今日

エホバの証人がキタハラ家を訪れました

「あなたは死んだらどうなると思いますか?」
「神はどのような祈りを聞いてくれると思いますか?」
「幸せとはどのようなことをいうと思いますか?」
「これらを知ってると知らないとでは大きな違いがあるとあなたは思いませんか?」

ごそごそと鞄をあさり、財布のような黒いポーチをだしたエホバの証人・・・
やばい!!寄付を求められる!!!!とおどおどするキタハラ・・・

するとそのポーチから出てきたのはぼろぼろの聖書

「さぁ、ここの赤印から声をだして読んでみてください」



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はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もぉいいよ・・・・・・・・・・・・・・・・

わたし忙しいのよ

このおばさん   こんな土曜の真っ昼間から宗教の勧誘なんて大変だなぁ
こぉやって一軒一軒ピンポン押して回ってるのかなぁ
そのうち半分いや、5分の3くらいにはあー今忙しいんでまた今度とか結構ですとかいって相手にされないのかなぁ
なんて。。。。考えてたらにこにこにこにこつい話を聞いてしまったんだけど

もぉ7分くらい一人でしゃべってるもんだから

しまいには外で聖書を朗読しろっていうもんだから

もぉいいよって
なってしまうわよそりゃあねぇ
うん

適当に対応して適当にあいづちうって適当に笑って

そんなわたしに
エホバの証人は
「またここで会うかもしれないし、もしかしたら別の場所で会うかもしれませんね」

なんだかわからないけど
エホバの証人らしい言葉を置いて去っていきました


うーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・・・・・

どぉかな

今んとこまったく
うん
興味ないよ。。。
ばちあたるかな    怖いな   小心よお茶

とりあえず
卒制終わるまでは
そっとしておいてください  エホバの証人リンゴ


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