前回だったっけ・・
ここで 扇風機が壊れた、ので わたしにとっては扇風機は
必需品、 なので面倒くさい、とか言ってないで すぐに買い
に行って 買い替えた、 それで その風に吹かれて書いてます
みたいな事 書きました、けど その扇風機、新しいの
使い始めて 3日目だったかな・・ にはスイッチが 入らな
くなって 羽が回らなくなってしまいました
国産の・・ だったけど
わたしの好きな 風 は 特徴的、 ずっと風に当たり続けるの
は 嫌、なのです 体がすぐに 慣れて、しまうので
いわゆる 1/fゆらぎ って言ったり 今時は リズム
モード って言い方してる 様
いわゆる 断続的な 風 無風、と 風に当たる モード
とが 自動で繰り返して くれる風の吹き方、当たり方
でないと 絶対、って言っていい程 嫌、なんですよね
だから それの いわゆる リズムモード の着いてる扇風機
それの 一番安い、タイプのを 買った訳、なんだけど
調子良く 動いてくれてたのは 1日目 と2日目 だけだった
安いタイプのが 他のメーカーよりも たくさん種類ある
悪 評価、なので あまり・・ 書きづらい、のもあるので
善、の付く 名前のやつ でした、が
そんな訳なので もう即効 返品してやりました
で・・ わたしにとっての必需品 ですので扇風機は・・
その場で かわりの代替品も どれにしようか も見ました・・
が、 わたしが いい と思ったのが シャープ製の
でも、 1万円以上 する ・・ し、どうしようか、取り合え
ずは 今まで使ってた 壊れた やつを 面倒見て、直して
使えないか・・と 色々と あ~・・ でも、ない こ~・・
でも、ない と 壊れて 頭部と 台座とスタンド だけにな
ってる 頭のもげてる もげた頭 のやけに重い 重みを感じ
ながら あ~だ こ~だ 考えて しばし・・ 考えて・たら
この溝と この穴を・・ 利用して 何とか・・ 成んないか
・・ と 空洞になってる スタンドの中に 元垢すり、風呂場
で使う 背中洗う時に使う 元垢すり の取っ手 を突っ込んで
もげた頭部の 金具の 穴、も利用してボルト、ナットで固定
して など、など・・
やって、 もげた頭部を 固定してやって 再び 使える様にし
て やりました
頭部の 上側にある 取っ手、 運ぶ時に使う
そのままだと 取っ手を持って 運ぼうとすると 元垢すり の
取っ手を突っ込んである だけなので 抜けてしまうので
とりあえず、は ガムテープで 抜けない様に、と 固定して
あります
そんな状態、 なのですが この夏の 厳しい暑さ、の 中も
あれから ずっと しっかり、と 働いて、 くれています
もっぱら 1/f ゆらぎモード で使うのが98%くらい
なのですが
寝る時も ずっと動きっ放し もうここ10年以上 も
エアコンは うちは使ってません、ので
何か・・
このまま、で 行っちゃい そう、 今も ゆらぎモードで吹かれながら 書いてます し
勿論、 誰か・・ お客さんでも 来れば エアコン、無い訳じ
ゃない、ので 使う、のですが
わたしは 一人で 生きて、ます、ので 誰か、来る なん
て事 滅多には ありません から、ねぇ
さて・・
こんな事で 書きに来た、のでは ありません、 ので
とっと、と 行きます かぁ
彼女も 我慢、の いい人、なので
むしろ・・ 好んで 我慢して しに、 行く、 タイプです
ねぇ・・
自分も 同じ様な所 あるので ・・
そう、なってしまう 気持、 も よく分かる ん、だ
お疲れ様 です。。。
時には・・ 弱音 も 吐く事 も 大事・・ かも。。
でも・・
吐ける 人は・・ って、付く ・・ の、かなぁ
世の中 の、多くの人は ・・ 田舎 ・・
いや いや ・・ 否 か も ・・
くれぐれも・・ 頑張り 過ぎ、ない 様に・・ と
祈って・・ おり、ます 影・なが・ら
ガンバレ って、軽々しく 言えない ので ・・
どちら様 も お疲れ様 ・・・
そんな おいら、でも
「ほんとに むしろ我慢、する 事が・・ 好き、なんだね
あなたは ・・ 」 っと言った事が 過去には あります
そしたら ・・ まとも、に的 を 射 てしまった らしく
一瞬 口ごもり ながら ・・ 「そ・・ う・・ (だね
までは 言いにくい、 かった、のか) かも、 ねぇ・・」
