2018年12月発売タイトル第1弾は、Whirlpoolの「猫忍えくすはーと2 LOVE+PLUS」でした(*'▽')

まだ11月発売タイトルも終わってませんけど、こっちは短そうなので先に終わらせることにしましたw
猫忍えくすはーと2 LOVE+PLUS 概要
ロープライスタイトル「猫忍えくすはーと」シリーズの続編で、今回のはDL販売のみとなっており、4人のヒロインのエピソードが収録されています。4人分で700円と相変わらず安いw
3の制作も決定したようですし、いつまでも続くといいですね(*'▽')
「猫忍えくすはーと」シリーズのあらすじ・感想等はこちら↓を参照下さい。
【猫忍えくすはーと】【猫忍えくすはーと+PLUSなち編】【猫忍えくすはーと+PLUS彩羽編】
【猫忍えくすはーと2】
と、いうわけで、最初は猫山マヤちゃんです~(*´ω`)

1番好みですからね~。可愛い。いや、全員可愛いけどw
猫山マヤ キャラクター紹介
みなしご忍者の集まりである里見八忍の1人。猫の亜人ばかりの中で1人だけ兎の亜人。見た目から性格、生活習慣、好物まで何から何までうさぎなのだが、本人は「自分は猫である」と譲らない。
運動能力は普通の人間以下で、何をさせてもどんくさい半人前の忍者。そのため、耳を上手く隠すことが出来ない。しかし、プライドだけはやたらと高く向上心はある。得意魔法はにゃんにゃんダンス。野菜か果物しか食べられないが、かなりのグルメでバナナが大好物。
猫山マヤ編 あらすじ
一人前の忍びになるべく日々修行をしているマヤだったが、一向に成長が見えなかったため、同郷の律ですらも諦めかけていた。春希すらも同様な目で見ていたため、マヤはふてくされて家を飛び出してしまう。家を出たマヤは、公園で一人で修行をしていると、1匹の子猫を発見するが・・・。
マヤはその子猫に“半蔵”と名付け勝手に自分の弟子にして、家に連れて帰り、春希たちに自分がお世話するからこの子猫を飼いたいと懇願する。律は反対するが、マヤが必死に子猫を守ろうとしたため、春希は子猫を飼うことを許可することにした。
それからマヤは悪戦苦闘しながらも半蔵の世話を続けたが、母性に目覚めたのか、やや過保護気味になっていた。律やゆらもすっかり半蔵のことを受け入れ、半蔵はすっかり人気者になっていた。そんなある日のこと、春希が買い物に出かけたときに、子猫が脱走してしまう。
マヤ達は必死に半蔵を探し、ようやく見つけることが出来たが、捕まえる直前に買い物から帰ってきた春希が「こはるちゃん」と半蔵を呼んで抱きかかえる。子猫は既に飼い猫になっていて、飼い主が写真付きの張り紙を貼って探していた。春希はマヤに事情を説明し、半蔵を連れて本当の飼い主に引き渡すと、飼い主はお礼を言って去って行った。その後、家で落ち込んでいるマヤを前に気まずい雰囲気が流れるが、たまが半蔵の代わりに猫に変身すると、マヤは“寂しい”と言って、猫になったたまに抱き付き泣き出すのだった。
その日の晩。春希の部屋にマヤが入ってきた。春希は半蔵がいなくなって寂しがるマヤに対し、ちゃんと半蔵の世話をし別れのときも我慢していたことを誉めて励ますと、マヤは今回のことを乗り越えて一人前の猫忍になると宣言したのだった。
猫山マヤ編 感想
マヤちゃんが子猫を拾ってきて育てるお話。子猫の世話をしていくうちに母性に目覚めるマヤちゃんが良かったですなぁ。Hシーンもそれになぞらえて授乳手〇キあったし、今後母性キャラとして目覚める可能性は・・・あるのかな?w でもまぁ、やや過保護すぎな気がするけど、母性が強いってことが分かっただけでも満足です。いずれは主人公を甘えさせる存在になってくれたら嬉しいなぁ・・・どんくさい性格を直さないと無理か(爆)
Hシーンは1回。授乳手〇キから騎乗位の流れなので、終始マヤちゃんリードの構図になっていますね。騎乗位はしっかりおっぱい見せてくれたので満足でした(*´Д`*)b やっぱり、巨乳っ子がおっぱい見せるとそれだけで嬉しいですね~。マヤちゃんは初体験のときがやや残念な形だったので(単独ではなく律と一緒だった)今回はちゃんと単独でおっぱい見せてたので良かったです。
( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!
「猫忍えくすはーと」シリーズのあらすじ・感想はこちら↓
【猫忍えくすはーと】【猫忍えくすはーと+PLUSなち編】【猫忍えくすはーと+PLUS彩羽編】
【猫忍えくすはーと2】
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マヤちゃんはおっぱい大きいし見た目も好みなので、このまま母性に目覚めてほしいです(*´ω`)
