教会の付近に、大変汚れたままの状態で立っているホームレスのおじいさんがいて、

信者たちが自分の家でシャワーするように勧めても、拒否してます。

おじいさんの持論は、地球が崩れるから、自分が支えないと行けないと言って

立ちっぱなしで寝たり、ずっと立っていて、足が痛くて苦しそうな顔をしています。


時には、公園集会に来たり、道で会った時は、食べ物を渡すと、イエス様に感謝!と言って喜んで食べています。寒くなってるから生活保護受給を勧めても断るし

今の状態では、見守っている私たちも大変辛いですが、できる事は、会う度に食事と御言葉で支えるしかないかと考えています。

真理を知らないおじさんをそうさせたのは、悪霊が惑わしてるからです。真理は救いと恵みと健康をもたらすのに

本当に悔しいし、可愛そうで、心が苦しいです。

時々悪霊を追い出す祈りを一緒にしてますから、良くなる事を期待しています。



すべてのものはこの方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは何ひとつなかった。”(ヨハネ1:3)

 

万物はイエスによって造られ、イエスによって保たれている。(コロサイ1:17)

 

イエスさまは言いました。
『疲れた人は、わたしのもとに来なさい。休ませてあげます。』(マタイ11:28)

 

イエス様が再臨するところなのに、地球が崩れることはない。

 

空中再臨(第1復活)ー7年大患難ー地上再臨ー千年王国ー白い御座の裁き(第2の復活)

宇宙が無くなり、新しい天と新しい地が生じる。

 

黙示録 21章1–4節

それから私は、新しい天と新しい地とを見た。
以前の天と地は消え去り、海ももはやない。
そして、聖なる都、新しいエルサレムが、
花嫁のように飾られて、天から神のもとから下ってくるのを見た。

その時、御座から大きな声が聞こえた。
「見よ、神の幕屋が人とともにある。
神が彼らとともに住み、彼らはその民となる。
神ご自身が彼らとともにいて、彼らの涙をすっかりぬぐわれる。
もはや死もなく、悲しみも叫びも痛みもない。」