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大井神社大祭総合研究所

島田大祭? 帯祭? おヽいさんの祭ってなんだろう?
このブログは 『永く万人に愛され続ける大井神社大祭』を
目指して、知らない事を教え合う架空の研究所です。
ただ今、大祭に対する質問も受け付けております!(*´∀`*)

↓2010年の長唄の夕べ 
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市川染五郎の助六がかっこよかった。


↓今年も予定していたのですが
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中止になりました。


ステージのために練習していた子供達の三味線発表もなし。
$大井神社大祭総合研究所

唯一無二の舞台なんですけどね。

どんな理由で中止になっちゃたんですかね?

(´;ω;`)

クローバー
ふるさとの民俗を語る会&島田大祭史研究会の共同企画

「大奴が語る島田の大祭」

今まで鹿島踊や屋台の日舞、年番長や青年長から祭りの運営についての語る会を実施してきました。今回は県指定文化財の「島田帯祭の大名行列」の伝承者である、大奴経験者からお話をうかがいます。裏方のご苦労話などを知ると、祭りを見る目も参加する気持ちも変わります。みなさん奮ってご参加ください。このたびは島田大祭史研究会さんとのコラボです。

【日 時】 6月29日(土)19時からおよそ90分

【会 場】 島田大井神社社務所2階

【語り手】 大奴経験13回の大ベテラン松下直茂さんと、今年で2回目だという澤谷元幸さん、そして大名行列を長年仕切ってこられた八木和夫さんから、思い出話やご苦労話、今後の抱負など、余すところなくうかがいます。

【参加費】 300円(語る会会員と高校生以下は無料)

【参加資格】 自由参加です。当日会場へお越し下さい。

【連絡先】 talk-hurusato@shizuoka.tnc.ne.jp 民俗文化研究所(ふるさとの民俗を語る会)

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辞書によると民俗学とは‥

文化の進んだ国あるいは民族について、一般庶民のつくりあげてきた文化の今日に至るまでの発展の模様を研究するものである。そのより古い文化の姿を知るについて、進んだ庶民生活のなかになお残っている古い文化の姿、いわゆる民俗とか民間伝承というものを尋ねてゆくことを特色とする。

との事。


民俗学の吉川祐子先生

吉川先生は常葉学園大学兼任講師 「東海道と祭り」の著者
「ふるさとの民俗を語る会」を企画し、民俗伝承団体と直接語り合う会を行っている。

興味深いお話が期待できそうです。


クローバー
藤枝市から大井神社大祭に初参加されたお嬢さん。

何も知らなかった彼女が、初めて体験する大井神社大祭:七街の姿は‥

現在は島田市に住み 英語、ビジネス、自己啓発のコンサルティングをする。

バイリンガルな主婦である。

特別にお願いして英語で大井神社大祭を紹介して頂きました。(27:00頃)

是非、海外のお知り合いに紹介下さい。



ケータイ

クローバー
参加者インタビュー新設しました。

インタビューの主旨は大井神社大祭に参加していない方に向けて、お祭りに対する不透明感を少しでもクリアにするため、祭り経験者の体験を本人の言葉で表現していただく事。

それと大祭を体験した若人の率直な声(いいと思った所、ハテナ?と感じた所)を吸い上げ、これからの歩み方を再考するためです。

質問内容は

Q1:大井神社大祭に参加する前に、祭りに対してどんなイメージを持っていましたか?

Q2:何がきっかけで、この祭りの参加方法を知りましたか。

Q3:この参加方法を知って、すぐに参加を決めましたか?

Q4:何が決め手となって参加を決意しましたか?

Q5:実際に参加してみていかがですか?
(印象に残った事、エピソードなど)

Q6:可能、不可能は問わず「こんな事が実現できたらいいな」と思う事はありますか?

対象は10~20代の若い方
 
それでは記念すべき第一回目のゲストは西村さんです。

どうぞ


ケータイ

クローバー

七丁目公会堂 14:00~15:00
 
タイトルの講座があります。

講師は モロボシ 鈴木豪氏

以下は彼のFBの記事より抜粋

3月24日(日) 

「祭衣装の正しい着方講座」を開催

今回は正しい着方と悪い着方のモデルを立ててわかりやすく解説してきます!!