桜たちも
次の季節へ・・
姿を変化させています![]()
春は環境の変化もあり
気持ちも
どこかそわそわ・・
してしまうこともありますよね。
レッスンのときにみていると
少し体に力が入っている
レッスン生たちもいます。
フレデリック・ショパン
(1810~1849)
ロマン期を代表する作曲家です。
ステキな曲がいろいろありますね
先生として指導もしていました。
ひとりひとりに合わせて丁寧な指導を
していたようです。
そのショパンが弟子たちに
言っていたことのひとつが・・
リラックスして弾くこと
美しい音は無理な力ではなく
自然な身体から生まれるのですね
そこで・・・
おススメなのが
ピアノを弾く前の両足飛び

これは効果があるので
力が入っているなぁ~・・というと
レッスンでもしてます。
(ブログにも書いたことが
あると思います
)
肩や手など力を抜いて
軽く
ピョンピョンピョンピョン
これだけ
これだけなのですが
体の余分な力が抜けて・・
フッと軽くなるのを感じます
この後にピアノに向かうと
余分な力が抜けているので・・
音も変化します
ピアノの練習以外でも
ちょっと
体に力が入っているなぁ~
・・というとき
是非 試してみて下さいね。
ピョンピョンピョンピョン・・
これだけで
変わりますから
神戸市東灘区岡本・本山
~音楽を楽しむピアノ教室~
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