Tようの”ヲタブログ”

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"Tよう"筋トレやらダイエットやら日々の活動ブリ

何となしに母と一緒に見ていた冬季オリンピックフュギュアスケート男女ペア。





日本人大注目のりくりゅうペアが決勝まで残っていた。


前日に木原龍一が演目でミスを一つしてしまい、絶望の縁に立たされてしまう。




がっくりとうなだれずっと泣いていた木原龍一、、、。


しかしフリーのラストで完璧な演技を披露し大逆転金メダル獲得!



ひとつの失敗もなくまさに完璧!!!

相棒である三浦璃来がずっと声をかけて木原を支えていたらしい。

演技をみていると三浦璃来が
「絶対に失敗しない」という意気込みを感じ
たな。




気づけば歴代最高点を超える最高の金メダル!


本当にすごすぎる、、、


三浦璃来が支えなければ金メダルは取れなかったであろう。

しかし、木原龍一のポテンシャルがなければここまでの演目はできなかったはず、、、。


どちらも欠けることは許されない最高のふたり。


ただただ感動した。




伝説だなコレは!

若い世代にも夢を与えてくれたわホント!

母と共に号泣した(涙)

母が日暮里の生地屋で凄いものを買ってきた。

良いもの買ったとゴキゲンであるw

牛首袖というハイレベルな帯を購入したらしい。



お値段なんと



60万円!!!?



何故こんなたけぇものを、、、、

と思ったら60万だったものが何とお値段激下がりの4万円(笑)!




もはや投げ売り状態www

だが素晴らしい!

いくら高くても買い手がいなかったら意味ないからな。

良いもの買ったね♪

ワンピースの素材にでもするのかと聞いたら

「するわけないでしょ!」

ってツッコまれた(笑)

今年新しく作り直され、配信される新生「北斗の拳」



劇場版になったりしたけど割とイマイチだった印象ではあるが、

作画にかなり力を入れているみたいで結構楽しみ。


新生北斗の拳で思い出したんだが、

その前日譚にあたる「蒼天の拳」もあるが去年の夏頃にひっそりと完結を迎えていた。






その名も「蒼天の拳リジェネシス」


作画は原哲夫氏ではなく別の人が描いていたが2年くらい休載して連載始まったかと思ったらいつの間にか終わっていた。


原哲夫氏が描いていた

「蒼天の拳魔都上海編」連載が終了し、


蒼天の拳リジェネシスでは主人公である

「霞拳志郎の生き様と死について迫る」とあったけどめっちゃ急ぎ足で説明しただけだったな。

盛り上がり最高潮だったのにもう終わりかよ


って感じ。


まぁ割とカッコいい死に様だったんだが

無理矢理に殺した感もあって何だかすげぇビミョーな最期。


今後のストーリー考えるのに行き詰まったのかしら???



母が上京し直したがやはり帰って来ると猫たちも母の方に行く。




ま、やっぱそうなるよね(笑)


膝の上に乗ってきた時が遠い過去のようだ、、、


俺にもっと甘えてこいよぉぉぉぉ!



極道Vシネの大ヒット作「日本統一シリーズ」がセガとコラボして作り上げたドラマシリーズ





もうぶっちゃけ言わせてもらうが最高だった。


様々な実写版やっているがようやく最適解が今ここに、、、(涙)






真なるリスペクトとはこういう事なのだろう。


実景はプレステのCGだったり一部のキャラの演技が微妙だったり色々粗はあるが、内容が面白いと思えればそんなものは些細なこと。


流石に「東京神室町」ってテロップにプレステ2のCG背景には笑ってしまったがw


だがその分内装はゲームの舞台に近づけていたのに感動すら覚える。


本宮さん版の桐生もこれじゃないと言われればそれまでだがちゃんとしたアクションもカタチになっている。


真島の兄さんも腹筋書き込んでいるが気にしなければ良いw




桐生の親友であり最後の敵である錦山の演じている「中の人」がまさかの実写で登場(笑)