・・と 言いにくそう、にしてました 電話の向こう・・で
自分でも 普段から・・ 自分に 厳しい、 けど 他人にも
わたしは 厳しい、 から・・ と堂々 と 言ってる
くらいの人、だから
もう 年も 経て、来て だいぶ 丸く、も なって来て、 る
けど まだ・・ 時に 完璧、主義 が 出ます
その分・・ 自分も 苦しさも 悩みも 増す、 んだと
も 分かってる でも 中途半端、 は 嫌だ し、
けど 自分のなかの ストレス、も 増す ・・ のも
分かってる のに、手を抜けない 性格・・
お疲れ様です。。。
ちゃんと 体 労わりながら 働いて下さい ねぇ
どちら様も ・・・
「うん・ ごぉ ぉ ・・ z z z ・・」
わたしが よく言う、のは
「貰ってる 給料に 見合った 仕事、の 仕方をしなさい、よ
それで いいん、だ、よ ・・ 」 と
(だって 休日出勤手当も 出ない、出さない でも 言っても
平気でいる それで当然、 の顔で 返してくる。 当然給料
も安く 使われている 背景がある)
「だ、よねぇ・・ 」 と、は 言って、みる、いる が・・
同僚の いい加減な 仕事の仕方 しか しない、出来ない 人
の分まで 自分が 責任、 感じて 頑張って しまう
指摘して、言っても 瞬間 変わるだけ 何回か、言っても
ダメだったら 言う方も疲れる、から 諦める か ・・
ひとにも 厳しい、と言ってる けど そこまで ・・厳しく
も 出来てない、 してない 様 その分 自分が 頑張って
・・ る のだ、ろうと
上司も ダメ上司 の様 だし
会社も ダメ 上司も ダメ 同僚も ダメ
だから って もう仕事自体が 替え様も ない 年齢的にも
から 現状で 頑張る しか、ない
病院通い、も しょっちゅう 行ってる、から
保険が ある、から 余計に・・
家でも 同じ様 だから 身に沁みついて るの かも
自分が やらな きゃ ・・ の 責任感 あり、過ぎ
何でも 自分で 背負いこんで しまう
もと、もと のそういう 性格 なんでしょう ねぇ
もっと 若い頃 密度 濃く・・ 付き合ってた 頃は そんな
のも含めて おいらに 吐き出して・・ も、居た の、だろう
電話も毎日掛けて来てた し
その頃とは 今は 違う職場だったけど
何時間・・ でも、 飲みながら・・ 気が済む・・ まで
って言っても たま、にしか 逢えなかった から 二人に
とって の イベント でもあった のかも
年取って・・
女性の ひとつの 転機 ですよね 更年期 を迎えて以降は
だれ、でもが 大概のひと、 が
ましてや 病院通い なんてしてたら 余計だ
おいら、への 丁度その頃 魅力も 感じられ なく、なった
のも ある、んだ きっと
丁度、そういう 時期、だったん だろうねぇ お互いに
自分の 今、ある 環境に 居る、居ない、 居る、べき 居
ない、べき
そんな ストレスフル な 環境に いつ ・・
別れを 告げる ・・ 気持に なる、のか
ならない、のか ・・
それは・・
自らが ・・ それを 決め る 決め られる、のは
自分しか 居ない、 の、 だから
どこで・・ 勇気、を 出す ・・ のか
出す べき ・・ なの、か
出さない、 べき ・・ なのか は
誰 にも 分からない ・・ から
決断 する は、 我 に、 しか ない
ん、だ ・・
ん、だ べぇ ん、だ なぁ やぁ ~
自分の 日常を 蹴破って 決断下す のは 大変 さぁ
自分の 利得・損得 だけ、では 行動の出来ないひと、だから
すぐに 自分さえ 我慢すれば して、れば 全てが うまく
回る・・ って、ブレーキを 掛けてしまう 自分、から・・
きっと・・ そんなに・・ 踏ん張ん なくったって
そんなに 大上段に 構えなくたって 決め 出来る時が
ある の、かも わか、ら、ないけど
けど、
こちらに 来た、 なら その後、 の生活 からは
一切の ・・ ストレス から、は
解放 される、 さぁ
一切、の ぉ~ 言ったら それは ちと 言い過ぎ
かぁ~ は、はっ
まずは はぁ~ 力み、を 抜いて ・・
飲んで ぇ~ 一切を 忘れる し~
飲み つ、 捨てる 色んな 人生 の 垢 ・・ を
しがらみ・・ を
さあ・・ 今夜 は 飲んで・・ しゃべって・・
行 っ く わぁ ~ よぉ ~ !
