G・ガルシア= マルケス『満九十歳の誕生日に、うら若い処女を狂ったように愛して、自分の誕生祝いにしようと考えた。』(わが悲しき娼婦たちの思い出)最初の一文を考えるのに3ヶ月かかったとしたらなんてしあわせな?有意義な?満ち足りた?生き生きした3ヶ月だろう!
わたしはこどもおやのあいにうえたまま大人になるのはいささか体裁よろしくないとおもったのだだが結局こどものままではなにもしやしないよそんで息してるだけの人生はつまらんから だから…外堀をうめる言い回しがいかに冗長でつまらんか気付いた!あたまのなかで文章練る練習だ!どうやって!泣自信とかサービス精神が言葉をみがくんじゃないかと思うんだが今どっちもないまだ自信ならなんとかなりそう…ほんよむとかね
ようやくだよーやっと底についた落ちる恐怖は終わったー底が見えない恐怖でしにたいなってもう多分思わない(あしたには言ってるかもしれん…)いっかいぜつぼうしたららくなもんだなあ…。なにしろもう落ちないし、落ちないことが分かったらなんと上がるという選択肢が出てきた。夢じゃないでしょうね。さんざ悩んだがコレ、個人的悩みというのは脚色しないとちっとも笑えないねえ。いつかネタになるかと思ったけどおはなしにもならないや!おはなしはフィクションだから面白いんだ。あたしフィクションの人になる!めざそうビッグ・フィッシュ!
どうも貧乏性じゃないいろんなものがライナスの毛布でさ人に言われなきゃ取り替えないけど、とりかえなって言う人をなくすのがこれまたこわいから取り敢えず取り替える薄皮を剥がされるようでどんどん寒くなっていくさみしいのさむいストーブの前が定位置なのはそうゆうことにする