董卓(月)による政変が起こる六章です(*'▽')

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真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 六章 登場人物紹介
北郷一刀
管輅の予言にあった“天の御遣い”として孫堅(炎蓮)に保護された現代世界の少年。自分のやるべきことが見つかり、孫策(雪蓮)たちにも少しずつ頼られるようになったが、今の姿を孫堅(炎蓮)にも見せたかったと思っている。孫呉では色んな人から可愛がられている模様。それはまるで犬猫感覚のようなものである。
肉まん食べる?

孫策 【字】伯符 【真名】雪蓮

孫三姉妹の長女。孫堅(炎蓮)から家督を継ぎ、孫家の当主となった。しかし、家督を継いだ直後に建業が袁術(美羽)に乗っ取られてしまい、今は宿将に甘んじている。袁術(美羽)のことは相変わらず嫌いなようだが、豫章で自分たちを救ってくれた恩義があるため、今は我慢している。

孫権 【字】仲謀 【真名】蓮華

孫三姉妹の次女。性格を除けば、三姉妹の中では母親の孫堅(炎蓮)に1番似ていると言われている。普段はお淑やかだが、戦闘になると孫家の狂気の血が騒ぐ。

孫尚香 【真名】小蓮

孫三姉妹の末っ子。相変わらず一刀にべったり甘えて誘惑しては、張昭(雷火)に叱られているが、それで挫けるほど柔ではない。

周瑜 【字】公瑾 【真名】冥琳

呉の筆頭軍師。最近は百合っぽいところを見せるようになった。ここは魏ではないんだが(爆)

黄蓋 【字】公覆 【真名】祭

孫呉に仕える最古参の将。年のいったババア。普段の豪快すぎる態度から、神経が図太いと思われがちだが、意外と繊細なところがある。孫堅(炎蓮)が亡くなったことを聞いた時などは誰よりも悲しみ、嘆き、怒り狂っていた。

程普 【字】徳謀 【真名】粋怜

孫呉の猛将。相変わらずの頼れるお姉さん。黄蓋(祭)とそれほど変わらない年齢のはずだが、張昭(雷火)同様にそうは見えない容姿をしている。かつては呉に派遣された警備員の1人で、孫堅(炎蓮)が酒場で暴れているところを取り押さえ、その時のやり取りで孫堅(炎蓮)に気に入られたからだった。自分のせいではないとはいえ、傍にいながらも孫堅(炎蓮)を守れなかったことに責任を感じている。

張昭 【字】子布 【真名】雷火

孫呉の内政官のトップで年長者。孫呉一の石頭。彼女が孫堅(炎蓮)に仕えたのは、孫堅(炎蓮)のところの民が不幸にならないようにするためだった。そして、相変わらずエッチなことには免疫がない。
破廉恥ですぞおおおおっ!!

陸遜 【字】伯言 【真名】穏

本を見ただけで発情する本の虫。犬も歩けば棒に当たる勢いで転んでいる。本人は好んで戦をする性格ではないため、いずれは張昭(雷火)のように内政に専念したいと思っている。

周泰 【字】幼平 【真名】明命

孫権(蓮華)親衛隊。大軍よりも少数精鋭を率いることに向いている。お猫様大好きモフモフ気持ちいいです~。

甘寧 【字】興覇 【真名】思春

孫権(蓮華)の幼馴染で孫呉水軍の総大将。最近は水軍をまとめるだけではなく、孫権(蓮華)の鍛錬にも付き合っている。戦では彼女に遅れを取ったが、本来の実力は甘寧(思春)の方が遥に上である。

太史慈 【字】子義 【真名】梨晏

元・劉耀の将。孫呉との戦に負け、孫策(雪蓮)の仲間になった。普段の素直で陽気な性格からはあまり想像できないが、かつては天下を狙っていたことがあり、その準備をずっとしてきたことから、武術だけではなく、ありとあらゆる分野に精通している。そのため、孫堅(炎蓮)がいなくなった後の呉軍の再編成をほぼ1人でやってのけ、孫策(雪蓮)たちを驚かせた。

呂蒙 【字】子明 【真名】亞莎

初登場。新米軍師。元は一兵卒だったが、呉郡の叛乱鎮圧時、敵の将軍を少数の兵でかく乱し、戦の勝利に大きく貢献したことから、周瑜(冥琳)がそれを高く評価し、軍師に抜擢された。近視+乱視のせいで目つきが悪くなってしまうところを気にしているため、仲間と一緒にいるときでもなかなか緊張が解けない。反面、仲良くなればとてもよく尽くすタイプ。
決してキョンシーではない。

魯粛 【字】子敬 【真名】包

初登場。自称天才軍師。呂蒙(亞莎)と同時期に取り立てられた。図太い神経で、古参メンバーにグイグイ食い込んでいく。上昇志向がとても強く、ことあるごとに自分を推挙する。ただ、失言が多いのが玉に瑕。座右の銘は複数ある模様。

袁術 【字】公路 【真名】美羽

蜂蜜大好き娘。孫堅(炎蓮)亡き後、孫呉を乗っ取り、建業でやりたい放題。朝廷から揚州牧を任命され、諸侯の中では最も大きな勢力となった。

張勲 【真名】七乃

袁術(美羽)の腹心。孫呉の再起を少しでも遅らせるために、孫策(雪蓮)たちに無理難題を押し付けている。アホのように見えるがなかなか侮れない。

董卓 【字】仲穎 【真名】月

洛陽の豪族の1人。内向的な性格で、争い事は好まない。しかし、漢王朝の腐敗により乱れる世を憂いており、自分に出来ることがあるのならと世直しに乗り出す。

賈駆 【字】文和 【真名】詠

董卓(月)の幼馴染。董卓のためならば、いくらでも冷酷になりきることが出来る。ほぼ全身ツン成分で出来ており、心を許すのは、董卓(月)が認めた相手だけ。

張遼 【字】文遠 【真名】霞

董卓(月)の側近。かなり好戦的な性格だが、董卓(月)の側近にはそれ以上の猪武者が多いため、抑え役に回ることが多い。

何進 【字】遂高 【真名】傾

漢の大将軍。もとは市井の肉屋だったが、妹が宮中に入ったことがキッカケで武官として取り立てられた。まったくの無能というわけではないが、酷薄で権力欲が強く、保身を第一に考える性格。妹には頭が上がらない。

何太后 【真名】瑞姫

霊帝の后で何進(傾)の妹。もとは市井の娘だったが、霊帝に見初められて皇后となった。朝廷で本物の贅沢を覚えてからは、それに執着するようになる。自らの目的のためには平気で色仕掛けもする。性格は悪いが見た目は悪くない。

趙忠 【真名】黄

十常侍の1人。霊帝から最も寵愛を受けている長官。霊帝が可愛くて仕方がなく、全身全霊をかけて甘やかしている。おっとりした外見だが腹黒さは天下一品。あえて霊帝に情報が行かないように操作し、何も知らない霊帝を愛でる日々を続けている。

皇甫嵩 【字】義真 【真名】楼杏

漢の将軍。質素で堅実。武人としてはエリート街道を進んできたが、その反面、女としての幸せとは無縁の人生を送ってきたため、年齢とともに増してくる焦りを持て余している。

盧植 【字】子幹 【真名】風鈴

漢の将軍。自ら剣を振るうのは苦手だが、指揮能力には長けている。将として取り立てられる以前は塾の講師をしており、門下生には劉備(桃香)や公孫賛(白蓮)などがいる。ほんわかと穏やかな風貌で、皆にも“先生”と慕われている。
眼鏡さえ無ければ最高なんだけどなぁ(´ー`)

