お茶屋のお母さん?! | KAIのひとり言

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フツーな日々のフツーな出来事。

お茶屋さんで働いていた時に

よくヘルプで来てくれていた他店のパートさんと

ランチをすることになった。


私がお茶屋で働いている頃出逢った人の中で、唯一の良い人。

で、なぜか私をかわいがってくれて、辞める日もわざわざ来て

私たち家族をモチーフにした手作りのうさぎの人形なんかを

プレゼントしてくれた。解放。


確か60歳過ぎ!?

37歳と33歳のお嬢さんがいるが、

まだ2人とも独身なので孫もおらず、

こーたんを相手におばあちゃん気分を楽しんでいたラブラブ


いつも良くして頂くばっかりで、

今日もそんなつもりではなかったのに

お食事をごちそうになってしまった苦笑

挙句。。。こーたんに何か買ってあげるつもりビックリマーク

とのたまわれていたのだが、びっくり

幸い!?私がしゃべくり倒したので

こっつぁんのお帰りの時間がせまり、それだけは阻止した。


そして、こっつぁんにはお手玉を作ってきてくれた。

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KAIのひとり言-Image885.jpg  やじるし KAIのひとり言-Image886.jpg
この中身は。。。               お手玉が3つ。


器用な人だほぉ~

思いのほか、こっつぁんがこのお手玉に喜び、

『家政婦のミタ』を見たせいか、ジャグリングの練習をしていたネコ

今、こういう昔ながらのおもちゃを目にする機会もないし、

遊ぶこともないからすごく貴重だよね。

お茶屋のお母さん・・・おばあちゃん!?ありがとうラブラブ


私もこういうおもちゃが作れるようになりたいわはい