NORTHLAND WARRIORS 北翔大学 車椅子ソフトボール -12ページ目

NORTHLAND WARRIORS 北翔大学 車椅子ソフトボール

北翔大学を本拠地とし、車椅子ソフトボールが普及するよう取り組んでいます。現在は九州、東京、北海道の3チームで作り上げています。
皆さん、今後の活躍を応援してくださることを願います。

 イチロー選手の言葉・・・。 


 難しいですが、なんとなく心に響きます。


 そんなイチロー選手の言葉です。


 

努力せずに何かできるようになる人のことを天才というのなら、僕はそうじゃない。 努力した結果、何かができるようになる人のことを天才というのなら、僕はそうだと思う。






自分を殺して相手に合わせることは、僕の性に合わない。

まして上からいろいろ言われて、納得せずにやるなんてナンセンスだと思います。






初心を忘れないことっていうのは大事ですが、初心でプレイをしていてはいけないんです。




成長した自分がそこにいて、その気持ちでプレイしなくてはいけない。




何かを長期間、成し遂げるためには考えや行動を一貫させる必要がある。






やってみて「ダメだ」とわかったことと、

はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います。




どんな難しいプレーも当然にやってのける。

これがプロであり、僕はそれに伴う努力を人に見せるつもりはありません。








「楽しんでやれ」とよく言われますが、

ぼくにはその意味がわかりません。






決して人が求める理想を求めません。


人が笑ってほしいときに笑いません。


自分が笑いたいから笑います。






第三者の評価を意識した生き方はしたくない。


自分が納得した生き方をしたい。






練習で100%自分を作らないと、打席に立つことは出来ません。自分の形を見付けておかないと、どん底まで突き落とされます。






考える労力を惜しむと、


前に進むことを

止めてしまうことになります。






僕はナンバーワンになりたい人。この競争の世界に生きている者として、オンリ-ワンがいいなんて言っている甘い奴が大嫌いなんで。






プレッシャーはかかる。どうしたってかかる。逃げられない。

なら、いっそのこと(プレッシャーを)かけようと。






世の中の常識を少しでも変えるっていうことは、

人間としての生き甲斐でもありますから。






準備というのは、言い訳の材料となり得るものを排除していく、

そのために考え得るすべてのことをこなしていく。






「がんばれ、がんばれ」という人がいるより、

僕は、「できないでくれ」という人がいる方が熱くなる。






僕は小さいときから、いつも周囲の「できないだろう」という声に反発してやってきた。

全員で甲子園に行こうと言った以上、どうしても、それをやり遂げたかった。もう必死でしたから。






相手が変えようとしてくるときに、自分も変わろうとすること、

これが一番怖いと思います。






アマチュアではないので、勝つことだけが目標ではありません。

プロとして自分がどういうプレイをするのかがすごく大事です。











 イチロー選手の言葉でした。



 



 色々な辛い経験を乗り越えてきたからこそ出る言葉。



 



 素人の自分がこのような生き方をしたらめちゃくちゃになりそうです。



 



 自分のレベルを見つめなおして、もっと強く生きていこうと思います・・・。



 



 現状維持では人は成長できないのでね・・・。






 自分をもっと磨いていこうと思います。