いい・・ ??
・・ ん、 ん だ なぁ~ し ハィ ハ ~ ィ!
また 前 ・・ みたいに
来れば、
上げ善、 据え膳 して いい様に
面倒 見る さぁ~! 飲んでる 時、は ・・ ね
お姫様 に、なるが いいさぁ ・・
そうさあ 飲んでる 時は はぁ~ いい様に ・・
面倒・・ 見る べぇ さぁ~!
あなた 好みの 軽く ずっと・・ 続く 快感 な 中で
そんな 自分を 楽しみ ながら 身を ・・ 任せ て
飲んだら いい
好きな・・ おしゃべり ・・ を 好きな ・・ 様に
好きな・・ だけ・・ 自分のペースで 味わったら・・ いい
飲んでる 時は、 何時間だって 付き合っ たる し
面倒 見たる ぅ・・
「いかがですか? お楽しみ 頂けてますでしょうか?」
「う・・ うん・・ 始めた ばかり ・・ もっと ・・ いい?」
「はい ・・ ごゆっくり、 どうぞぉ~・・!」
おもて な し が、
あなたの 好み に ドンピシャ はまる、と 更に
明るくなって 早口になって 表情豊かに なって 元気が出て
飲み、つ しゃべり つ 更に 忙しく ・・・・
気持ち・・ よ い 心地 い い ・・
・・ ん ・ だけど ・・
まだ ・・ ぁん ・・
始まった・・ ばかり・ だ・か・ら ねっ
先 ・・ 長い ・・ わ、よ ・・
だい ・ じょう ・ ぶ ・・ か し ら ・・ ?
フフ ・・
ぁん ・・
き も ち 良い ・・ ん・だけど ・・
始まった ・・ ば か ・ ・
か ・ ・ ぅん ・・ ぁん ・・
集中 ・・ し ちゃい そ ・・ ぉ ・・ ぅ
ま ~ だ ・ ・ ・ ょっ !
もっと ・・ 飲む ・・ ん、 だ・ か ・ ら ・・
ぃぃ ・・ か ・・ し ・・ ぁん ・・
つら れ て・・
おも て なし に ・・
つい ・・ 力を 入り過ぎ ちゃうと
軽く、より もっと 感じ たくなっちゃう のが 人情
時間がたって来ると もっと集中して感じたく もなってしまう
まだ、の ご様子 元気なら 夜中 ・・ が、余らない様に
飲 み つ・つ ・・ 感じ ・・ つ・つ ・・
ぁん ・・ 波間に ・・ 漂 ょ い つ・・
さらに・・ 時間は 過ぎて・・ い く ・・
氷 ・・ ちょう だい ・・ はい よ
さくら 色 に 染まり 始めた 顔色に 持ったコップへ
カラン コロン ・・
ついで に ・・ かわいい 唇 に も ひ と つ
すぐ、に 聞こえて来る ガリ・ガリ 音も ここち ・・
よ・く
まだ ・・ 行ける みた い ・・
・・ な 余裕の 表情 ・・ に も
微 笑 み
・・ つ 二人 の 時間も ・・
なが ・・ れ ゆ く
ゆ く ・・・ ぅ・・
「やっぱっ 氷入れたら おいし !! う れ し !!」
ル ン ・ ・ !
