1 つ目
2009 年、5 月中旬頃、和歌山で、祈っていたある日、
宮殿の中にイエス様と私が一緒にいて、バルコニーの方に出て行きました。数え切れない人々が目に入ってきました。
2つ目
5 月 22 日?頃、また、和歌山で祈っていた時.
忘れていた、前回の幻をもう一回、同じ宮殿で、イエス様と私が一緒にいて、バルコニーの方に出て行きました。そうした
ら、まるで、海辺の砂のような数で、数え切れない人々が目に、はっきりと見えました。みんな、目には涙がこぼれるそう
で、涙ぐんでいる姿、、、
今度はイエス様が私に「あなたが前面に出て行きなさい。」と、おっしゃって、わたしの左に立っていたイエス様が、私の
右の方に、移動し少し離れて立っていました。
すると、群れは、特に女性の方が多かったですが、私たちの方に向かって、こう叫ぶのです。
「神様の恵みを教えてください。 神様の恵みを教えてください。 神様の恵みを教えてください。」
この言葉を三回も繰り返して言って、全員が涙をこぼしました。
その涙は、大粒の涙はで熱かったのです。私も飢え乾いている神の子たちの姿を見て、幻を見ながら大きく泣きました。
幻が消えて聖霊様に聞いてみました。主なる神様の恵みって、なんですか?彼らに何って教えたらいいでしょうか?
すると聖霊様は、メーモ用紙とペンを持ってきなさい。言うとおり書きなさい。
①神の恵みは イエス・キリスト
②神の恵みは 悔い改め
③神の恵みは 謙遜
イエス・キリストの名によって、悔い改めて、謙遜になる人には、神の恵みが与えられる。
3 つ目の幻
6 月のある日、また和歌山で、同じバルコニーに立っていたら、みんな、まるで、”私たちは悟りました、、、”と言うような気
がしたら、
集まっていた人らの右手には、自分たちの背丈より長い、投げ槍を持って、急にかんせいをあげながら、各自自分たち
の場所に、散って帰りました。それも一斉に。すると、遠い空に、攻撃を準備してた、龍何匹が驚いて、まるで、漫画の絵
のように、龍の目が突き出て、さっとすばやく逃げて行きました。
これで、神の恵みを悟った人々は、イエス様の兵士になったのです。
聖霊様がこうおっしゃいました。
「日本に、リバイバルが起きないのは、牧師たちが、悔い改めないからだ。彼らは、悔い改めが何か、何を悔い改めれば
いいかを分かってないし、また、悔い改めようともしない。だから、日本にはリバイバルが起きないのだ。もし、一人でも、わたしが求めるレベルの悔い改めができる人であれば、その人が誰であろうが、その一人を通して、日本は神の国になれる。
かに、幻の中で、「神の恵み」を言う人々だったので、すでに、クリスチャンであったのです。
わたしh、こう思いました。
日本には、こんなに、飢え乾いている、クリスチャンが多いのと、現には、見込みのなさそうな、霊的な力がないクリスチ
ャンが、イエス様の勇士になれるんだなぁ、、、と。
主はおっしゃいました。
「まず、悔い改めることが大事だ。生きていても、実は、霊的には、神の恵みをしらない、その恵みに触れていない、自分
の霊が枯れ果てた骨のようでも、知らないで、気づかないままに、生活してる。」
クリスチャンであれば、イエス・キリストを信じて救いに預かった人であれば、完全な救いの中、天国に入るまでは、悔い
改めと、謙遜になることが、まず、個人個人行うことではないかなぁー、と思います。
悔い改めの謙遜がなければ、リバイバルはありません。頑な心と、高慢では、主の霊が共にしてくださらないです。