高崎~下仁田間を走る上信電鉄では、新型電車を来年度2012年と2013年度に1両づつ合計2両を導入すると発表しました。
これは、世界遺産を目指す旧官営富岡製糸場への鉄道交通を充実させるためです。新型電車が導入されるのは昭和56(1981)年の6000形以来、実に31年ぶりです。
新型車両2両は、1両1億円以上のために国が3分の1、群馬県と沿線市町村で残り半分ずつで車両購入費を全額負担します。
上信電鉄では昭和39年製造の200形も走行しています。
詳しくは、上毛新聞ニュースへ。
では。
これは、世界遺産を目指す旧官営富岡製糸場への鉄道交通を充実させるためです。新型電車が導入されるのは昭和56(1981)年の6000形以来、実に31年ぶりです。
新型車両2両は、1両1億円以上のために国が3分の1、群馬県と沿線市町村で残り半分ずつで車両購入費を全額負担します。
上信電鉄では昭和39年製造の200形も走行しています。
詳しくは、上毛新聞ニュースへ。
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