夜も 流れ ・・ 行き ・・
長く 楽し む
まま に・・
集中 ・ し に 行こ ぅ ・・
・・ か ・・
まだ この まま で ・ ・ 飲んで ・・ ぇ
ぃ こ か ・ ・
どっち も い い わ ぁ ・・
迷っ う ・・ ぁ ・・
・・ ハ ・ ァ ・ ・
たま、に の二人 の 飲み会
まだ 若かったし 夜中 中 を 楽しんだ
彼女も 飲むぞ、 と気合も 入れて 来てる、し
な 中・・
酒 も 飲んだし ・・
気持ち いい 方に 集中 しようか と しゃべり言葉 も
少なに も なって ・・ たり
まだ・・ と迷ってる 彼女の風情 なのも 色っぽい
数時間 ・・ なんて あっと 言う間に たってしまう
好きな 本や映画やゲーム に夢中になってたりするとよくある
あれと 同じ様
ただ 飲んで しゃべって お互いが おしゃべり しまくって
憂さ晴らし、 して ・・ も、悪くは ない、が
でも・・せっかく 好きな男女 二人、で居る んだからもった
い、ない と
飲みながら・・ 食べながら・・ おしゃべり、しなが
ら・・ せっかく、の ふたり だけ、の 時間・・ を
快感も 十分に 彼女には 感じ・味わい ながら・・
< その全部・・ を、楽しみながら の、ある 数時間 >
そんな 自分 を 楽しんで・・ もらい・・ たい から
それに 飲んだり、食べたり、おしゃべり、したり の後で
楽しむ から いい っても、
そう・・ そう・・ は、 彼女 の事 なが~ く、密度
濃く ・ ・ 愛せる ・ ・
楽しませ、てあげる も含めた 意味で
愛せる だろう か
まあ、出来る人は 出来る、んでしょう けど ・・ ねぇ
(まあ、軽く、でいい って女性も いる けど、大体が 最初
は それで良く、ても 人間 て、慣れて 来る、んだよねぇ
いつまでも それで いいなら 男の側も 楽 なんだ、けど
ねぇ ・・ )
(世の 大体・・ は、それじゃ 済まなく、なって、来る ん
じゃ ぁ ない、でしょう か ・・ 本当は ・・ 女性は
黙ってる、場合の方が 多い、
・・ のが 世の 常 ・・ かも)
(それの 典型的に分かる映画、も ある ん、だけど紹介し
てると また長くなる、ので 題名もすぐ 出て来ない、し)
こっちも つられて 興奮して つい愛撫 する手 に力が 入
っちゃうと 軽い刺激を 楽しんで られなくなって 最後
へ・・
それは・・ それ、 二人がそれで いい なら
もう・ダメェ~ って、首ったま にしがみついて来られたら
合図、です よねぇ・・ 最後 へ、の
満足 まで 行け た の ・ か ・ ・
それは ・・ 彼女 にしか わから ない
女性 は、いくらでも 密度、濃く・・ も、出来る
人も居る けど 出来ない 人も 居る
から
女性の アレ・・は、奥が深い から、こそ ・・ミヒョンさん
の書いた様な 本、も 要る 世に出てる しかも何冊も
まだ読んだ事、ない、ですが
男は もう ・・ ある程度、 決まってしまってる、 から
その分 不幸 とも言える けど そこは 人を 産み、
育てる、 って言う 大事業 を成す べく の 創られ、し
神様、の 与えたもうた もの
男は その行為、の最中でも 周囲に 気を配りながら でも
出来る、 自分を、周囲を護らなければ ならない、太古からの
習性 で来てる
女性は 逆に まったく分からなくなる、ぐらい 夢中に も
なれる
男と女 の成り立ち 素地、からして 違う、 から
女性 って 結構・・ 満足、 して、 ない 場合が
おおい かも、 かも、 です 実際 的に
どうです、かぁ どちら様 もぅ~ ?
