年長の
、、せんせ~
きのう いとこいえ
いったら
おにがきた❗❗
ほんもの❗❗
、、、そうなの❓
こわ~い❗❗
先生なら泣いちゃうわぁ
、、
、、、そりゃ泣いちゃうわぁ~
衝撃的な
節分だった様子、、
偶然にも
宿題の曲は
鬼と妖精
ロマン期の表現を
修得するための曲です。
18世紀 美術と文学の分野でおこり
それから 音楽でもはじまりました。
古典期のきまりに
しばられず
感情を表現するように
なります。
ピアノもこの時代になると
ずいぶん発達してきて
その表現ができるような
楽器になってきました。
、、
昨日の鬼を思い出して❗
こわ~い鬼さんで
お願いね❗
まん中の妖精のところは
昨日の
思い出して❗
こわかったでしょ?
妖精さんも
こわい~どうしよう~
って思ってるのよね、、
素晴らしかったです
感情を表現した
ロマン期らしい演奏でした
子どもたちの
いろいろな体験
ピアノの演奏にも
結びついていきます
