マリノス ジログ -91ページ目

レモンサワー

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武蔵小山の愛酒道場のオリジナル!日本一うまいレモンサワーと評判です。

じらい屋

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今日は、武蔵小山のじらい屋のラーメンを食べて来ました。2度目でしたが、ちゃんと毎度と言って頂きました。初めての人には毎度とは言わないそうですが、そんなに行く機会がないのにさすがプロです。味はもちろん旨いです!

ガンバ大阪2連戦

ガンバ大阪2連戦では、久しぶりの2得点を上げて連勝した。マリノスのディフェンスはそんなに大崩しないので、2点取ると勝利する確率がかなり高いと思う。ナビスコカップの試合では、見事なミドルシュートが決まった。また、リーグ戦のサカティーのゴールは個人技ではあるが、積極的にシュートを打つことが、得点の可能性を高めるということを証明したとも言えるであろう。だが、ナビスコカップの時のようにシュート数では圧倒しても、得点につながらないことも多い。その点、オオシのゴールは、点の取り方のヒントがあるのではないか?ハユマのクロスをオオシらしいヘッドで決めたものだが、その前に一度、ハユマのクロスが跳ね返されて、流れから、再度クロスが上がりオオシが決めたと記憶する。サイドからの攻撃は得点できる確率が高いと言われている。それは、サイドから攻めることにより、ボールとオフェンスを同時に見るのが難しい為、オフェンスから目を離してしまいやすいからだ。だが、ディフェンスが人数をかけて、ゴール前を固めているところに単純にクロスを上げても跳ね返されと当たり前である。ディフェンスの頭を越えて、オフェンスにピッ
タリあうような精度の高いクロスが上がればいいが、ほとんどが、放り込むような単純なクロスしか入れていない。そこで有効と思われるのが、連続してクロスを上げたり、大きく逆サイドに振って、ディフェンスがオフェンスから目を離すようにさせることである。それによって、フリーでシュートを打てるので、ゴールを上げる確率がアップするであろう。ただし、その為には、最低でもニアと逆サイド等三人以上でクロスを受ける態勢が必要だ。それにはリスクを犯して上がって行くことと運動量が必要となる。ただ運動量については、ゴールを決めて、ゆっくり戻ればいいことだ。要は、後ろでサイドチェンジするのではなく、相手陣内でサイドチェンジをすることだ。

佐々木希ちゃん

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今日は、銀座の福家書店に、佐々木希ちゃんの写真集発売記念の握手会に行って来ました。別格の可愛いさでした。ほんの十数秒の間でしたが、儚い夢の一時でした。
その後、遅い昼ご飯にぴょんぴょん舎GINZA・UNAに行きました。ギンザグラッセのビルの11階。盛岡冷麺で有名なお店です。冷麺で有名ですが、焼肉屋さんです。美味しいです。冷麺はもちろん、季節のナムル(茄子とオクラ)もいけました。肉も良いです。ただ、店員のレベルが低い!気がきかない、声が小さい、注文を取りに来ない。目があっても無視する、水も出て来ない、ドリンクメニューも持って来ない。ベテランのお姉さんは、良かったですが、残念でした。
その後、気になっていたゴディバスリーエイトビル店に入りました。アイスクリームを買おうと思ったんです。でも、チョコレートドリンクがあったので頼んじゃいました。ショコリキサーっていうらしいです。めちゃめちゃ美味しいです!店員さんに思わず、美味しいって言ってしまいました。もちろんアイスクリーム買って帰りました。

ガンバ大阪戦

ガンバ大阪との2連戦でわかったこと。バレーがいないガンバには勝てるということ。残留争いをするチームではないこと。暑いなか本当に選手は頑張っているのが、伝わって来ます。この2連戦の勝利で、無くしかけていた自信を取り戻せたと思います。この苦しさを忘れずに、毎試合プレーしていけば、きっと負けませんよ。

ナビスコカップガンバ戦

サッカーの試合としてとても面白かったと思います。ボール際でファイトしていました。気迫が伝わって来ました。ミドルで二点取ったのも、良かったです。最後のコーナーキックがドンピシャだっただけに、残念でした。アレだけセットプレーがありながら、決められないのも不思議です。小椋くん、良かったじゃないですか。気迫が伝わりました。守るだけではなく、ここぞというところでの攻め上がりも良かったです。ああいう動きによって、攻めに変化が出るものだと思います。それから、ロペス!たった1試合活躍しただけではまだわかりませんが、シュートが蹴りそこなわなくなりましたね。まだ、周りとあわないところがありますが、シュートが枠に飛ぶようになって来たので期待大です。

マイク

マイクが二点取った!足でも決めた!

JOMOCUP

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真夏の1日。12:30位から、明治公園に行って、屋台でまずビール榭、プルコギ串、チヂミで腹ごしらえ。T-FMの公開放送を見たりしながら、シュートスピード測定や、キックターゲットに挑戦。シュートスピード測定では、蹴った瞬間、ふくらはぎが睺。キックターゲットではA賞をゲット!フランクとビール榭をもう一杯。その後も、土田や城くん達のトークショーを見て、熱中症になりそうになったので、かき氷翟を一杯。チャリティーオークションは見るだけで、国立競技場に入場。パンフレットとグッズを買って、スタンプラリーで一周。プレミアムシートのお弁当とビール榭とお土産を受け取り、スタンドへ入った。座席前が広くひじ掛けにドリンクホルダーが付いていて、なかなかの席。ただ、足元が前にドリンクをこぼした跡がたくさんあってベタベタ。荷物を置くのに躊躇しました。
さてゲームですが、Kリーグは相変わらず、がちで来ました。Jリーグチームとは真剣さが違いましたね。これは国民性というか愛国心の下地というか、今に始まったことではないですから仕方ない。功治がPKを外したのは、しょうがない。PKを取ったドリブルを褒めましょう。

オシムさん

浩吉さんには、悪いが、新監督にオシムさんを推薦します。
何かを変えるには、このままではダメだと思います。健康の問題はありますが、おそらく、ご本人も現場復帰することを望んでいらっしゃると思いますし。今の若いチームを育てるなら、オシムさんの走って走って考えるサッカーがいいと思います。もともと能力の高い選手が、もっと考えて走れば、きっと強くなります。

ボーフム戦

親善試合。それ以上でもなく、それ以下でもない試合。何かが変わる兆しも特に無し。
しかし、何故、アーリアにこだわるのか解りません。アーリアに期待していないわけでは無いが、今のアーリアは運動量は無いし、ミスした時しか目立たない。パスして前へ出るという前にパスが通らない。ボランチなら、小椋を使うべきだと思います。点が取れないからこそ、しっかり守ることが大事だし、攻撃陣が安心して攻めることが出来ます。小椋を使って欲しい!