女性 って、普段の 会話 の中に・・ 本とは 本音 が
挟まってたり してる、 んです よね
ほんとは そんな 本音 に 気づいて上げてれば いいんでし
ょう けど、 ねぇ~ 大分トラブルが 減る
ここで、またこの話で 広げると 長くなってしまう、ので
また、後で・・ とします
エピソード あるんですけど ねぇ 色っぽい のが
快感 の 波 ・・ に、 漂って 頭を シ・ビ・レ させ
トロ~ン ・・ と
セクシー に 色っぽく ・・ にも
酒の 酔い・・ な、 の、 か
それとも ・・ おもてなし のせい、で 頭 痺れて 酔って
る 様・・ なのか
わ っ かん ねぇ ~ くらい
まで・・
あなたの お好み 次第
もう・・
お互い 年とって る、から
もう 前と同じ 愛し方 と違ってる、かも・・ 欲して、る
のが ・・
最初から また 0から お互いの 有り様 、 どうとでも
変化 出来る
何にも なし も、 いい、よねぇ~
でも お互い 年取って 体が 不自由 に あっちが 痛い
こっちが 痛い
なんつー のが もう ある、から
お互い に 体の 揉み合い に、 なるのかも ねぇ・・
彼女、マッサージ の資格 持ってる、し
どっちも・・
お互い に、 ある意味 頑固者 同士 でも ある
から 絶対に どっか 不調 は、抱えてる から
ただの 会話 が 一番の 癒し ・・ に なったり、かも
いわゆる
お互いの 傷・・ を舐め合う ・・ 会話
そういうの・・
あなたも わたし も 全然 して来なかった
同じ様な 性格 だから
あらためて 聞かなくても だいたいの事は 分かる
傷を 舐め合うのって 前向き、な人 はあまりやらない印象
でも もう ここまで年をとって来ちゃうとそれも ある意味
いい、 のかも とも 言って 置きます
いろ いろ と 頭めぐらして 心配せず、とも 自然と
なる、 様に なって 行く もの
お互いに 自分の為だけに と やってる事 やる事じゃ ない
から・・
お互いが 相手 も 良かれ・・ との 想い で やる事、
だか ら
二人にとっての 最適解 は、 自然と 出る
こちら、の
今、 一番の 関心事 難事 は いわゆる 断捨離
今、 最大の 難物・・ なり
自分で もう 終活 を意識して どんどん・・ 進めて行き
たい 所では ある けど ほとんど 進んでない
ちょっと 時間があれば 今は 自分の体 のメンテ ってか
とりあえず 痛い、所 不調な、所 日々の 生活の 質 に
も 影響して来る ので 時間さえあれば すぐに やる事は
マッサージの意味の ブルブル する 器具を 体に当てて
あっち こっちへ
断捨離 含めて あなたの 好みで むしろ一新 してもらいた
い 生活 全般 を とも思っている
が、 まずは 自分が 頑張らねば ねぇ
うちには 基本的に ストレス は 無い、
来てもらいたくって 言ってる のでは なく
どうするか、 こうする かは 自分が 全部 決めれば
いい
どう 動いたって おいら、の 考え、行動は 決まってる
から
あなたの したい様に して 下さい
一緒に居て 身近に 居る、なら
前に も言った様に
これからは 介助、 が入るかも知れない
その先には 介護、 が来るかも 知れない
って事 も、ある事
一時期 お互い が いい時、だけ でも 一緒 の生活
をする だけ、でも いい
それだけで 後は お互いに 知らず でも 全然いいと思う
今だから、そう言える そう言えてる と
うがった見方を する方も 居る かも ですが
わたしは どんな 状況に なろうとも
一人、なら 一人、の様に ・・ 生きて 行く し
一緒に 居て もらえるなら その様に、も 生きて行ける
一生・・ 一人 で居よう が
どなたかが 居てくれ ようが
わたしは その様に 生きて 行く、 だけ、 です
土壇場 になって どう、こう とか
そんな 底の 浅い 人間じゃ ない、
つもり
では、 あります
んが・・
ほんとの 所は いざその時に なって見なければ 誰にも
分からない 所の もの、でも、あります
が・・・
すべて は、 自分の 考え方 次第・・で、 どうとでも
変化 出来る、 つもり でも ある、
考え方、にも 柔軟性 を持って
今、現在・・ を 生きて 居る
考え方 のカタさ は ある意味 強さ、でも ある、けど
弱さ、 でも ある、 んだなぁ
状況、 状況 によって 臨機応変 これは 強い・・
どこで でも 生きられる ・・ から
弱い・・ 人間・・ な、まま じゃぁ 生きられ ない
・・・ し
居られ、 ない
ってな所で
そろそろ この辺まで とさせて頂きます か
疲れて来ると 違うキーを 押す回数が 極端に増えて来て
ます ゆえ に
それでは どちら様も
長らくの お付き合い お疲れ様 でした
この頃の 昼間の 極端な 暑さ で
朝に 歩く様にと 転換しましたが
どうにも 朝に 早く起きる事が わたしには 難しくて
早寝、早起き 習慣づけ、に 苦戦してます
この朝は (この後) 早朝のラジオを聴きながら
寝てる、 やら 起きてる、 やら
まどろみ な時間を 楽しむ 気持で 居る、所
では、またの 書ける 日、まで
お疲れ様 ・・・・
オーバー。。。