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 六章 あらすじ
揚州統一目前で孫堅が戦死して窮地に立たされた孫呉を救った袁術は、その混乱に乗じて建業を乗っ取り、孫家は実質袁術の支配下に置かれてしまいました。袁術の下になってしまった孫策を君主と認めない豪族たちの叛乱はあったものの、それもようやく落ち着き始めていました。そんな中、孫策はまだ母親の死を引きずっており、家臣もそれを心配していました。評定の場で袁術に弱腰を見せる孫策に対し、張昭は、袁術を呉から追い出すため、かつて孫堅が劉耀に戦を仕掛けたときのように、都で対立が深まっている何進と十常侍のどちらか勝った方とよしみを通じておけば、大義名分が成り立ち袁術に叛乱を起こせると提案しますが、孫策はあまり乗り気ではないのか、それを張昭に任せると言って評定を終わらせます。程普はそんな孫策を見て、今の彼女には年が近くて気兼ねなく言える若い将が必要だと考えますが・・・。
一方、都では何進大将軍を暗殺しようと十常侍や董卓たちが画策していました。何進暗殺は妹の何太后の協力が必要不可欠であることから、十常侍の趙忠は何太后を説得します。そして、説得は不可能と見られた皇甫嵩が戦に遠征に行っている間に、何進との和解のためにという名目で宴を開きます。そして、その宴の場で、趙忠が何進を毒殺しようとしたその時、何太后が趙忠を裏切り、十常侍は大将軍の暗殺を企てたとして、趙忠を残して張遼らによって殺されてしまいます。趙忠は霊帝と一緒に幽閉されることになりましたが、今度は何進が霊帝の妹・劉協を自分の傀儡にしようとしたため、董卓と賈駆が叛乱を起こし、何進と何太后を捕らえ、劉協が新たな皇帝となるのでした。
都で政変が起きていた頃、孫呉では、周瑜に見い出された呂蒙、自分を売り込みに来た魯粛と孫策を支える新たな軍師が増えていました。そして、先日の大戦で仲間になった太史慈の励ましにより、孫策もようやく自分を取り戻し、君主としての覇気も戻ってきていました。評定の場で新たな軍師候補2人が紹介され、そのうち1人の呂蒙は緊張のあまりガチガチになっていたものの、自分のやるべきことをきちんと言えたことから、孫策は彼女を軍師として迎え入れ、古参のメンバーからも好意的な意見が出ていました。一方、魯粛の方は失言があまりに多すぎたことから古参メンバーと衝突したものの、彼女の言葉の中に光るものを見出した孫策は彼女を登用しますが、まだ実績が皆無だったことから、軍師としてではなく、まずは内政官として張昭の下で働くよう指示します。軍師を希望していた魯粛はそれを聞いてガッカリし、張昭は彼女を鍛えなおそうと張り切るのでした。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 六章 感想
呉の方では新たな仲間が増え、雪蓮が見失っていた自分の道をようやく見つけて前に進み始めるお話、でも話のメインとしては、都の方でしたね。月による政変が起きます。真・恋姫無双のときは月が事実上の漢王朝のトップに立っていて、権力争いに巻き込まれて傀儡みたいになっているような扱いになってたけど、こちらではちゃんと月が自ら動いていてトップに立ったとまるで違う扱いになってましたね。そうなると、諸侯連合軍との戦いも違う展開になるのかな?真・恋姫無双では見せなかった雪蓮の弱い部分も見られたし、月たちも以前とは違った扱いになってるし、この章は戦もなく短い話だったけど、なかなか見所の多かったエピソードだったと思います。
拠点フェイズは、亞莎、包、美羽&七乃の3つが必須エピソードでした。亞莎ちゃんは相変わらず可愛いですね~眼鏡っ子なのが残念です(爆) まぁでも穏と同じく、眼鏡が目立たないからあまり気にならないけど。包はおっぱいがとても気になるのでHシーンが見てみたいですねw 性格はアレですけど見た目は悪くない。美羽に関しては、一刀が言ってた通り、あれだけ純粋なところがあるのなら、ちゃんとした教育を受けていれば皆から愛される子になってただろうなぁと思うので、惜しい気はしますね。少なくとも、麗羽よりかは良いです(爆)
必須エピソード以外は、雪蓮、蓮華&思春、粋怜、穏、雷火を見ました。明命ちゃんも見たかったけど、最初から見てきた方を優先しました。どうせ2周しなきゃならないし。粋怜のだらしないエピソードが見られましたが、だらしなく寝ている姿もエロくて良いですね、あのまま睡眠姦をしたくな(ry
Hシーンは穏のみ。ようやく穏との初体験でした。おっぱい見せてくれたし満足。今までの前戯が不満だったので、本番Hもダメかな~って思ってただけに、おっぱいを見せてくれたのは嬉しかったですw やはり巨乳っ子はおっぱい見せなきゃダメですよ!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい! まぁでも、相変わらず一刀がヘタレなせいで、全然Hシーンまで発展しないのがもどかしいですね。粋怜は次あたりはHシーンがありそうですけど・・・。
ところで、漢王朝組はやはり月がそうであるように、蜀で仲間になるのかな?霊帝とか盧植先生とかすごく気になるんですけど。盧植先生は眼鏡さえなければ最高なんだけどなぁ・・・w

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気になる子たちは蜀がメインになるのかなぁ・・・?あのおっぱい達を見るのは当分先か(爆)

ついに孫家が世代交代する五章です(*'▽')

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真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 五章 登場人物紹介
北郷一刀
管輅の予言にあった“天の御遣い”として孫堅(炎蓮)に保護された現代世界の少年。孫権(蓮華)との衝突はあったが、江賊の戦いにおいて彼女と打ち解け、自分のすべきことも明確になってきた。しかし、そんなときに孫堅(炎蓮)から隠居の話を聞き、ショックを受けた。

孫堅 【字】文台 【真名】炎蓮

孫呉軍閥の長。破天荒ぶりは相変わらず。まだ完全に傷が癒えていないのに、森に出没する巨大な虎を退治しにいき、危うく死にかけた。張昭(雷火)が高血圧になって倒れるのも分かる気がする(爆) 本人は孫策(雪蓮)に家督を譲り隠居することを考えているようだが・・・。

孫策 【字】伯符 【真名】雪蓮

孫堅(炎蓮)の娘で孫三姉妹の長女。孫堅(炎蓮)がいる限り、貧乏くじばかり引かされる可哀想な役目。火を熾すのは得意だが、釣り竿に餌を取り付けるのは苦手。

孫権 【字】仲謀 【真名】蓮華

自由奔放な孫家において何故か真面目に育ってしまった孫三姉妹の次女。このことは張昭(雷火)の年齢に次ぐ、孫呉の謎の1つとされているw まったく言うことを聞いてくれなかった甘寧(思春)の部下たちを従わせるなど、少しずつ王者の資質を開花させていく。

孫尚香 【真名】小蓮

孫堅(炎蓮)が、唯一溺愛する娘。孫三姉妹の末っ子。幼く見えるが自分が“女”であることを自覚している小悪魔系。将来が末恐ろしい。

周瑜 【字】公瑾 【真名】冥琳

呉の筆頭軍師。自分の主が認めたため、甘寧(思春)のことを受け入れたが、彼女が黄祖から勧誘されていたことを知っていたため、まだ信用しているわけではないらしい。その甘寧(思春)からは、黄祖には気を付けた方がいいと忠告を受けていたが・・・。

黄蓋 【字】公覆 【真名】祭

孫呉に仕える最古参。書類仕事をしなさすぎるせいで、ついには同じ武官の程普(粋怜)にまで注意されるようになってしまったという困ったおばさん。

程普 【字】徳謀 【真名】粋怜

孫呉の猛将。普段は男と一緒に酒を飲むことをせず、ましてや酔いつぶれたところなど言語道断だったが、一刀にだけは普通にそういう隙を見せている。しかし、お気に入りの一刀を可愛がってからかっているのが仇となり、一刀からは警戒されるようになってしまった。

張昭 【字】子布 【真名】雷火

孫呉の年長者。年寄り故、興奮しすぎると身体に障って倒れてしまうこともあるが、本人にその自覚はない。そして、健康だという理由で健康診断は受けていない。
かぁぁぁぁぁぁ!!!

陸遜 【字】伯言 【真名】穏

孫呉のたわわ軍師。医術の心得があり、健康診断している彼女の姿は、正に保健の先生という感じがして、何だかいけない雰囲気がある。

周泰 【字】幼平 【真名】明命

孫権(蓮華)親衛隊の一員。素直で真面目過ぎる故、任務中は空腹を忘れてしまい、お腹が鳴っていても気づかないことがある。可愛い。

甘寧 【字】興覇 【真名】思春

孫権(蓮華)の幼馴染。元は江賊・錦帆賊を率いていたが、孫呉との戦に負け、孫権(蓮華)に忠誠を誓った。その後、孫堅(炎蓮)から孫呉水軍の総大将に任命され、弱かった水軍の強化に励んでいる。意外と・・・と言っては失礼かもしれないが、家庭的な一面も持っている。

太史慈 【字】子義 【真名】梨晏

刺史・劉耀の将。民の心が劉耀から離れつつある中、それでも劉耀に対し、忠義を貫こうとしている。一刀がこの世界に降ってきたときに、孫策(雪蓮)と一戦を交えたことがある。実力は相当なもので、孫呉の中でも剣の腕はトップクラスの孫策(雪蓮)と互角以上の戦いをしたことから、孫策(雪蓮)は再び会うのを楽しみにしている。

袁術 【字】公路 【真名】美羽

荊州・南陽を拠点としている世間知らずで唯我独尊な娘。孫堅(炎蓮)の要請を受けて豫章の戦いに出陣するが・・・。

張勲 【真名】七乃

袁術(美羽)の腹心。相変わらず袁術(美羽)を甘やかしている。

黄忠 【字】漢升 【真名】紫苑

初登場。荊州の有力者・劉表麾下の武将。弓の神・曲張に比肩するとまで称えられている弓術の名手。世話焼きで母性豊かな癒し系エロお姉さん。娘がいる。黄祖の援軍として駆けつけたが、黄祖の行動には疑念を抱いている。

魏延 【字】文鳥 【真名】焔耶

初登場。荊州・劉表麾下の武将。腕は確かだが、まだまだ粗削り。黄祖の援軍として黄忠(紫苑)と共に駆けつけた。馬岱(蒲公英)との、我を倒せる者はいるか!→ここにいるぞー!の掛け合いが見られるのはもっと先の話である(爆)
ところで、お漏らしは馬超(翠)の十八番だったはずじゃ・・・w

