うつうつ考えるじかんと、ネクラを笑いとばしてくれるともだちと、
ストレス発散のカラオケにつきあってくれるともだち
ありがたや!
昨日の朝は人なんかいらなかったからま、ええよ で済んだけどそんな状況もうないと思え自分!ほんとに悪い思ってんのかこら!

今日は鉛筆削りと目覚まし買ってかえろ


内弁慶ってなんでしちゃうんだろうなー

内にあたらなきゃ不安でしょうがないからあたるような そんなような
超不安、超不安!あしたになったら忘れそうなんだもの
確固とした理由がほしいんだ
わたしはよわい、吹きとびそう、あきらめそう
少なくともまわりを見よう、いざとなったら手が打てるよう
そんで考えてつづけろ!そしたら明日もたぶん前に少なくとも横に行ける

よし寝よう。
立つとしたら

私が己のすべてをさらして
かつ同時に歩く覚悟があるならそしたら

そうして生きてたいと思う
子供のころのほうが大人よりよっぽど大事なことを知ってるよなくさないもん勝ちだよ!って思った
理不尽なことも我慢するのが大人なんて信じたらバカをみる子供だって理不尽だらけじゃないか!人生総じてそんなんなんじゃないか!大人の知ったかはいつ発揮されるかわかったもんじゃない ってことを忘れない大人でいよう
もう大人の部類に入っちまったんだから
しかし成長は止めたくないもんです
相づちの打ち方なんてものではない
ほしいのは自分を一回りとか二回りおおきくするような相手との会話!
これといってない


ただ今読んでるオーデュボンの祈りは残り40ページのうちに物言うかかしの絶望に光射すかしらん、
今タイタンの妖女を読んだらちがって見えるのかしらん、
ガルシアマルケスって何者?ブラッドベリまともによんでない、星の皇子さまもよんでない!世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドも!ヒストリエBOOK・OFFに売ってないかな、その気になったらハンナアーレント借りよう。あとガタカの監督の他のが見たい。21グラムも。そのためのお金はどうして得よう。あと人と愉快な、うわべだけじゃない会話がしたいわん。黙るのはもう私の仕事じゃないんだ

とりあえずこんだけしてみてからもっぺん考えよう
今日はこれをつきつめてしまえ

金だけかけてくれるおかげで肩身狭い子供時代じゃった 子供でいるのがまるで罪悪感
長い義務教育中もう途中で開きなおって「金かける以外に子供に目的が?」という極論に達した
(私がたまに冷たいと家族に言われるのはここらへんに起因するように思う だって今は稼いでるんだ!)
当然同時に「私に金かける価値が?」という絶望がやってくるわけで
絶望しないためには考えなきゃいいわけで、ほらそんなこと考えてるから勉強にも支障が、
とか理由つけてのーみそストップ。
たびたび光熱費のムダづかいを口うるさく言われ 「私には金かける価値もないのか!」(意味不明)とキレる。

だからそう 愛情が信じられなければ子供は簡単に誤解する ひねくれるって言うな!
 
そうそうそんで今日のお題「対母身の振り方」
つまりこまったことに 愛情もらわないと愛情返せないんすよ。
しかし私とっくに20超えの今、子供への愛情なんかよっぽどスマートに表現していただかないとウザイのは目に見える
そしてそれはかぎりなく望み薄
母は来年退職する おそらく今より家にいるようになる
愛情こもったやり取りなんかなくても他人と一緒に住むことはできる。
しかし電気代こっち持ち くらいでないと私は母に否定されつづける
弟のぶんも払うのは妙な話だがしょうがない 月2万出そう
それかもしくは
この話を母にぶつけることだ。

わたしにステキな母の記憶を・・・!



 でももう子供じゃないんだよう 
望み薄ってさっきじぶんで言ったじゃんね
あの時代のベタな愛情表現の欲しい子供はもうどこにも





ふー。月2万



さ!
こんどはたのしいものを探すぜ!
いつもじゃなくても
たまにはおもしろおかしく生きるのが人生だぜ!


対母時の身の振り方だ


とりわけ愛してもらったという実感のないまましかし当然のように金は食ってきた
私のほしかった愛情より金ばっかかけられてそれが愛情だと思おうとしたけど、だめだったよ
彼女のために何かするにはあんまりにお金くれるだけの他人だ
父がある日トゲトゲしい言動する母を責めなきゃ 私は徐々に母をこんなもんだと理解していったんだろうか
姉のように。
そんな気がかなりする そう思いたいんだろう
これは外側から植えつけられた被害意識だ そうでなきゃこんっっっんなには逃げ道つっぱしるまい
あのころ私は自分を信じてて 被害意識に引きずられるのはマズいと思ってた
でも同時にかんがえてしまった
もしかして母はちょっと痛い目見たら目をさましてくれるんじゃないか とか
もしかして私は母を甘やかしてて母はこんなになってしまったんじゃないかと考えた

ためした挙句母の素直さなんか出てくるはずなくってドツボにはまった のはまあともかく
膠着した状況でそれを言ってみたくなったのは私だけのせいじゃないだろう??

ウィットに富んだ父はだいすきだが 
ただちょーっとね 子供の前で親の威信に関わることはやめてほしかったわん
子供の前だから母も自粛するだろうと思って言った のかしら?
だとしたら母的には「なにもしてくれない」父に言われたくなかったでしょうね
あーああーああー

めんどくっ さ!


もし何も感じられなかったら悲しい

悲しいならまだ大丈夫とおもう

怖くなったらそれは絶望


見たあと
何か感じなきゃーと思うのもへんでさあー

だからあんま数見ないようにしている。

深夜テレビつけたらたまたまやってた
とか レディースデーだったとか
いい映画はいい影響になるってわかってるからがんばらない範囲でむしろ偶然くらいをねらって見ようとしている

でも映画ってたのしむもんじゃん?楽しめないのよ強迫的なもんでさあ


すぐそこにいる映画好きがたくさん勧めてくれる


ちょーと
ほっといてほしい わ

なかなか↑言えねんだわー
だって最近からっぽだから会話の返答もおぼつかない
話題の提供なんぞもっとできやしない
わたくしの空っぽはしってるはずなので好意で言ってくれてるはずだし
これしか私がついていける会話が正直さいきんないのよ

さあどうする自分。
まったく
じぶんを作るのに何でこんなに痛みをともなうのか...

ほっとかれんの さみしい
そして永遠に自分の中がすっきりしない

 わかった

自分がすっきりしなくて自信がないのだ
自信をつけるにはほっとかれる必要を感じるから
自信つくまでまってもらおう

まってもらう という手があった!

まっててくれるはず


ちょっと まってて