じわじわ下がっても、今日も地道に買い増しています。

●7173 東京きらぼしFG 100株 1,112円 (400株 @1,132.25円)

 

優待+高配当、いつかは500株で地元名産品の優待が欲しい。

●8356 十六銀行 100株 1,875円

 

さて、保有銘柄の金融セクター比率が高まってきましたが、バフェット氏の持つ金融セクター比率 34.7%という数値にはまだ遠く及びません。

また、2021年は金融政策・財政政策ともに継続の見通しが強く、第3四半期決算の発表がある2月前半に注目しています。

 

そんな中、私がいつも楽しみにしているマーケットアナリストの平野憲一氏の記事が、東洋経済オンラインに掲載されました。

 

「バイデン相場」は「成田離婚型」を避けられるか

 

著者曰く、「今年の大穴株」として地銀株に期待

と記事の中でも書かれていました。

だから何だ?と言う訳ではありませんが、地銀銘柄を物色しながらコツコツ買い増している私としては、嬉しくはあります。