黄祖

荊州・江夏郡の太守。狡猾で冷酷ながら貪欲。自分の主である劉表への忠誠心は皆無。執念深く強い女が好み。甘寧(思春)に執心していたが、彼女が孫呉に下ったことから、孫呉の棟梁・孫堅(炎蓮)を憎み、何度も刺客を送りこんでいる。最近では太史慈のことも狙っているようだが・・・。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 五章 あらすじ
孫堅が孫権と尚香、娘2人と一刀を連れて故郷の呉に視察に来ましたが、そこで4人は暗殺者に命を狙われます。幸い、孫堅の活躍もあり無傷で済みましたが、暗殺者の統率力から何か大きな組織に属しているのではないかと考えた孫堅は、攻勢に打って出ることにします。
評定の場において、全員で話し合った結果、刺史の劉耀を攻め揚州の統一を図ることになりました。劉耀を攻めることが決まった後、一刀は孫堅から家督を孫策に譲って自分は隠居するという話を聞いてショックを受け、江賊の戦いを通じてようやく自分のやるべきことが見つかったのだから、成長する自分をもっと見ていてほしいと考えますが・・・。
1ヶ月後、朝廷から劉耀と戦うための大義名分を得、後顧の憂いを断つために劉表への不戦の盟約を交わして根回しは済み、ようやく劉耀を攻める準備が整った孫堅たちは、四郡からの兵を集め、総勢5万という大軍で劉耀を攻めます。緒戦は孫策が指揮を執り、周瑜の策で圧勝しますが、孫堅から隠居するという話を聞いていた一刀は、彼女に認めてもらいたいという焦りからか、暴走して敵陣に単身で突っ込んでしまいます。幸い、孫策や黄蓋のフォローもあって無事でしたが、自分勝手な行動をしたことから、孫策に怒られてしまうのでした。
緒戦に勝利した後、孫堅は臣下たちのいる前で明確に孫策を跡取りとして指名し、孫策に対し、敵本陣の豫章城を攻め、自分の代わりを果たしてみせよと命じます。その日の夜、母親から家督を受け継ぐことになった孫策は、昼間の件で一刀と話をし、彼女もまた複雑な心境を話します。母親に認めてもらいたいがために頑張ってきた、けど、いざ家督を継ぐとなったら、寂しい気持ちになってしまったと。しかし、一刀と話をしてスッキリしたのか、孫策はこの戦で劉耀の首を取り、母親に引導を渡すと決意を固めます。一刀も孫策と話をしたことで冷静になり、自分の“天の御遣い”としての役目を思い出し、“誰かに認めてほしい”などという自分の欲だけで行動したらいけないと肝に銘じたのでした。
豫章城に着くと、孫策は太史慈に対し、一騎討ちを申し出ます。この一騎討ちに勝った方の軍勢は士気が上がり優位になる・・・もはや劣勢に立たされていた太史慈たちにとって、これは一発逆転のチャンスでした。かつて孫策と一戦交えたことがある太史慈自身も彼女との再戦を望んでいたため、彼女はこの一騎討ちに応じます。そして、豫章城の前で2人の戦いは行われ、ほぼ互角の戦いが続けられていました。しかし、劉耀軍の副官が勝手に軍を動かしてしまい、一騎討ちは中断。その後、両軍の決着は付かず、数日が経過していました。当初、周瑜が兵糧攻めを提案したものの、孫策が母親が来る前に決着を付けたいという理由でそれを却下し、力で攻めようとしましたが、太史慈は城の守りを確実に固め、また地の利を生かして孫呉の戦力を確実に削ってきたため、徐々に形成が逆転しつつありました。
皆が孫策に遠慮する中、一刀は兵糧攻めに切り替えるべきだと意見を言い、孫策も個人の感情を抑えてそれを受け入れ、これまでの方針を180度変えることにします。一方、孫堅は孫策のやり方にやきもきしていましたが、それを吹き飛ばす急な報せが入ります。劉表の配下である黄祖が不戦の盟約を破って攻めてきたのです。孫堅は黄祖の野心を読み切れなかった自分の甘さを悔やみつつも、黄祖との戦いに備えます。孫策たちにも黄祖が攻めてきている報せを受け、このまま豫章城を攻めるか孫堅の援護に向かうかで意見が分かれましたが、孫策は城攻めを続けることを決意。今すぐにでも孫堅のもとへ駆けつけたかった一刀や黄蓋もそんな彼女の覚悟を受け入れ、いったんは孫堅たちのことを忘れ、目の前の敵に集中することにします。
そして、戦に勝利し、劉耀の首を取りに孫策たちは急いで豫章城へ向かいますが、既に劉耀は城を抜け出した後で、城の中に残っていたのは、重臣たちに見捨てられた太史慈とその部下だけでした。太史慈は自分の首と引き換えに劉耀様を見逃してほしいと懇願します。周瑜は劉耀と太史慈の首では釣り合いが取れないとしながらも、最終的な判断を孫策に任せ、孫策は城も臣も失った高齢の劉耀が再起することは難しいと判断し、太史慈からの取引に応じます。それは、黄祖と対峙している孫堅への援軍に早く向かいたいという気持ちと、太史慈を仲間に引き入れたいという思惑もあったからでした。太史慈は首を刎ねられる覚悟でいましたが、彼女を仲間にしたい孫策はそんなつもりはさらさらありませんでした。生きることを選んだ太史慈も、劉耀の下へ戻ることは孫策への裏切り行為になることからそれを避け、このまま豫章城に残って孫策たちの邪魔はしないことを約束したのでした。
豫章城での戦いが終わる頃、黄祖は援軍に駆けつけた黄忠と魏延に対し先陣を指示。黄忠は黄祖の考えが読み切れず疑念を抱いたものの、魏延はそんなことを微塵も考えず、黄祖から出された指示を真に受けて、先陣を切ります。孫堅は黄祖の動きを周泰に監視させつつ、黄祖は無視して魏延と黄忠を相手にします。魏延は孫呉の動きを見て、黄祖が考えた策に孫堅が嵌ったと勢いに乗ろうとしましたが、罠に嵌っていたのは魏延の方でした。黄祖は、太史慈を自分のものにするため、孫堅には目もくれずに豫章城がある南へ進軍し始めたのです。それでもなお、黄忠の忠告を聞かず突っ込んだ魏延は、孫堅を前にたったの一合で返り討ちに遭い、その恐ろしさから失禁してしまいます。黄忠は魏延が戦意を喪失したことと、黄祖が裏切ったことから、孫堅と戦う理由も無くなったため、軍を引くことにしました。孫堅もまた、今は劉表と事を構える気はなかったため、魏延と黄忠を置いて、黄祖を追いかけるのでした。
黄祖の狙いは孫策の首と太史慈を自分のものにするためであると見抜いていた孫堅は、黄祖に夜襲を仕掛け、黄祖を“色欲ババア”と挑発します。黄祖は自分が侮辱されたことに激怒し、ロクに策を考えないまま部下たちに戦闘開始を指示。しかし、孫堅は既に策を張り巡らせていました。緒戦は孫呉が勝ったものの、その間に冷静さを取り戻した黄祖は軍を引かせ、手回ししていた劉耀の残党が来るのを待ちます。黄祖の4万と劉耀軍の残党2万、総勢6万の兵に囲まれ、絶体絶命の危機に立たされた孫堅は、自分の死地はここと決め、一緒に戦っていた程普と周泰に撤退を命じます。程普と周泰は当然それに反対しますが、3人がもめているうちに黄祖の放った矢が孫堅たちを狙い、殺気を感じ取った孫堅が咄嗟に程普と周泰を庇い、黄祖の矢が頭に刺さってしまいます。孫堅は最期の力を振り絞って黄祖を道連れにしようとしますが、孫堅の決死の一撃は黄祖に重傷を負わせたものの、致命傷には至りませんでした。しかし、矢が頭に刺さってもなお倒れない孫堅に恐れをなした黄祖の軍は、負傷した黄祖を連れて一時撤退を開始したのでした。
頭が矢に刺さったまま仁王立ちして娘を待つ孫堅。孫策たちの到着は一歩遅く、既に手遅れの状態で、孫策はそんな母親の姿を見て、叫び声をあげながら駆けつけます。まだ意識が残っていた孫堅は、孫策に家督を引き継がせ、孫家代々に伝わる宝剣・南海覇王を譲ります。そして、この世に何も思い残すことはないと言っているかのように大きく息を吐き、臣下に娘3人のことを託すと、そのまま倒れて息を引き取るのでした。
孫堅の遺言通り、彼女の亡骸を長江に流した後、黄蓋や陸遜と合流。2人は孫堅が亡くなったことにショックを受け、特に黄蓋は主を守れなかった程普に激高します。孫呉内で初めて生じた不協和音を何とか収めようと一刀は黄蓋と話をし、黄蓋も憎むべきは程普ではなく黄祖であると改め、分裂の危機は免れました。黄祖は一時撤退はしたものの、劉耀の残党を引き入れ兵を6万にまで増やし、孫策の首を狙っていました。孫策は、建業からの援軍がいつ来るか分からない状況下において、黄祖と戦うことは厳しかったため、いったん豫章城まで戻ることになりました。義理堅い太史慈が以前から世話になっていた黄祖に寝返る可能性があったものの、孫策は彼女を信じ、太史慈もまた、黄祖からの遣いを跳ね除け、孫策への義理を通します。孫呉3万5千に対し、黄祖軍は6万。籠城戦ならある程度は戦える兵力差ではあるものの、負傷兵が多く、何より孫堅を亡くしたばかりで、臣下のまとまりまでが無くなり、今後どうするかで意見が割れている状態でした。臣下が評定の場において議論を交わしている中、孫策は太史慈と話をし、何故自分たちへの義理を通したのか聞くと、太史慈はせっかくできた親友を見捨てるわけにはいかないからと答えます。それを聞いた孫策は彼女に真名を託し、自分のやるべきことを見つけたのでした。
孫策が選んだ道は、黄祖との和睦でした。今は母親の敵討ちではなく生き残ることの方が重要・・・そんな新しい君主の判断を尊重し、孫呉は黄祖との和睦の方法を考えます。豫章城を明け渡すことで和睦を進めつつ、袁術に対して、黄祖が治める江夏を攻めさせ、黄祖が撤退せざるをえない状況を作りだす・・・それが孫策たちが生き残るための唯一の道でした。和睦の使者に選ばれた陸遜は黄祖と会い交渉しますが、黄祖は一切交渉に応じませんでした。しかし、太史慈の名前を出されると黄祖は1日だけ猶予を与えます。陸遜は交渉の中で黄祖を観察し、黄祖が約束を守る気がないことを見抜き、そのことを報告すると、周瑜たちは戦の準備を開始。そして、翌日の正午、黄祖は陸遜が約束を破ったとして攻撃を開始しますが、彼女にとって最大の誤算が発生します。それは、袁術の軍勢が自分たちの背後に迫ってきていたことでした。そして、袁術が何も言わずとも出陣していたのは、孫堅が出陣前に袁術に援軍を要請していたから。孫策や黄蓋と違い、孫堅が何度も辛酸をなめられた袁術と仲良くしていた理由はこういう事態に備えてのことだったのです。呉軍と袁術軍、その両方に挟まれた黄祖は、1日猶予を与えたがために勝利を逃し、全軍に撤退を命じます。こうして、長かった豫章の戦いは終りました。しかし、孫策たちは今回の戦いで多大な犠牲を払い、その窮地を救った袁術によって、拠点である建業を奪われ、孫呉の実権までも握られてしまうのでした。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 五章 感想
ここで炎蓮が退場ですか。死に様は見事なものでした。黄祖への反撃もさることながら、仁王立ちしたまま娘が来るのを待つとか、最期まで人間離れしてましたなぁ。そして、黄祖は今後も厄介な敵として登場しそうな・・・。ラスボス感はあまりないけど、孫家との因縁を考えればコイツがラスボスになるのかね?
豫章での戦いは何度も戦闘があり、かなり長めでしたが、これでようやく本来の無双のときのスタート地点に追いついた感じですね。黄巾の乱はもう終わってますが。これからは連合軍が結成されて美羽に反旗を翻して曹操との一戦でって感じですかね?無双の名シーンがまた見られるか楽しみです。
五章ではついに梨晏が仲間になりましたね。新キャラで性格も好感が持てる子なのでこの時を待ってましたw 武官らしい戦バカかと思いきや、指揮官としても優秀みたいですし、今後の活躍に期待です。拠点フェイズは、蓮華&思春、粋怜、穏、明命、雷火でしたが、その中だと、やはり明命が1番良かったっていうか、1番可愛かったですねw 子猫をモフモフしてる明命ちゃんを見てると癒されまくりです!可愛い(*´ω`)
Hシーンは今回無し。そろそろ穏あたりは本番あってもいいかなぁ~って思うんですけど。一刀がヘタレなせいもあって、Hするまでが非常に長いですよね。

