模型の記事はまた明日からやろうと思ってます。




  上谷沙弥インタビュー。(敬称略)

昨日の日記でStardomの話をしておりましたところ、こんな動画がアップされてました。

上谷沙弥ってこんな人ってのが12分で分かる良きインタビューです。


  売れたもので思うこと。

たまにご紹介しているTOMIXのコントローラー・DU202。

現在は後継機のDU204に移行してまして、Amazonのリンクもそちらを貼っています。


初めてウチのブログでご紹介したのが2024年11月の末でして、そこからウチで売れた数を調べてみたんですね。

専業の模型やさんでもなく、そしてそんなに数が捌けるものでも無いと思うのですが、2年で5個出てるのは売れてる方だと思うんですよね。


恐らくなんですが、具体的にどうやって使うのか分かりづらいから手を出しづらいのかもしれません。


実際使ってみると楽しいんですよコレ♪


惰行から制動と云う操作がリアルで、運転したことも無い実物の電車を動かしている感覚になります。


その体験をもっとリアルにするならば、カメラカーがあると最高かもしれません。


前面展望が好きな方なら同意してもらえると思います。


既製品としてはこんなのが出てますね。


ただこれね。


カメラカーであるが故に室内灯が付けられなかったりするんですよね。


新快速のフル編成なんかにしちゃうと少し寂しいんですよね。


で、思ったんですが、この辺なら2連で室内灯も要らないでしょうから、レイアウトで走らせても邪魔にならないと思うんですよね。

KATO辺りが作ってくれへんかなぁ?なんてね。


  KATO製関西私鉄モデル。

先週と今週で、KATOとしては異例の製品化となった南海の6000系が発売されております。


関西の5大私鉄のうち3つまでは何らかの製品が出ておるカタチでして、あとは阪神と京阪ですよね。


京阪シリーズ、攻めてくれへんかなぁ…。




Swallowtail