11月17日
咳が止まらない娘を「耳鼻咽喉科病院」へ連れてきました。
「空いてればいいなぁ」の期待を裏切るように駐車場満車、待合室も座れず立って待つ方も多数。
異常な待ち人の多さの理由を受付で尋ねると
「インフルエンザの予防接種です。」の回答
へー、こんなにいるんだだ。待ち時間用に持ってきた本を読むと偶然「ワクチン・ビジネスの隠れた目的:船瀬 俊介」の記事があった。
へー、面白いタイミングだな~と思いつつも読み進める。
フムフムφ(.. )
どうやら、インフルエンザ・ワクチンは感染症を防げないらしい。
「前橋リポート」~1987年『ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況』という報告書によると‥
インフルエンザが大流行している時も接種した地域としなかった地域と差がなかった。
つまりワクチンにはインフルエンザ予防効果がない。
( ; ゜Д゜)
驚きますね。
日本屈指の感染症の権威(元国立公衆衛生院の疫学部感染室長)母里 啓子氏な著書「インフルエンザ・ワクチンは打たないで」の中で、インフルエンザウィルスそのものが効果のあるワクチンを作れない性質を持っている。
インフルエンザウィルスは日々刻々と、猛スピードで形を変えている。
そのスピードにワクチンは永遠に追いつけない(>_<)
それに対してインフルエンザに自然感染すると「ワクチンとは比べ物にならないほど強い免疫ができます。(母里氏)」
何の事はない
インフルエンザに対して免疫力をつけるには、一度はかかっておく事だそうだ。
な~んだそれ(+_+)って感じですね。
そういえば島田の市山医院の先生もインフルエンザ・ワクチンの効果については首を傾げていたなぁ
この記事の内容、読むとどんどん怖くなっていくんでこの辺にしておきます。
あっ そうだ!
笑うと免疫力がアップするっていうから、とりあえず笑っときましょ
(^O)=3ハーハッハッハッ