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梨晏はお気に入りなので、出番が多くなると嬉しいですなぁ(*´ω`)

ゆずソフト「RIDDLE JOKER」のC94グッズセットを買いました(*'▽')

ゆずソフト作品のグッズを買ったのは久しぶりやなぁ・・・かつては、ゆずソフトショップに半年に1回は通ってたのになぁ・・・最近は物欲が無くなってきたのか、グッズ自体あんまり買ってませんね(´ー`)

そんなわけで、セット内容は、サントラCD+ビジュアルファンブック+トートバックの3点ですね。ゆずソフトは新作出した直後のコミケは毎回このセットですねw
そういえば、サントラCDとキャラソンCDを一緒に入れられるBOXも付いてたけど・・・今回キャラソン買ってなかったので、使い道がありませんw 違うCDを収納させるか(´ー`)

もう1つコレも買いました。

ゆずソフトのデビュー作「ぶらばん!」から2016年作品「千恋*万花」までのキャラソンを除くボーカル曲が収録されたCDですね。
自分は4作目の「天神乱漫」以降の作品しか知らないんで、最初の方は知らない曲でしたが、「夏空カナタ」のエンディングテーマとか良かったですね。
個人的には、「天色*アイルノーツ」の主題歌2曲と、「サノバウィッチ」のオープニングテーマ&寧々編エンディングテーマ、「千恋*万花」のオープニングテーマの5曲が特に好きかな~。
まぁどの曲もいいですけどねw

今回は以上~。

尚、自分は、ゆずソフトのライブには行く予定ありません(´ー`)

「RIDDLE JOKER」のあらすじ・感想はこちら↓
在原七海編】【壬生千咲編】【二条院羽月編】【三司あやせ編】【式部茉優編

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最近グッズを買ってないとは言っても、お金に余裕があれば、七海ちゃんのグッズは欲しいですねw 特に抱き枕カバーとか欲しいかも(*´ω`)

2018年8月17日、艦これの第二期が始まりました(*'▽')

Android版だと変わってないんですけど、ブラウザ版だとかなり綺麗になりましたね。

っていうか、1年以上ぶりブラウザ版を起動しましたw ここ最近はずっとAndroid版でやってブラウザの方は花騎士にして同時進行してたからなぁ(´ー`)
まぁ花騎士のAndroid版がリリースされたら、艦これイベント海域攻略中などは逆になるパターンもありそうですけど。


第二期になっての大きな変更点は上記解像度アップの他に、海域リニューアルと艦ソートの2点かな。他にも細かいのあるけど・・・スクショ機能とか。

先ずは全海域リニューアル&新海域追加さました。

2-1のときのものがこちら。

以前はYの字で下から上に行く海域でしたが、大幅に変えられていますね。ルート固定編成とかも変わってるっぽい。

それから全体的に取得経験値が下がった印象ですね。最適なレベリング方法が見つかるといいなぁ・・・。オリョクルも若干やり難くなったような。気のせいかな?w 逆にバシクルは空母編成なら補給艦狩りが楽になりましたね。ルート固定で補給艦2隻出てくるし、これなら、ろ号作戦も楽に終わらせられそう。最後にボーキが手に入るので、ボーキの消費は殆どないし。

あと艦ソートもリニューアルされましたね。

使うコツとしては、まずは一括でタブをオフにしてから、見たい艦種のタブのみをオンにする感じですかね。一手間かかりますけど。

個人的には全艦種タブを用意して、見たい艦種のタブをクリックすればその艦種だけ抽出され、また全艦種にしたかったら全艦種のタブをクリックするという方法の方がやり易いと思うんですけど、何故こんな方法にしたんでしょうかね。まぁ慣れれば問題ないですけど、ユーザーに一手間かけさせるのが好きだよね、ここの運営w まぁ2つ以上の艦種を一緒に見たいってときにはこっちの方がいいのかな。

現在は2-5攻略中。自分は今まで航巡2軽空2駆逐2で攻略してたんですけど、この編成だと下の渦潮マスに行っちゃいました。ごっそり燃料がその後戦艦マスで大破撤退。どうも、駆逐艦を3隻にすると最短ルート行けるっぽいですね?

ともあれ、今月中にせめて3-5までは攻略できるようにしたいので、しばらくは艦これメインになりそうです(*´ω`)

呉ルートのメインヒロイン・孫権(蓮華)が満を持して登場する四章です(*'▽')

これまでのあらすじはこちら↓
一章】【二章】【三章

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 四章 登場人物紹介
北郷一刀
管輅の予言にあった“天の御遣い”として孫堅(炎蓮)に保護された現代世界の少年。孫堅(炎蓮)の娘・孫権(蓮華)と出会い、最初は険悪な雰囲気になったが、少しずつ打ち解けていっている模様。江賊討伐に孫権と向かったが、江賊よりも船酔いが彼の最大の敵であった。

孫堅 【字】文台 【真名】炎蓮

孫呉軍閥の長。豫州の戦いにおいて傷を負い(しぶしぶ)養生中。黄蓋(祭)すらも敵わない酒豪で、張昭(雷火)曰く“喉の奥が長江と繋がっている”とのこと。

孫策 【字】伯符 【真名】雪蓮

孫堅(炎蓮)の娘で三姉妹の長女。豫州の戦いで深手を負った母親を心配し、その戦いで遜呉最大のピンチになっても協力しなかった袁術(美羽)に対してははっきりと“敵”という認識を示した。

孫権 【字】仲謀 【真名】蓮華

この章で初登場。孫堅(炎蓮)の娘で三姉妹の次女。自由奔放な母や姉とは対照的に、真面目な性格であまり融通が利かない。“天の御遣い”と言われている一刀に対しては良い印象を持っていなかったが・・・。

孫尚香 【真名】小蓮

この章で初登場。誰に対しても容赦しない孫堅(炎蓮)が、唯一溺愛する娘。三姉妹の末っ子。とても好奇心が強く、何に対しても素直に感情を出す。その天真爛漫ぶりは、ある意味最も母の気質を受け継いでいると言われている。姉の孫権(蓮華)と違って一刀のことを最初から気に入っていた。

周瑜 【字】公瑾 【真名】冥琳

呉の筆頭軍師。今回の江賊との戦いでは弟子の陸遜(穏)が軍師を担当することになったため、お留守番となった。江賊の甘寧が太守の黄祖から勧誘を受けていることを知っているが・・・。

黄蓋 【字】公覆 【真名】祭

孫呉に仕える最古参の宿将。酒豪だが孫堅(炎蓮)ほどではなく、君主に飲み負け、珍しく酔い潰れた姿を見せた。

程普 【字】徳謀 【真名】粋怜

孫呉の猛将。初対面で孫権(蓮華)と喧嘩してしまった一刀に対してアドバイスを送り、2人の仲を進展させた頼れるお姉さん。

張昭 【字】子布 【真名】雷火

孫呉の年長者。男女の関係に興味津々のくせにそれを認めないロリBBA。
やめんかぁ!