別にそこまで頑張らなくても良いじゃんと思うが本人が挑戦したことに意味がある。


ゲームで「スタイルチェンジ」というコマンドでパワーをメインに戦ったりスピードを重視して戦ったりと様々変えて戦うのだが

今回の実写はしっかりそれを表現してアクションをやってくれている。




スタンダード(喧嘩)、スピード(ラッシュ)、パワー(壊し屋)

スタイル変えた後にポージングもしっかり変えて、

チェンジ時のエフェクトもしっかり表現される。



バトル終了のエフェクトまでしっかりやってくれるとは恐れ入った。


さらに第一話でゲームのサブストーリー表現そのまんまやってたのには腹抱えて笑ったわ(大笑)


ラストバトルの親友対決には相当無理があったけど

ラストバトルの表現をゲームのバトルムービーに近づけていたのでただただそこには感動した。



身体の作り込みがどんなに良くても脚本の時点で破綻していたら意味がないのだ。


ええ、2024年版のドラマですよ、、、。


資金があるんだったらその分ゲーム実写ってキチンと物語に寄り添わなくちゃいけなかったんだろうな。

新しい事やりたい気持ちもすごくわかるが先ずはゴールデンカムイ実写みたいな成功例を作らなければならなかったんだろう、、、


後、2024年版の悪かったところは錦山が闇堕ちしてしまう描写が長すぎたね。



俺に金があったらプレステの実景を部分の追加予算組んで撮影させてあげたい。


そして完全版作って欲しい(爆)


クラファン募ったら結構いい感じに資金集りそうな気がする。


まぁファン目線でとても楽しませてもらえた作品。


大満足でしたわ!

明日母がまた都内にくるので猫達にもさみしい思いをさせずに済むかな?

待ち遠しいかねふたりとも(笑)


また色々作ってくれるのはありがたいがしばらくダイエット食とはお別れだな。



どうやって回避するか、、、

いや、多分回避不可能w
池袋のサンシャインシティを歩いていたらタローマンのフィギュアガチャを見つけた!!!

人気爆破したため再販したらしい。

これは回すしかない!

ビルつんつんタローマンとタローマン2号が欲しいw


一発めは安らぎの巨人タローマンverが当たったw



これはコレでいい。

あと3回引いてみようと思って3回
ガチャポン回したら3回連続でビルつんつんタローマンが当たったwwww

流石に多すぎるし!

コミヤさんにひとつあげよう。
なんでこんなに寒いんだと思ったら雪が降っている、、、。
そりゃ寒いわけだ





色々凍るわ〜、、、


撮影現場もカチカチだ(笑)
本来ならば外で下校風景を撮るはずが流石に無理なので下駄箱付近での下校風景に設定替え。
うん、こういうときは無理しないほうがいいと思う。
外で強行しないことにホッとした。

あまりの寒さに猫達も寄ってくる。



あったけぇw
基本現場で用意してくれたお弁当は食べないようにしている。

ちゃんと俺の分の用意はしなくて良いと話しているので悪しからず。

だが今日のケータリング弁当は魅力的すぎる!


玄米に皮無し鶏胸肉に野菜たっぷり!

ちょーヘルシーだし筋肉にもいい、、、。

コレは流石に食べてさせてもらって良いw?

こういうヘルシーテイストなケータリングはありがたい。

ゲームボーイからスーファミ、ニンテンドー64まで発売されていた

「がんばれゴエモンシリーズ」がニンテンドーSwitch2でまとまったパックになって7月に新登場!

「頑張れゴエモン大集合」!


まとめてプレイできるとはいい時代になったものだ、、、(Switch2ないけど)



プレイヤーキャラとしてサスケ使ってて、

後は単純にヤエちゃん好きだったわー、、、


主人公のゴエモンと相棒のえびす丸は使っていなかった(笑)


スーファミで発売していたきらきら道中やりたいわ〜、、、


やたらとボス戦が難しかったのを覚えている、、、


ハラキリセップク丸という「切腹がスポーツ」と信じているヤバいラスボスがいたな(笑)


初代の話はよく知らないのでいっぺん初めからプレイしてみたいところ。


あっ。そういえばSwitchで発売して購入した

「マリオRPGリメイク」もクリアしなくちゃwww