本日は副業のため夕方よりスタバにて作業作業。

家のネットが通じないことを受けて軽く苦情を流しつつ,ディーラーで点検。原因不明にやきもきしながらも外出。

 

今夜はここで夕食かしら。とは言いつつカフェイン山盛りで頭がクラクラ。

大丈夫かな〜

 

明日も別の店で仕事するか,一回休憩するか。

いずれにしろ,来週までは続きそう。早く来週になってくれ。

 

 

以前,「迷惑はかけるもの」というタイトルで迷惑をかけるのはお互い様だと書いたと思う。

誰も見ないと思うが,詳しくはこちらを参照のこと。

 

今回はそれに矛盾しているような内容になるよう。ようばっかりだよう。

 

つまり,迷惑をかけるのはお互い様とはいえ,かけてはいけない迷惑や背負わせてはいけない責任も少なからずあるということ。

私は,産まれながらの病気持ちだ。それは普通の人とは生活スタイルを変えなければならないほどでもないし,ほぼ日常生活では意識することはない。既往歴でその名前を口にする程度のものだ。

 

しかし,後天的に持ってしまうものだってある。長年の習慣が生んだ蓄積による性質も然りだ。内容は差し控えるが,私が自分で思うのは,これは人に背負わせてはならない責任だということだ。共に歩む人には共有させてはならない。むしろ自分で墓場まで持ち続けて果てるべきものであると思う。これは日常では誰も気付かないと思う。とある土壇場の状況になって初めて理解することになる。それは行為に及ぶまで分からないし,受けるショックも相当だと思われる。楽しい思いをすることでないのは確かだろう。

 

幸い私は誰からも恋愛感情で好意を持たれることがないため,誰にも私が自分で生み出した咎を知られることもないし,背負わせることになる事態も回避できる。

これに気付いてよかったと思うべきであろう。自らが生み出したカルマを人に背負わすべきではない。

 

万が一の事態が発生しても,回避しなければならない。

自分という青いバラは,血脈を残してはならないのだ。

なるべくしてなった。宿命であり,運命だ。

独りで生き,独りで果てる。

これが私の人生だ。

今日は第二陣と言うには多いくらいの量がやってきて、この12時間、何も口にできずにいた。ようやくSOYJOYを補給し一段落。

それでもまだ2割ほど残っているが、焼け野原だったところから12時間で家になったことを考えると、まだ頑張った方だと思う。

最後の最後に自分の皮を皮むき器で剥いてしまい、現在は中指での操作を強いられている。何をするにも人差し指が痛い…><。



さて、傍若無人という言葉を知っているだろうか。傍らに人無きが若し(ごとし)という言葉が四文字熟語になっている。そばに人がいないかのように自分勝手に振る舞うことを言うのだが、私が今回思ったことは若干異なる人を指している。

ここ現代において、ショッピングモールや商店街などを闊歩しているカップルはいるだろう。食事時になればレストランやカフェなんかにもいるだろう。

それそのものは悪いことじゃない、はず。個人的には憎悪の塊になりかねないのだが、それは置いておこう。

目の前に人がいるのにお互いに誰に向かって何をしているのであろう。
目の前の人よりネットの仲間の方が大事なのだろうか。
目の前の人よりネットの情報の方が大事なのだろうか。

これぞ「傍らに人無きが若し」ではなかろうか。
私も何回か経験している。自分が話しているのを聞いてはいるのだろうが、画面に目線が向き、全く微動だにしない。居たたまれない思いを何度もした。自分にはこういった行動は当てはまらないし、することはない。失礼極まりないからだ。「お前といるよりネットがいい」と言わずもがな示しているではないか。

仕事の連絡などがあるなら、それは通知が来たときだけ見れば良いだろう。

よほど大事でないなら、今必要でないなら、親しき仲に礼儀を払うべきであると思う。


前の会社の同期の人は、40代だが、いつも人と話すときは真っ直ぐ前を向いていた。家族持ちなため、通知が来るとよく見ることはあるが、返信するときは「ちょっとごめんね」と断っていた。それくらいするのが礼儀ではないかと思う。


ここにきてあのセリフが出てくるのも致し方ないであろう。

まったく、最近の若いもんは。



反論する余地はないように思う。
若いから、相手もそうだからと許されるぬるま湯に浸かっているようでは、肝心なタイミングでやらかす。
面接待ちの間にいじり出したり、返信してみたり。それは必要なのか?

お前は、社会人になっても、同じことをするのか?会議前の待ち時間にもスマホチェックか?商談前の待ち時間にもスマホチェックか?そういうことだ。TPOをわきまえるというのはどこにも共通する。たとえ上司の前でも友人の前でも恋人の前でも、だ。


それで堅いだの古いだの言うようでは、セイラさんに一発殴られるような軟弱者、以下である。
殴る価値のない虫けら、と呼ばれたくないのなら、正してみる行為を推奨する。

せめて誰かを前にするときだけでも、手元にある端末をひっくり返すべきではなかろうか。