陸遜 【字】伯言 【真名】穏

孫呉のたわわ軍師。今までずっとお留守番だったが、今回の江賊との戦いにおいて、ようやく軍師として出陣することになった。普段のほわほわした印象とは違い、意外と腹黒い策を考える。

周泰 【字】幼平 【真名】明命

この章で初登場。孫権(蓮華)親衛隊の一員。とても素直でハキハキと明るい子犬のような性格。真面目で純情。可愛い。

甘寧 【字】興覇 【真名】思春

この章で初登場。江賊・錦帆賊の長。荊州・江夏郡の太守、黄祖から刺史の劉表に仕えないかと誘われているが、漢王朝の治世を憎んでいるため、それを断っている。実は孫権(蓮華)とは幼馴染の間柄。

黄祖

荊州・江夏郡の太守。狡猾で冷酷ながら貪欲。執念深く強い女が好みで、特に甘寧(思春)に執心している。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 四章 あらすじ
豫州の戦いで黄巾本体は壊滅し、大賢良師張角も曹操によって捕らえられ、史上最大の農民蜂起は自然と終焉を迎えました。しかし、この乱においてまるで役に立たなかった漢王朝の権威は堕ちるところまで堕ちてしまったため、これからも戦乱は続くと考えられていました。
一方、豫州の戦いによって傷を負った孫堅は怪我をしてても元気でしたが、実際には相当な深手だったため、周囲は傷が癒えるまでは大人しく養生するよう言い聞かせようとしますが、孫堅はジッとしていられずあちこち出歩いてしまい、そのたびに孫策や張昭が注意しているような有様でした。
そんな中、孫権、尚香、周泰の3人が駐屯先の皖から建業に帰還。孫権は廬江の様子について報告します。黄巾の乱は終息し、民は落ち着き始めているが、江賊の動きが気になると。すると、孫堅が江賊退治に出陣しようと立ち上がると、先の戦いの傷のこともあり、孫策たちがそれを止めます。孫堅がしぶしぶ娘の言う通り大人しく席に戻ると、孫策は孫権に対して、江賊討伐を命じます。
評定が終わった後、孫権と対面した一刀ですが、彼女からいきなり怪しい男扱いされ、怒ってしまいます。喧嘩になりそうだった2人の間に孫策が間に割って入り、一刀も冷静になったものの、お互いの第一印象は最悪でした。翌日、孫権たちを歓迎する宴が開かれますが、孫権と顔を合わせづらかった一刀は酒の席から離れ昨日のことを反省して落ち込んでいましたが、程普からもっと広い心で接しなさいとアドバイスを受け、宴に戻って孫権に謝ります。そして、自分のことを見て、真名を教えるか判断してほしいと伝えると、孫権も昨日の無礼について謝り、ひとまず2人の間にあったわだかまりは解けたのでした。
数日後、江賊討伐に出た孫権たち。今回は黄蓋などの孫呉の重鎮は出陣せず、若手だけが集められ、その中には一刀の姿もありました。長江にいる江賊の大半は錦帆賊と呼ばれる集団で、その頭目の甘寧は孫呉の宿将にも引けを取らない猛将として知られていました。一刀は“甘寧”という言葉に反応し、自分の未来の知識から甘寧は孫権の忠実な忠臣になると知っていることから、仲間に出来るのではないかと考えます。そして、戦うよりも話し合ってみたらどうかと提案すると、意外にも孫権は悪くない意見だと言って賛成します。その理由について、甘寧は孫権が幼い頃に一緒に遊んだ親友同士だったからでした。
甘寧が呉を去り江賊を始めてからも、孫権は彼女と文通を続けていましたが、最近はそれも途絶えていました。一刀はそれなら実際に会ってみたらいいと提案。孫権はそれを聞いて、1人で会ってみると言い出します。陸遜たちは当然止めようとしますが、一刀が一緒についていくことを条件に認め、2人は夜に甘寧に会いに行きます。会ってくれるなら仲間に引き入れ、命を狙ってくるようなら孫呉に引き入れるほどの将ではないと判断する・・・孫権はそう考え、甘寧のいるアジトへ向かいます。一方、甘寧は黄祖と会っており、幾度となく劉表に仕えないかと誘われていましたが、実は黄祖自身が甘寧ほ欲していると判明。黄祖が勝手に甘寧の真名を呼んだことから、甘寧は怒り黄祖に帰るよう言います。
黄祖が去った後、甘寧は孫権と再会。孫権は甘寧を自分の仲間にしようと説得しますが、甘寧にはそれを甘言としか思ってもらえず、話は平行線をたどろうとしていました。このままでは説得に失敗すると感じた一刀は、正直に自分たちの目的を話します。孫呉の戦力増強のためにあなたたちが必要だと。その理由として、孫呉がこれから外の戦いに討って出るときはどうしても長江を渡る必要があり、その長江を渡るためには江賊の力が必要だと言います。そこを江賊に抑えられていたら、孫呉は何も出来なくなってしまう、だから戦には無理に出なくてもいい、周囲の敵に対して睨みを効かせてくれればいいと。一刀が誠実に自分たちの思惑を話すと、甘寧は、戦で勝負をつけるならその結果次第で話に乗ると応じてくれたのでした。
翌日、錦帆賊との戦いが始まり、水上戦に慣れない孫呉は苦戦を強いられますが、尚香と周泰が作戦通りに粘ったおかげで、陸遜の策が成功。孫呉の別動隊が錦帆賊の拠点を襲撃します。軍による真の戦を初めて目の当たりにした甘寧は、自分たちが劣勢だと分かっていても、決死の特攻を仕掛けます。しかし、それすらも陸遜の策であり、甘寧は味方の船とも分断されてしまいました。それでもなお、決死の特攻を続ける甘寧に対し、孫権もそれに応え、船同士が衝突したと同時に甘寧の船に乗り込み、甘寧に切っ先を向けます。戦の勝敗が決すると、甘寧は約束通り孫呉に下り、孫権に忠誠を誓い、2人は再び親友同士に戻ったのでした。
そして、戦が終わった後、孫権は、甘寧が仲間になるそのキッカケを作り、これからは軍師の補佐として頑張ると宣言した一刀を認め、自分の真名を一刀に預けるのでした。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 四章 感想
いよいよ真打登場。ツンデレ王・蓮華と素直で可愛い明命ちゃんの2人がここで登場しました。褐色系な苦手な自分ですが、この2人は別格で好きなんですよね~。真面目なツンデレの蓮華は見てるだけでニヨニヨが止まらず、明命ちゃんは見てるだけで癒されます!
それから思春も登場しますが、無双のときは最初から蓮華の忠臣として登場していたのに対し、今回は先ずは敵として登場します。たしか無双のときも以前は敵だった的な話が少しだけあったような気がするけど、今回はその辺をきちんと触れてくれたのが良かったですね。この2人の厚い信頼関係が築き上げられるのが最初から見られて嬉しいです。
拠点フェイズは前回と同じ面子のエピソードを見ましたが、その他に初登場の蓮華&思春、明命ちゃん、シャオの3つのエピソードが必須として見られます。その中では、やはり蓮華&思春のエピソードが1番良いですね。本編の補足的な内容になっていて、思春が改めて蓮華に忠義を誓うことになるだけじゃなく、孫家に従うことに不満を抱いていた思春の部下たちが、蓮華の演説を聞いて忠誠を誓うようになるというお話になっています。蓮華がただ真面目なだけじゃなく、炎蓮や雪蓮以上の王者の資質があることを示唆する内容になっているというのが良かったです。無双のときは雪蓮が推していただけでいまいちそれが伝わっておらず、その資質を発揮するようになったのは、雪蓮が死んで蓮華が王になって、それからだいぶ後の話でしたからね。
Hシーンは粋怜と穏、それから炎蓮の3人が見られましたが、本番があるのは相変わらず炎蓮のみ。ただ、今回はバックでお尻しか見せてないので微妙でした。粋怜は手コキのみ、穏はフェラだけでこちらは今回もおっぱいを見せずに背中だけ。まぁこの作品はHシーンに期待してたわけじゃないけど、主人公のヘタレっぷりといい、Hシーンに関わる部分はちょっと微妙なのが残念ですね。

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何気に、雷火お婆さんのエピソードも好きなんですよねw

2018年9月28日発売予定、 INTERHEARTglossy最新作「はらかつ!3 ~子作りビジネス廃業の危機~」の体験版をプレイしてみました(*'▽')

1と2は良かったので、今作も期待してたんですが、2の続編で主人公が変わるというのを聞いて、少し嫌な予感はしていました。

はらかつ!3 ~子作りビジネス廃業の危機~ 概要
前作の主人公・一ノ瀬遠哉が所長を務める一ノ瀬事務所に入社した主人公・冴城光犀が、遠哉の跡を引き継いで子種ビジネスを始めるも、役所の立ち入り調査を受けて、子種ビジネス廃業の危機を迎えるというお話。
前作2のキャラも全員登場しますが・・・。

