お茶屋さんで働いていた時に
よくヘルプで来てくれていた他店のパートさんと
ランチをすることになった。
私がお茶屋で働いている頃出逢った人の中で、唯一の良い人。
で、なぜか私をかわいがってくれて、辞める日もわざわざ来て
私たち家族をモチーフにした手作りのうさぎの人形なんかを
プレゼントしてくれた。解放。
確か60歳過ぎ![]()
37歳と33歳のお嬢さんがいるが、
まだ2人とも独身なので孫もおらず、
こーたんを相手におばあちゃん気分を楽しんでいた![]()
いつも良くして頂くばっかりで、
今日もそんなつもりではなかったのに
お食事をごちそうになってしまった
挙句。。。こーたんに何か買ってあげるつもり![]()
とのたまわれていたのだが、
幸い
私がしゃべくり倒したので
こっつぁんのお帰りの時間がせまり、それだけは阻止した。
そして、こっつぁんにはお手玉を作ってきてくれた。
この中身は。。。 お手玉が3つ。
器用な人だ![]()
思いのほか、こっつぁんがこのお手玉に喜び、
『家政婦のミタ』を見たせいか、ジャグリングの練習をしていた
今、こういう昔ながらのおもちゃを目にする機会もないし、
遊ぶこともないからすごく貴重だよね。
お茶屋のお母さん・・・おばあちゃん
ありがとう![]()
私もこういうおもちゃが作れるようになりたいわ