今年4月13日(日)に開幕した「大阪・関西万博」に行って来ました。

今回は、大阪までの往復は、東京~大阪間夜行高速バスを利用しました。

 

↑大阪駅(梅田駅)から大阪メトロ御堂筋線に乗って本町駅で乗り換えて大阪メトロ中央線「夢洲」ゆきに初乗車。

 

 

↑終点・夢洲駅に到着。                      ↑万博会場へ向かいます。

 

↑午前8時30分ごろに東ゲート到着!9時入場予約完了!   ↑手荷物検査をして9時30分に入場できました。

万博に行くのは愛知万博(愛・地球博)以来20年ぶりです。

 

↑まずは、ミャクミャクを記念撮影しました。         ↑スタッフの皆さんから歓迎されました。

 

 

                   ↑大屋根リングの大きさに感動!

たくさんの見どころがありますが、まず最初は万博のシンボル「大屋根リング」です。
外周約2km、最大高さ20m、建設費約350億円、世界最大の木造建築でギネスブックにも登録されています。
ケンミンは入場後、大屋根リングをぐるっと一周しました。
 
 
 
さまざまなパビリオンがよく見え、特にウォータープラザでは大阪湾が見えて風も吹いて気持ちよかったです。
 
 
本日5月31日(土)は、伊勢崎駅南口広場にて「ソースサミットin伊勢崎」が初開催されました。
 
 
↑オープニングイベントは、群馬県立伊勢崎高校吹奏楽部の演奏です。
 
↑両毛線沿線7市(伊勢崎市・前橋市・みどり市・桐生市・足利市・佐野市・栃木市)の市長も一堂に会し、盛大に行われました。
 
↑地元の群馬県伊勢崎市のご当地ソース文化は「いせさきもんじゃ」「神社コロッケ」があります。
そして全国的に知られている伊勢崎のソース文化は「ペヤングソース焼きそば」です。
今年、ペヤングソース焼きそばは発売開始50周年なので、伊勢崎駅~本庄駅間を走る路線バスにはこんな車両が走っていますよ!
 
↑足利市の「しゅうまい」です。肉は入っていません。
 
JR東日本高崎支社・東武鉄道わたらせ渓谷鐡道3社のブースも設置されました。
 
土砂降りの雨で時折雷鳴が聞こえてしまいましたが、大盛況でした。
 
↑また14時50分伊勢崎始発高崎行き普通電車の出発式にも参加できました。
 
では。
 
今日4月29日は、祝日「昭和の日」です。そこで、
 
今でも使える昭和時代発売の磁気カード「テレホンカード」と「オレンジカード」!
緑色の公衆電話機で使用できるテレホンカードは、昭和57(1982)年12月23日発売開始になりました。
昭和60(1985)年4月1日に電電公社は民営化されてNTT(日本電信電話株式会社)になりました。
そのため電電公社発行のテレホンカードの発売期間はわずか2年3ヶ月しかありませんでした。
 
またJRの自動券売機で近距離きっぷが購入できるオレンジカードは、昭和60(1985)年3月25日関東圏主要駅で発売開始となりました。
昭和62(1987)年4月1日に国鉄(日本国有鉄道)が分割民営化されJRグループが誕生しました。
そのため国鉄時代発行のオレンジカードはわずか2年間でした。
 
では。
 

今年も上毛電気鉄道春のイベント2025に参加してきました。

 

↑今年は新型車両800形第2編成が来ていました。

 

↑東急電鉄から譲渡された電気機関車デキ3021       ↑群馬県警察のパトカーとマスコット「上州くん」

↑トークショーは盛り上がりました。

 

↑デハ101特別貸切試乗会は、大胡~西桐生間を1往復運転。先着100名の整理券のうち、抽選で30名が参加できました。大人4000円・小人2000円。

昨日の最高気温が30℃越えでなく曇り空だったので多くの来場者で賑わいました。
 
では。