はらかつ!3 ~子作りビジネス廃業の危機~ キャラクター紹介
冴城光犀
本作の主人公。一ノ瀬事務所の子種担当で所長代理。実はバツイチ。セックス大好き人間で、かつては芸能事務所でマネージャーをしていたが、ライバル芸能事務所の美人マネージャーを妊娠させ、そのせいで事務所の信頼がガタ落ちになり、会社を倒産させてしまった実績がある。
以前から事務所の所長の一ノ瀬遠哉とは知り合いで、子種ビジネスに憧れていたが、働いていた会社が(自分のせいで)倒産した後、遠哉と再会して念願の子種ビジネスの業界に入ることが出来た。
イケメンであるせいか、芸能事務所のマネージャーをやっていたことは女性芸能人からマネージャーになってほしいという希望が多かった。

有栖るり

達哉の知り合いの芸能人。元アイドル。最近は昼の番組などに出演しており、女性からも人気がある。結婚しており、“ママタレ”と呼ばれているが、実際はまだ子どもはいない。家事全般が出来ててママっぽいからというのがママタレと呼ばれている理由である。
子どもは欲しいと思っており、子種ビジネスについても肯定的なため、事務所がピンチという光犀の話を聞いて駆けつけてくれた救世主。

櫛柳千弦

公正労働省で働く女性。既婚者。生真面目な性格で正義感が強く、子種ビジネスの被害者の投書を見て、苦情があった一ノ瀬事務所の監視を始めた。
実際は子どもが欲しいのに出来ないからその腹いせに取り締まろうとしているだけである。そして、学生時代に散々“処女”と言われ続けたため、処女という言葉に敏感になってしまっている。

宇佐美華菜

話の内容も聞かず契約を結ぼうとした人妻。保育園の保母さんをしている。光犀に子種ビジネスに頼るのは止めた方がいいと説得を受けるも、どうしても子どもが欲しいと言って、光犀を押し倒した。旦那はかなりの早漏らしく、入れただけで出してしまう模様。

鳳桔梗

光犀の元妻。光犀と離婚してからは海外に行っていたようだが、再び日本に戻ってきて、光犀の前に姿を現した。下古立伊織の事務所に妊活の相談に乗ってもらっていたときに、光犀の居場所を教えてもらったようである。
光犀が子種ビジネスをしていることを聞きつけ、伊織に頼みこんで光犀を紹介してもらい、光犀の子種で妊娠し、自分だけ幸せになって自分を捨てたことを後悔させるつもりでいる。

法条夏子

一ノ瀬事務所の事務員。人妻。常識的な考えを持っていて仕事ぶりも優秀でもっと他に良い職場で雇ってくれそうなものだが、何故か問題ありまくりな一ノ瀬事務所を辞めようとしない。やや潔癖なところがあり、風俗に関しては嫌悪感を抱いている。
遠哉が元恋人の下古立伊織の会社に行ってバイトをするという謎の行動を始めたため、最近は機嫌が悪い。事務所の後輩・冴城光犀のことをイケメンと言っているようだが・・・。

三栗屋里夢

一ノ瀬遠哉が光犀のSOSを勘違いして連れてきた女子大生。両親がアニオタのため、キラキラネームになってしまったことに不満がある。
最初は一ノ瀬事務所を探偵事務所と勘違いしていて、子種ビジネスに対してもやや引いていたが、公正労働省を欺くために夏子にお願いされ、事務員として働くことになった。
性に関してはあまり免疫がない。公正労働省に目をつけられた一ノ瀬事務所の危機を救った下古立伊織に憧れを抱いている。

下古立伊織

一ノ瀬事務所のライバル会社の社長。前作の主人公、一ノ瀬遠哉の元恋人。性格は少々悪いが自分のやっている子種ビジネスには誇りを持っている。

一ノ瀬遠哉
前作の主人公。一ノ瀬事務所の所長だが、今は後輩の冴城光犀に子種担当を任せ、自分は元恋人の下古立伊織の会社でバイトをしている。トラブルメーカーで光犀からのSOSメールを勘違いして三栗屋里夢を連れてきた。

はらかつ!3 ~子作りビジネス廃業の危機~ 体験版 あらすじ
相変わらず暇な一ノ瀬事務所。冴城光犀は仕事が無かったため昼寝をしていると、法条夏子に起こされます。その後、夏子の愚痴を聞いていた光犀は、仕事を入れるために知り合いの芸能人に連絡を入れます。すると、数時間後に1人の女性が事務所を訪ねてきました。彼女は有栖るり。元アイドルで今も芸能活動を続けている人妻でした。夏子は彼女のことを知っており、るりが子種提供の依頼を承諾したため、先ほどの機嫌も直り、活き活きと仕事を始めるのでした。
るりや夏子にイケメンと言われて調子に乗った光犀はそのまま事務所を出て外で女性に声をかけまくりますが、夏子がすぐに止めさせて事務所で説教を始めます。その途中、光犀が子種提供するという変わったナンパをしているのを見て追いかけてやってきた女性が入ってきます。女性はすぐに契約したい雰囲気だったものの、夏子は勢いでした後に後悔されても事務所として痛手だと思い、まずはパンフレットを読んでから契約するかどうかを決めてほしいと伝えます。すると、女性は少々ガッカリした面持ちだったものの、パンフレットをもって事務所を出て行ったのでした。
そして、訳ありな女性が去った直後、3人目のお客が来て喜ぶ2人。夏子は早速パンフレットを渡そうとしますが、その女性は証拠を押さえたと言って、名刺を渡してきます。公正労働省の人間として不埒なビジネスを取り締まりに来たと。それから一ノ瀬事務所への櫛柳千弦の監視が始まったのでした。
千弦の監視のせいで営業が出来ないため、光犀は事務所の代表である一ノ瀬遠哉に監視されてるから助けてほしいとSOSのメールを送ります。数時間後、遠哉は事務所にやってきますが、光犀からのメールを“夏子に監視されている”と勘違いして、女の子を1人紹介します。彼女の名前は三栗屋里夢。遠哉に探偵事務所と嘘を吐かれていたため、最初は子種ビジネスには乗り気ではなかったが、千弦を欺くためには女子大生の力が必要だと夏子に説得され、しぶしぶ一ノ瀬事務所の事務員として働くことになったのでした。
里夢が入ったことで早速夏子は千弦の監視の目を誤魔化し、その隙に光犀はるりと連絡を取り事務所に来てもらいます。そして、その日の夜、早速るりと子作りセックスをしますが、ラブホテルから出てきたところを千弦に捕まり、一ノ瀬事務所で彼女から説教されます。そして、彼女から訴えると言われて反論できないでいると、そこに下古立伊織が事務所に入って話に割って入ってきます。そして、伊織は千弦の正論が出る前に徹底的に子どもが出来ないという彼女を苛め抜き、事務所から追い出します。2人のやり取りを聞いていた光犀は、千弦も子どもが欲しいことを知り、彼女を妊娠させてみようかと考えるのでした。
千弦に恨まれ、今度は伊織の事務所が監視されることになり、一ノ瀬事務所には平和が訪れました。光犀たちはあまり目立たないように宣伝を開始しようとしますが、その時、以前一度事務所に来てパンフレットだけを受け取って帰った人妻を発見。旦那と幸せそうに歩いているのを見た光犀は彼女はこんなビジネスに関わらない方がいいと考えます。その後、伊織から行方不明の遠哉を見つけたら依頼人候補を紹介すると言われ、早速事務所に戻って遠哉捜索のプランを考えようとしますが、そこへ先ほどまで旦那とデートしていたはずの人妻が事務所を訪ねてきます。
彼女の名前は宇佐美華菜。どうしても子どもが欲しいから契約したいと言ってきたものの、千弦とのやり取りで無暗に妊娠させても家庭崩壊させるだけということを知った光犀は、先ほど旦那とデートして幸せそうにしていた彼女に対し、止めた方がいいと伝えます。しかし、その日の夜、光犀が帰ろうとして事務所を出ようとすると、華菜が泣きながら事務所に入ってきます。そして、あなたしかいないんですと言って光犀を押し倒し、そのままセックスをし、行為が終わるとすぐに逃げ出してしまうのでした。
その後、元妻の鳳桔梗が事務所にやってきますが、桔梗こそが伊織が紹介したいと言っていた女性でした。彼女は子どもが欲しくないといって自分を捨てた光犀を恨んでおり、光犀が子種ビジネスをしていると聞いて、光犀の子種で妊娠して光犀を後悔させる計画を考えたようでした。それからというもの、桔梗は事務所に居座るようになりますが、そこへ再び監視にやってきた千弦が桔梗から実際に被害者の立場になってみればいいと言われ、光犀の性器の大きさなどを暴露されて恥ずかしさに耐え切れず、逃げ出してしまいます。その後も桔梗が事務所にいて営業の邪魔をするため、事務所に居づらくなった光犀は、監視役のはずの千弦を連れ出して喫茶店でプライベートの話をします。それから酒の席になって彼女の愚痴を聞いてあげますが、千弦が酔っぱらってしまったため、それに乗じて光犀は電子契約書にサインを書かせ、公園で休ませます。すると、千弦は相当欲求不満が溜まってたのか、光犀を押し倒しセックスをします。すると、千弦は光犀との子作りセックスに感動し、今までの態度を180度転換させ、光犀にもっとセックスしたいと迫ってくるのでした。
正気に戻った千弦は、更に監視の目を厳しくしますが、光犀は伊織と協力し、千弦対策を考えます。そして、かつて遠哉と子作りをして幸せになった人たちに感想レポートを書いてもらい、それを千弦に見せ、子種ビジネスの正当性を訴えます。すると、里夢の千弦の心を抉る一言もあり、千弦は敗北を認め、子種ビジネスの正当性が認められ、千弦は契約書に正式にサインをしたのでした。

