毒を吐ければ -2ページ目

毒を吐ければ

鬱気味な人です。対人恐怖依存的傾向。

よくなっていくように毎日のこと記録して

おこうとおもってはじめました。

よくわからねぇけど、
宣言すればいいのに。


日本はこれから

欲望ではなく喜びをふやす新しい
国をつくります。ってね。

喜びはどこまでもふやせるでしょ。
欲望は、いろいろ壊すだけでしたと。
十分わかっただろうに。

そして、欲望を喜びにかえる
具体的な方法をこの国は昔からもっているだろう。
カードリーディングとかどうでもいいんです。
自分の性格なんて死ぬほどわかってるんです。
自分の人生にこれ以上口出ししてほしくないんです。
オーラなんていいんです。
あせんションなんてどうでもいいんです。

スピ苦手なんです。
第七チャクラだけひらくことが怖いんです。

あれだ、あのこぴぺ。
ペンギンは空を飛べない。
まさにあの心境。

ほたっといてけろ。

俺は現実を生きたいの。
地べたはいつくばって人間のなかで生きたいの。
憎んだり嫉妬したり、時々おもいやったり。
そんななかでどうしようもない一人の小さな小さな人間と
していきていきたいの。
天に愛されるよりも大地を愛していきていきたいの。
そんな人間になりたいの。
キチンと人の苦しみに共感したいの。
運命論におちいりたくないの。
きちんと現実を生きてきちんと関係をつくれる人間になって
人に優しくしたいの。
よりそいたいの。

そういうのができてはじめて役に立つ知識で今のおれにはいらないものなんよ。

あの人は大好きだけど、あの人が紹介してくるすべての人を受け入れるのは
おれにはむりだ。その結果嫌われたとしてもそれは仕方が無いだろう。
受け入れよう。
はきまくる、わたくし。
ふひひひひ。
すひません。すひませぬ。

溜め込んで溜め込んで、うしろからぶすっとね。

そうはなりたくないのです。

おれの答えは
現実をこの現実をみんなと
みっともなく醜く泥臭く一緒に最後まで
生きていくこと。それと、魔法の言葉、
至高の薬。南無阿弥陀仏。六字の名号。
それが答えです。
あとは、ほんと、どうでもいい。

オーラ、どうでもいい。
前世、どうでもいい。
パワースポット、どうでもいい。
チャネリング、どうでもいい。
ありとあらゆるスピなんたら、心底どうでもいい。

どれもどれも霊的傲慢さにおちいるだけだ。

そんなことより、目の前のひとにキチンと挨拶。
おはよう。さようなら。そして、そして、大丈夫??
関わる人はもう、えらびたいんじゃ。
むさいおっさんはいやじゃ。
まいなす だらけのひとはいやじゃ。
しがみつかれるのはいやじゃ。

そんなやつらはシシっ!!
ちかくにこないでよね。
どうにも、そんなんばっかりよってきやがる。

きゃわいいおんなのこがいいね。
もしくはこまってる女性がいいね。
もしくはきがちいさくて自分ばかりせめてしまってる
ひとがいいな。

そういう人に無償でやさしくしたいね。


 はなすに値しない。
だから、いまはほたっておいて。

浅薄で頭でっかちで小さい人間。
だからいまはほたっておいて。
 いい人を演じて残ったのは憎しみ、怒り、自己喪失。

それでも、まだやさしさを要求しますかね。あなたたちは。

しねよ。 もう枯れ果てたわ。つーか、もともとそんな器じゃねぇ。

近くにくんな。残ったエネルギーくらい自分のためにつかわせろや。

ああいうエナジーバンパイアをよせつけるなにかを

だしてんだろな。 第二チャクラ防御と第一チャクラの強化が

ポイントです。 
いつかああなりたいものだな。
いまはむりだけど。

たとえるなら天上界の住民を地獄界餓鬼界人間界の
住民がみるような感じだったな。

あるのは劣等感と嫉妬のみ

ああいいう、セキはきっついなぁ。

むこうはよかれとおもってたんだろうけどね。

へんな空気にしてしまってわるかったな。


まだまだだね。
くれないかね。
あれをだせ、これをだせ、
これがないあなたは不幸、
これをもってれば運気があがる。

自分のためだっていえばいいんだよ。


はぁ、ただ、一つ心に宝があるのならば
なにもほんとになにもいらなくなる宝ってのが
あって、それをおれはもう、みつけた。

だから、ほたっておいてくれ。

おれはこの宝にのみ従いたい。
この宝はおれにすべてを与えてくれる。

この世のこともあの世のことも。
だからほたっておいてくれ。
しょうじき、かわいいおんなのこならともかく

あんな、むさいこでぶでろりこんでじこちゅうな
人間のしあわせなんていのりたくないなぁ。

まぁ、いいやつであるのはたしかだが。

おそらくおれのなかの陰を投影してるからむかつくんだろうね。

おれもじこちゅうにんげんだ。

そいでかれのいいところをおれはまだもててないね。