
今日は早く終わったので近場の温泉に入って戻ろうという話になった。
近場にスーパー銭湯あるせっかくなのでもう少しいい場所はないものかと探してみる。
10キロほど移動した先に「ホロルの湯」という施設がある。

ななななんと!
トレーニングジムもあるらしい!!!
コレは行くしかないじゃないか、、、!
コミヤさんはゆっくりと温泉に使ってもらい、俺は1時間ほどトレーニングさ、、、!
がっつりトレーニングした後に温泉入れるんだぜ!こんな素晴らしい事はないぜ!
ダンベルも多いし、思ったよりもしっかりした設備があるのでじっくりトレーニングできる!

スミスマシンも最大80kgのウェイトを付けられるので結構トレーニングの幅が広がるぞ!
地元の「きれい館」でもこんなバッチリ器具揃ってねーよwww
懸垂、スクワット、ベンチプレスなどをガシガシやってたら管理の人にすげぇ目で見られてた(笑)
こんなトレーニングする人普段はいないだろうしなー、、、
しかし素晴らしい場所を見つけた!
まだ仕事は続くから早く終わる事あったらまた来たい。
今日はちょっとした時代物のドラマの撮影をしに茨城へと向かう。

そして久しぶりにコミヤさんとのお仕事だ。
先日、
休み取ってる時に車検で動いていたのであまり休めてなかったが
その事を気づかってくれたのがとてもありがたかった。
移動して機材を搬入したら今日は終了!
今日は良いもの食べよう!
って事で夕食は「とん楼」というお店でとんかつだ!!!


最高ッスわ〜(泣)
こうしていい飯を食わせてくれるのは普通に嬉しい。
最高にウマいんだけどやっぱ
「一緒にメシ食いたいか」ってのは大事だと思う。
現場終わりでの打ち上げで出るめちゃめちゃ高いご飯や
仕上げ終わっていいご飯食ったりしても
「心から美味しかった」と思い出すメシって大体はコミヤさんとシャチョーと食ったメシなんだよな。
ま、やっぱり一番は親父生きていた時に、
姉貴達も揃って食ったメシが一番美味く感じたな。
美味いと思えるメシを今後は探究しておくべきなのかもしれない、、、。
美味しんぼかよwwww
今日は盛大な打ち上げがある。
俳優部とプロデューサー部のご厚意で大きな会場で盛大に開催された。

そしてあまり大きな声では言えないが労いの景品も豪華(笑)
今回照明部見習いのマツウラくんという子がめっちゃいいサングラスを引き当てていた!

良いの貰ったな!おめでとう!
せっかくもらったんだし毎日使うんですよ。
でもちょっと腹立つ(笑)(笑)(笑)
残念ながら録音部は景品を引き当てられなかったがそれ以上に得たものがある。
それはかけがえのない絆ってやつさ(キモい)
二次会はとあるシーシャバーに行く事になった。
要は電子タバコですな。


結果として最後は中途半端な時間にお開き。
電車もない時間でまた飲み直せば良いのかもしれないが、酔いも覚めてしまったので俺はそそくさ帰ることにした(シャイガイ)
頑張って歩いてみたが途中LOOPのレンタル場があったので乗って帰ることにした。
便利だが真夜中なのでくっそ寒かった!
そしてスマホの電源もなくなって大変だった。
よーーーーーーーーーーやっと鬼滅の刃を見に来る事ができた。

満席多かったし、
どのみちロングランするからタイミングを見ていたんだが最近ようやく動員が落ち着いた。
無限列車編大ヒットから遊郭編、柱稽古編と順調に続き最終章に向けての「無限城編」映画化に至る。
猗窩座再来とあるので、上弦の参である猗窩座との戦いと鬼になった経緯までが明かされる。
もちろん内容は知っているわけだが天下のufotableの技術により盛り上げてくれることは間違いない!
めちゃくちゃ楽しみにしていた「善逸」覚醒が見たかったので今回の映画化めっちゃ楽しみにしていたのだ。
善逸のビジュアルボード配布の時に映画館行きたかった、、、(泣)

みんな大好きな設定である
最弱が強者を倒す展開ですよ、、、。
ひとつの事を極め抜いた事は間違いではなかったのだ。
ぢ、、、、ぢいちゃーーーーーん(号泣)!!!
今後の展開若干ネタバレするが上弦最弱の鬼ではあれども
上弦の鬼をたった一人で倒したの善逸しかいないからな(笑)
まー大迫力で善逸の最終奥義が見れただけでもう満足度がかなりある。
連載が無限城編より先があればさらなる活躍が見れたのかもしれないがそれはまぁ仕方がない。
そして後半は炭治郎の次なるステージの覚醒から猗窩座との決着に至る。

全ては愛していたものがなくなってしまった事が鬼に堕ちた理由、、、(涙)
うーむ。
この辺、感情の持っていき方が秀逸だわ。
次回は上弦の壱、弐の決着つ、
てついに無惨への総力戦になるのかな???
今から最終巻あたりを読み直しておくのも悪くないな。