はらかつ!3 ~子作りビジネス廃業の危機~ 体験版 感想
発表された当時に懸念していたことですが、最初に1つだけ注意点。というか、最大の注意点。特に前作をプレイしている人ですね。これは人妻寝取りゲーで、今作は2の続編となっていますが、前作の人妻と今作の主人公とのエッチがあります。しかも、セリフも寝取られっぽい感じ。何故寝取りゲーに寝取られ要素を入れたのか意味不明です。自分は寝取りが見たかったんだ。寝取られが見たいなら寝取られゲーやるわ。前回の人妻寝取り屋にも同じような要素がありましたけど、真逆の要素を入れる必要性はないように感じます。だから、今作を純粋に楽しめるのは、たぶん前作をプレイしていない人ではないでしょうか。寝取られも好きって人になら良いかもですけど。ううむ、何故主人公を変えたんだろうなぁ・・・夏子さんもなんか怪しいし。実際、夏子さんも精子をかけられるところまでは体験版の時点でやってるので、懸念事項が増えてきてしまいました。ぶっちゃけ、買うかどうか迷う段階まで来ています。夏子さんまで寝取られたら、ブチ切れますよ(´ー`)?発表当時にも言ったけど、前作の主人公とならOKなんですけど、どうもそうではないっぽいし。
Hシーンは華菜さんのだけは良かったけど、他はおっぱい隠れるし・・・特に、るり。男の尻とチ〇コが動くところしか見られないアニメーション見て何が楽しいの?なんとなくガッカリ要素が多いし、9月は購入予定のタイトルも多いから回避しようかなってちょっと思ってます。やはり前作の人妻が寝取られるというのが1番効いてるかなぁ・・・主人公が変わらなければよかったのに。なんか残念な感じ。新しい人妻ヒロインは良い感じだったんですけどね。まぁ千弦さんは眼鏡がなければよかったんですけど(爆)
とりあえず、他のマスターアップ状況を見てから買うかどうか決めます。今のところ回避濃厚。寝取りゲーに寝取られ要素は要らん。

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前作に登場したヒロイン(夏子さん含む)と今作の主人公のエッチシーンを見られないようにする処置があればまだマシだけど・・・。本当、こういう要素入れるのなら、主人公は変えて欲しくなかったわ。

黄巾の乱が終息を迎える三章です(*'▽')

これまでのあらすじはこちら↓
一章】【二章

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 三章 登場人物紹介
北郷一刀
孫堅(炎蓮)によって“天の御遣い”として戦乱の三国志世界を生きることになった現代世界の少年。張昭(雷火)や陸遜(穏)の教育のおかげで読み書きがある程度は出来るようになった。黄巾の乱で初めて自らも剣を振るうことになるが・・・。

孫堅 【字】文台 【真名】炎蓮

孫呉軍閥の長。張昭(雷火)曰く“見た目はかろうじて人間だが中身は鬼”とのこと。相変わらずやること全てが豪快だが、配下の者のことをよく見ており、そのフォローも完璧。正に王の中の王。

孫策 【字】伯符 【真名】雪蓮

孫堅(炎蓮)の娘。相変わらず母親に振り回されている。黄巾党との戦いにおいて袁術(美羽)と手を組むことになったことについて、不満をもらしていた。

周瑜 【字】公瑾 【真名】冥琳

呉の筆頭軍師。火計大好きメガ周瑜砲。

黄蓋 【字】公覆 【真名】祭

孫呉に仕える最古参の宿将。アルコール度数が非常に高い酒でも平気で飲み続けられる酒豪。袁術(美羽)については快く思っていない。

程普 【字】徳謀 【真名】粋怜

孫呉の猛将。イケイケのお姉さんだが、その戦いぶりは堅実そのもの。それゆえ、あまり武功をあげられずにいるのが悩み。孫呉の皆に嫌われている袁術(美羽)については、“ちっちゃくて可愛いから持ち帰りたい”と肯定的。賭博大好き。

張昭 【字】子布 【真名】雷火

孫呉の年長者。黄蓋(祭)と出会う前から今の姿のままであり、彼女の年齢がいくつなのか、それが孫呉最大の謎。しかし、見た目は若くとも身体はそうでもなく、ちょっと無理するとすぐにぎっくり腰になる。
このたわけがぁ!!

陸遜 【字】伯言 【真名】穏

孫呉のたわわ軍師。本を目の前にすると発情してしまうため、周瑜(冥琳)から読むことを禁止されている。

袁術 【字】公路 【真名】美羽

初登場。荊州・南陽を拠点としている世間知らずで唯我独尊な娘。普段の言動からバカにしか思えないが、悪知恵となると天賦の才を発揮する。蜂蜜が大好物。

張勲 【真名】七乃

初登場。袁術(美羽)の腹心。幼い頃から見守ってきた袁術(美羽)を溺愛している。頭脳はかなり明晰で腹黒い。そして、その頭脳を袁術(美羽)と自分のため以外に使う気は全く無い。袁術(美羽)がワガママになった原因はこの人にある。

曹操 【字】孟徳 【真名】華琳

初登場。武芸・統治・詩・料理と何をしても一流の完璧超人。しかし、それでは飽き足らず、自分の上を行く超一流の人材を求め続けている。
誇り高く自信家であり、皇帝の権威が失墜した乱世、これを統一するのは自分であるとして、本格的に旗を掲げた。美しいものに目が無く、美少女を手籠めにすることが趣味。

華雄

初登場。官軍の将。武術の腕は確かだが、プライドが高く、極度の突撃狂で、その才能が宝の持ち腐れになってしまっている。しかし、末端の兵士とは通じ合うものがあるのか、華雄隊の結束は固い。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 三章 あらすじ
黄巾党は勢いを増し、その軍勢は80万まで膨れ上がっていました。その黄巾党を率いるのは、張角、張宝、張梁の三姉妹だと判明。そして、丹陽郡の南部、刺史の劉耀が治めている地域でも黄巾党が現れ、劉耀はその地を守ろうとせず黄巾党に背を向けて逃げ出していたという情報も入っていました。孫堅はそれならそこも頂こうと進軍を決定します。
孫堅、程普、周瑜の3人で黄巾党討伐に向かっている間、一刀は居残り、張昭から内政について講義を受けていました。しかし、張昭の年齢のことなど色々なことが気になって講義に集中できず、張昭に叱られてしまいます。その日の夜、一刀は黄蓋に誘われて一緒に酒を飲みますが、そこで黄蓋に促され、胸の内に溜まったものを吐き出します。ただの学生だった自分に課せられた“天の御遣い”という役目に重圧を感じていると。一刀はそれを情けないと言いますが、黄蓋はだれしも同じ境遇であれば戸惑うもの、だから恥じることではないと励まし、一刀にどんどん酒を飲ませ、潰れさせてしまうのでした。
丹陽南部で起こった乱は孫堅らによってあっという間に鎮圧され、孫堅は事実上、四郡の支配者となりました。これでしばらく戦から遠ざかると思いきや、孫堅が凱旋するなり、今度は朝廷から黄巾討伐の勅命が届いたため、慌ただしく戦の準備を始めます。しかし、遜呉だけではなく、卑怯者の袁術と手を組んで討伐せよという命令だったため、孫策や黄蓋は不満を漏らしていました。そして、袁術と合流し合同で軍議を開きますが、袁術は動きが毛頭なく、曹操などの援軍も期待できないことから、孫堅は自軍のみで戦うことにしたのでした。
孫呉2万の兵に対し、黄巾党は5万。更にその後ろに本陣10万が控えているという絶望的な状況下において、緒戦は圧勝します。とはいえ、2万を討ち漏らしたため、黄巾党にはまだ12万の兵が残されていました。孫呉は精強な兵が揃っているとはいえ、2万の兵で12万を相手にするのは厳しいため、周瑜は火計で黄巾党に混乱をもたらし、逃げた者から順次討ち取っていく作戦を考えます。それでは頭の張角を逃がすことになりますが、今回は元より他人の戦だったため、孫堅たちはそこまで本気ではなく、あくまで孫堅の名声を高めるための戦いと割り切っていました。
12万の兵に対して火計の最大効果をあげるためには、本陣の中央部付近に火を放たねばならず、もしもそれをしようものなら生きて帰れる保証はどこにもありませんでした。最初は程普がやろうとしたものの、彼女は死ぬ気だったため、それを孫堅が却下し、自分が行くと言い出します。当然、孫策たちはそれを止めようとしますが、他に“敵の本陣に火を放って生きて帰れる人間”がいなかったため、孫策たちはしぶしぶ孫堅の言う通りにしました。そして、周瑜の策は見事にハマり、火計の隙に張三姉妹は逃げ出します。頭を失った黄巾党は混乱を極め、遜呉は圧勝しますが、1つだけ大きな誤算がありました。それは、官軍が想定よりも早く戦場に到着していたのです。
周瑜が残していた黄巾党残党の退路を官軍によって塞がれてしまい、3万もの兵が戻ってきてしまいました。火を放つため敵本陣に突っ込んでいた孫堅たちと自軍本陣にいる孫策たちとの間にも1万の黄巾党が残されており、状況は芳しくありませんでした。周瑜は孫策に対し3千の兵を連れての遊撃をお願いし、じっとしていられなかった一刀もそれに同行し、戦にも参加して初めて人を殺めます。一方、孫堅たちは孤軍奮闘していましたが、多勢に無勢、ほぼ無双状態だった孫堅も斬られてしまい、状況は悪くなるばかりでした。しかし、そこへ曹操や官軍、ついでに袁術が駆けつけ形勢逆転。更に曹操軍が逃げた張三姉妹を捕らえ、黄巾の乱は終焉を迎えます。しかし、孫堅は戦が終わった後、斬られた箇所が悪化して倒れてしまうのでした。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 三章 感想
天和ちゃん達が華琳に捕まったので黄巾の乱はこれで終わりかな。天和ちゃんは好きだけど、魏(曹操軍)にはあまり好みな子がいないのが難点なんだよなぁって思ったら前はいなかった子の中に好みなのがおったぞよw まぁ見た目だけなので中身は分からないけど。これは魏の方もやるべきなのか?w まぁ魏もシナリオは良かったからやれば面白いんだろうけど・・・やっぱりキャラがなぁ。
それはともかく、無敵だった炎蓮が黄巾の乱で怪我をして退場へのカウントダウンが始まったっぽい?それと同時に跡継ぎとなる雪蓮に関することが多くなってきた印象なので、そろそろ世代交代になるのかな。孫堅の王様っぷりが良い感じなので、このままいてほしい気分ですけど。
拠点フェイズは二章と同じ面子を見ました。たぶんそうしないとそのキャラのエピソードを全部見られないと思うので。他の子は2周目以降になりますね。そんなわけで、今回見たのも、粋怜、穏、雷火、孫策、孫堅の5人です。今回1番良かったのはその炎蓮ですね。あんなに無茶苦茶なことをする彼女がどうして多くの人間に慕われているのか、それが非常によく分かるエピソードだったので。やはり、彼女がいなくなるのは残念ですね~。
Hシーンは穏のパイズリフェラがありましたが、真横から見て主人公が穏のおっぱいを持ち上げている格好になっていたため、挟んでいるのが見えない、おっぱいも見えない、見えるのは主人公の手だけという最悪のCGでした。無双のときはもっと違う形だったような気がするんですけど・・・正直ガッカリでした。折角のおっぱい、見せなきゃダメでしょ。

