腸脛靭帯炎 | 初心者ジョンのレスミルズ改め子育て奮闘記

腸脛靭帯炎

皆様、ご心配いただき、ありがとうございます。

多くの方から励ましのメッセージをいただき、感謝しています。おじぎ


昨日、さっそく整形外科に行ってきました。

レントゲンを撮ったところ、骨や間接に異常なし。

で、医師が出した結論は腸脛靭帯炎でした。ガーン


いわゆるランナー膝のことで、最近のマラソンブームで患者が急増しているそうです。

私の場合は、レスミルズのやり過ぎが原因だそうです。

ハードなエクササイズを一日、5本もやるのは異常だそうです。しょぼん


確かにイントラさんからも多くて3本と言われましたからね~。

7月まではまんべんなく、色んなレッスンに出ていたのですが、8月はコンバットに特化したのがいけなかったかもしれません。


治療法は単純です。

休養と湿布です。


というわけで、昨日もホームに行ってきました。

レッスンアイテムはヨガです(笑)。


このレッスン、実はストレッチとシンプリーヨガの中間という感じです。

参加者はいわゆるシニア層とヨガフリークに分かれますが、男性は私を合わせ2名でした。

普段、ヒーリングをやっているので、特に難しいということはありませんでした。


ヒーリングやシンプリーヨガはかなり膝を使用するのですが、このヨガなら強度が低く安心です。

ホームには他に、青竹エクササイズ、らくらく腹筋、ストレッチ、タイ古式ヨガなどのシニア向けレッスンがあるので、しばらくの間、出てみようと思います。


もちろん、VENUMなんて着ませんよ。ユニクロウエアで参戦です(笑)。


ヨガを終えた後はマシンジムです。

本当はパンプに出たかったのですが、我慢我慢。


チェスト、ショルダー、バック、アームカールなど上半身中心にみっちりやりました。

おかげで今日は心地良い筋肉痛です。


最近、気付いたのですが、マシンジムを熱心にやりこんでいる方達はスタジオで見かけることがほとんどありません。

逆にスタジオで見かける方はマシンジムエリアにあまりいません。

いたとしてもストレッチをやっている程度です。

二極化というか住み分けができているんですね。


来週火曜日の大阪遠征(初オスコン)までに治したいのですが、どうなることでしょうはてなマーク

痛みが和らいでいれば、かなりマターリしたヘタレなモードでオスコンに参加しようと思います。


その前にオスパンも出る予定ですが、ランジを除けば大丈夫だと思います。

ただ、念のため、スクワットとランジでは普段よりウエートは軽~くします。

マターリと曲を感じながら、リラックスしてオスパンを楽しもうと思います。


もちろん、遠征後はシニア系レッスンに戻り、左膝の完治を目指しますビックリマーク