今日は、奥さんが仕事の日。
ただ、午後に時間の読めないミーティングが入っていて、夕食を用意できる時間に帰ってこれるかは微妙・・・って話をしていました。
思いのほかミーティングは早く終わったので、近くのスーパーでお買い物。
野菜が手ごろな値段になってきましたなぁ。
帰宅してみると、案の定、夕食として焼きそばをつくってあったので、子供たちと食べました。
ただ、気になったのは先週に買っておいた挽肉をまだ使っていないこと・・・。
今週は出張Weekで、水曜から金曜まで秋田です。明日は、早く帰ってこれるかわからないので、今日作っちゃうことに。
ジャガイモもしばらく放置していたので、ジャガイモと挽肉を使った料理をアイフォンのアプリで検索♪
すると、ポテトハンバーグとでも言うべき料理がヒット。
にらめっこしながら、作ってみました。
①タマネギ2分の1をみじん切りにする。
みじん切りの作法、よく知りません。水中メガネをかけ、タマネギを半分に切って、残りをビニール袋に入れて冷蔵庫へ。縦に半分に切った上で、細切りにした後は、ひたすら切り刻むのみw
これでいいのかわからんが、みじん切りっぽくはなってるからいいかと・・・。
②挽肉150g、パン粉、醤油、辛子、卵、①を良く混ぜる。
ビニール袋に入れて、ぐちゃぐちゃ手で混ぜてみました。手触りはいいですね。
③ジャガイモをスライサーでスライスして細切りにする。
今回の最難関は、結果的にこれでした。
なにが?
実は・・・スライサーって殆ど扱ったことがないんです(´・ω・`)
正直、ジャガイモをスライサーの上で動かせばいいだけだろ?って軽く考えてました。
結果・・・
右手の薬指、1スライス。
左手の親指、裂傷。
ぐはぁ。スライサーってこえええ
ジャガイモって、皮をむいちゃうとぬるりとしていて、スライサーにかけにくいんですよねぇ。
てか、スライサーの使い方がおかしいのか?
とにもかくにも、何とかスライスし、血の滴る指を携えて、包丁で細切りに。
④②と③を混ぜて、適当な大きさにして揚げる。
ジャガイモの細切りが、出っ張ってて、なんとも不格好ながら、それらしいものが出来上がりました。
手伝った娘と一緒に食べてみると、意外と美味しい
ジャガイモがカリッと揚がってて、いいアクセントになっています。
ま、苦労して作った甲斐がありました♪
で、写メをとってみましたが、どうみても美味しそうに見えないので、自粛致しますorz・・・。
ただ、午後に時間の読めないミーティングが入っていて、夕食を用意できる時間に帰ってこれるかは微妙・・・って話をしていました。
思いのほかミーティングは早く終わったので、近くのスーパーでお買い物。
野菜が手ごろな値段になってきましたなぁ。
帰宅してみると、案の定、夕食として焼きそばをつくってあったので、子供たちと食べました。
ただ、気になったのは先週に買っておいた挽肉をまだ使っていないこと・・・。
今週は出張Weekで、水曜から金曜まで秋田です。明日は、早く帰ってこれるかわからないので、今日作っちゃうことに。
ジャガイモもしばらく放置していたので、ジャガイモと挽肉を使った料理をアイフォンのアプリで検索♪
すると、ポテトハンバーグとでも言うべき料理がヒット。
にらめっこしながら、作ってみました。
①タマネギ2分の1をみじん切りにする。
みじん切りの作法、よく知りません。水中メガネをかけ、タマネギを半分に切って、残りをビニール袋に入れて冷蔵庫へ。縦に半分に切った上で、細切りにした後は、ひたすら切り刻むのみw
これでいいのかわからんが、みじん切りっぽくはなってるからいいかと・・・。
②挽肉150g、パン粉、醤油、辛子、卵、①を良く混ぜる。
ビニール袋に入れて、ぐちゃぐちゃ手で混ぜてみました。手触りはいいですね。
③ジャガイモをスライサーでスライスして細切りにする。
今回の最難関は、結果的にこれでした。
なにが?
実は・・・スライサーって殆ど扱ったことがないんです(´・ω・`)
正直、ジャガイモをスライサーの上で動かせばいいだけだろ?って軽く考えてました。
結果・・・
右手の薬指、1スライス。
左手の親指、裂傷。
ぐはぁ。スライサーってこえええ

ジャガイモって、皮をむいちゃうとぬるりとしていて、スライサーにかけにくいんですよねぇ。
てか、スライサーの使い方がおかしいのか?
とにもかくにも、何とかスライスし、血の滴る指を携えて、包丁で細切りに。
④②と③を混ぜて、適当な大きさにして揚げる。
ジャガイモの細切りが、出っ張ってて、なんとも不格好ながら、それらしいものが出来上がりました。
手伝った娘と一緒に食べてみると、意外と美味しい

ジャガイモがカリッと揚がってて、いいアクセントになっています。
ま、苦労して作った甲斐がありました♪
で、写メをとってみましたが、どうみても美味しそうに見えないので、自粛致しますorz・・・。