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穏のパイズリフェラはやり直しを要求する!!(爆)

本日(2018年8月15日)の午前11時55分をもって、艦これ第一期が終了し、第二期へ向けての長期メンテナンスに入りましたね(*'▽')

第一期最後は家具を全て戻して第二期移行への準備完了ですw そして、第一期終了は大鯨ちゃんで迎えることにしました(*´ω`)
それから、遠征組は滅多にやらない10時間以上の長期遠征に行かせましたw

8月15日という終戦記念日に合わせたのはやはり狙ってのことなんでしょうね。ともあれ、バージョンアップされた第二期、楽しみです。

・・・ところで、Android版も同じようになるんですよね?w 自分はブラウザ版ではやってないので、そこんところも気になります(´ー`)


あと、陽炎を改二にしてみました(*'▽')

やはりツインテールはイイ!!(*´ω`)

演習だけで上げてたからちょっと時間かかっちゃいました。他の改二実装済の駆逐艦はコツコツと遠征で上げています。次は同じ陽炎型の不知火かなぁ~。あの子もツインテールだしな(爆)

夕雲も捨てがたいですけども。

ちょっと短いですが、二章ですw

これまでのあらすじはこちら↓
一章

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 二章 登場人物紹介
北郷一刀
孫堅(炎蓮)によって“天の御遣い”とされた現代世界の少年。徐々に三国志世界に慣れてきたようだが、戦の経験はまだない。黄巾党の乱が本格化し始めたことで、初陣を迎えることになったが・・・。

孫堅 【字】文台 【真名】炎蓮

孫呉軍閥の長。5千人の黄巾党を前にして一歩も引かず、敵どころか味方にまで“バケモノ”と言われてしまうほどの戦闘狂。

孫策 【字】伯符 【真名】雪蓮

孫堅(炎蓮)の娘。母親の無謀な行動に頭を悩ませているが、本人も自由奔放すぎて周瑜(冥琳)の頭を悩ませている。

周瑜 【字】公瑾 【真名】冥琳

呉の筆頭軍師。突っ走りがちな孫堅(炎蓮)に合わせて作戦を指示したり、仕事を放棄する孫策(雪蓮)のフォローをしたりする苦労人。

黄蓋 【字】公覆 【真名】祭

孫呉に仕える最古の将。戦場では独断専行する主のサポート役。

程普 【字】徳謀 【真名】粋怜

黄蓋(祭)と並び、孫呉の両翼とされる猛将。気さくで頼れるお姉さんだが、メリハリがきっちりしすぎてて、一刀から見ると少し距離を感じてしまう。

張昭 【字】子布 【真名】雷火

孫呉に仕える宿将で内政のトップ。儒学がなってない若者を見て嘆いている。今回はお留守番。

陸遜 【字】伯言 【真名】穏

周瑜(冥琳)を補佐する遜呉軍師の二番手。とある事情により、書物が保管されている蔵に入ることが禁止されている。今回は張昭(雷火)と一緒にお留守番。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 二章 あらすじ
孫堅たちが見守る中、程普と一刀が模擬試合をしていると、急な報せが入り試合は中断。孫堅の号令で将が玉座の間に集められ、軍議が開かれます。軍議の内容は、呉郡北部に侵入した黄巾党の討伐についてでした。劉耀への警戒のために張昭と陸遜は残り、一刀も含めた他のメンバーは出陣することになりました。
初陣を迎え緊張と不安を感じている一刀に対し、孫堅は今回は戦場の雰囲気を知ってもらうだけで最前線に出すつもりはないと言い、孫策も私が守ってあげるからと言って安心させます。その後、黄巾が籠城する街の近くに陣を構え、作戦会議を行います。そこで、自分たちよりも先に黄巾党をつついた官軍に使者を送って後詰めを頼み、黄巾党の援軍の足止めをさせようとしますが、孫堅はそれを官軍の力を借りるなど恥と言って拒否。そして、一刀に意見を求め、一刀は敵を外へ誘き出したらどうかと提案します。しかし、それも敵が出てこなかった場合を考えるとそれも出来ないと周瑜が問題点を指摘し却下されます。ではどうするか?と考えているうちに、孫堅が我慢できなくなり、君主自ら独断専行して敵陣に突っ込んでしまうのでした。
1人で城に乗り込み、黄巾党相手に無双状態の孫堅。戦も孫呉が圧勝(というよりも孫堅1人の勝利)し、一刀の初陣は無事終わりますが、初めての戦場で次々と人が斬られて死んでいく様を見ていた一刀は、そのショックが尾を引き、更に緊張が解けたことで気絶して倒れてしまうのでした。

真・恋姫†夢想-革命- 孫呉の血脈 二章 感想
黄巾党との戦いがスタート。ぶっちゃけると、二章は炎蓮の1人舞台でしたねw 雪蓮ですら引くほどの戦闘狂で、ほぼ1人で黄巾党をやっつけてしまいましたw そのため、他のキャラの出番が殆どありません。どんだけ型破りやねんw この人が死ぬところなんて想像できないんですけどwww
初戦闘がありましたが、以前のものとは少し違うっぽいですね。まぁイージーモードでやってるので楽勝でしたがw というか、以前の戦闘システムが昔すぎてあまり思い出せないんですけど(爆)
拠点フェイズで見たのは、粋怜、穏、雷火、炎蓮、雪蓮の5人かな。粋怜と穏についてはお気に入りなので確定でしたけど、後半3人は誰にするか迷いました。とりあえず、新キャラは見てみようかなと思ったので、雷火を選び、あとの2人は途中退場が決まっている炎蓮&雪蓮の母娘にしました。粋怜のちょっと悪女っぽいお姉さんっぷりと、穏のエロさが良いと思いますね。この2人のHシーンが早く見たいw
Hシーンは炎蓮のみ。騎乗位でおっぱい見せてましたが、炎蓮が豪快すぎるのでエロスは足りなかったです(爆) やっぱり褐色系は少し苦手かなぁ~。まぁそれでも蓮華とか好きな子もいますけど、登場するのはまだ先だろうし。
どう見ても死にそうにない炎蓮がどうやって退場するのか気になります(´ー`)w

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巨乳率は高いんだけどなぁ・・・褐色じゃなければなぁ・・・w

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ついに(おっぱい的に)大本命の香坂春風さんがきました(*´ω`)

ずっとねー、そのおっぱいを見たかったので、今作はHシーンにも期待しておりますw
・・・って、こういう巨乳っ子に限ってバックだったりなんだりでおっぱい見せなかったりするんですよね~。最近のエロゲはそういう流れが多いので、そうならないことを願いたいです。都ちゃんも天ちゃんもおっぱい見せてたから春風さんも見せてくれると信じたいw

まぁしかし、発表が8月というのは1作目からの流れなので、やはり発売は来年の4月ってことなんでしょうね。長いですわ(´ー`)

このシリーズの終わりはいつになることやらw

ともあれ、春風編、楽しみにしております!今回は抱き枕カバー版で買いますよ、おっぱいですから、おっぱい。

( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!

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「9-nine-」シリーズのあらすじ・感想はこちら↓
ここのつここのかここのいろ(九條都編)】【そらいろそらうたそらのおと(新海天編)

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