませんでした。

ほんと、そんな感じ。
ようは金よこせってことでしょ。
嘘ついてつみの意識うえつけて金よこせでしょ。
ようやくするとすべてそれ、金よこせ。

とにかく上に立ちたがる。
プライドもなにもない、民族だな。
そりゃ世界で嫌われるわ。


同情する余地はたしかにあるけどさ。
むかしから属国で、独立のためにたちあがらなかったわけだから。

日本みたいにいのちをかけて家族とかをまもろうとする
男達がいなかったのはほんと同情する。

そりゃあんな国になるわ。
卑屈な感情しか生まれないわ。

今生きてる人たちが50年計画くらいで次の世代のこやしにでも
なる覚悟があるのなら、いい国になる可能性もあるんだろうけど、
無理だろうな。



ほんとになにもない。
もしも昔の知り合いが俺もみたらどう思うだろう。
落ちぶれ過ぎだろって感じかな。

彼らは友達だったのか。
わからない。
あのときのおれはふりでしかなかったから。

だけど、公園でくらし
派遣で工場を転点とし
くびをきられ、またきられ、そのくりかえしだったけれども
心を開いた人を劣等感から遠ざけ、一緒にいてくれるっていってくれた人を
恐怖からきずつけ、なんにもなくなちゃったけれども。

生き恥をどんなに晒しても生きれるうちはいきていくと
きめたんだから。
境界線がはっきりするまでは。

しかし、ほんとココ数年はふたにふりまわされまくったな。

大事な人をなくし、これは俺の愚かさのせいもあるが、
へんな買い物でお金をつかうことになり、
それらが全員ふただったわ。とりあえず四人。
全員ふた。
うち二人は、あったころにくらべると、少しよくなってるきがする。
分析していやらしいが。
どちらもいろいろきつい経験をした分、人に優しくなったんやろう。
ああいうふたはいいね。


ただふつうのふたは
からみやすいんだけどさ、ちょっとなぁ。
うらやましいんだけどね、ああいうこの世的な
利己的な欲望丸出しの、いつまでも子供なそんな生き方。
最初はいいんやがつきあってると精神をやられる。
自分のなかの闇とかが刺激されるんだろうな。
出会わないことにかぎるのだが、おれが水だからかよく出会ってしまう。


しかし、一番悲しいのは
ただ一人、この世で一番俺をわかってくれた
受け入れてくれたあの人を失ったことだ。

俺の愚かさのせいだけど、ふたに関わっていなければと
少し考えてしまう。ここにかいて、これ以上は考えないようにしよう。
やつあたりやが、イライライライラ。

ごめんな、A.

結局言えなかったけど、この世で一番好きやったとほんとこの一年で実感したわ。
感情や愛情が乏しくてごめん。
六年の時間がたった一度のメールと
俺のくだらん感情で消滅したんだなぁ。





これからはふりまわされるのは
なるべく
♀にしたいもんやわ。

反省、終わり。
自分の力でいきていかないと
いけないところに生まれたい。
俺の近くにくんな。
ひとりにしとけ。
ほたっとけ。
そんなところだな。

ほんとはみんなの幸せをきちんといのれて
みんなと一緒にいきれりゃいいんだがな。

おれは人といると自分の力を手放してしまう。
いい人になろうと、してしまう。
それはもう条件反射だ。
条件反射で笑顔がでてしまう。
内心はくそいらついててもな。

わかっててもどんなにわかってても
ずっとずっとくりかえしてきた。

そんなことしても人弐はすかれないってわかってて
憎しみすらしぼりだそうとして人を拒否しても
なおそれでも人がよってきてしまう。

なんなんだよおまえら。
なんでよってくる。
なんで一人でいられないんだ、
なんで俺なんだ。なんで俺によってくる。
俺はむすっとしてるだろ。なんなんだよ。おまえら。
どっかいけ。一人で生きさせてくれ。たのむ。
自分の力を自分のために使わせてくれ。
楽しそうにはなみしてたな。

家族で恋人でみんな、楽しそう。

いくら人生が自分があのころと

くらべて ましになったとはいっても

おれはああいう人たちにまだなれてないよな。
おれのことを知らないところで
ひたすらに自分勝手に生きてみたい。

自分の都合のいいことだけを考え、
いつものように困ってる人を助けたりとか
もうせずに、ただただひたすら、自分のことだけ
自分の欲望だけを追求するそんな人生。
そのことに一切の疑問すらもたないそんな人生。
いい人におもわれ、
何十年もいい人を演じ続け
ふりをして、仮面をかぶっていきてきた虚しさ。

内面に怒りと嫉妬をためこみ
ストーカー気質になり、
自分をなくし、
内面が分裂し、
心にのこったのは怒り、虚しさ、絶望
嫉妬。
まさに心の中は地獄界。


近くにこないでくれ。
俺はいい人じゃない。
そんなひととは思わなカッッタなんていわないでくれ。
そんなこといわれるとまた、ただのいい人にならないといけなくなってしまう。

なんにも、のこんなかったんだよ。
友達もできず、恋人もできず、お金もなく、自分の人生もなくし
ただただ虚しくすごした数十年。
だからもう近くにこないでくれ。
せめて自分自身の怒りと向き合わせてくれ。
その怒りと絶望をおれからとらないでくれ。
もういい人はいやなんだ。
それだけはいやなんだ。

もう、ほたっておいてくれ。