絶対安静!!?双子妊娠最終 | Yumiのカナダ生活

Yumiのカナダ生活

カナダ在住
年の差国際カップル&不妊治療を経て双子の母
カナダ生活、子連れ旅行、レイキ、心の持ち方&気づきなどを綴っています

妊娠29週の検診で

 

エコー検診が終わり

 

お医者さんから

 

「エコーはすべて順調な感じ、ただ子宮頚管が短くなってきているわね、ついでに子宮口も見ておきましょうグッ

 

「・・・あら、2cmもう開いてるわね~、いつ生まれてもおかしくないわねー、34週以前だと肺の機能がまだ未熟だから少しでも機能を高めるための注射打っときましょ照れスター

 

てっきり順調に進んでいると思っていた分この情報にはびっくりしましたポーンポーン

 

私「ってことは、、、絶対安静ですか・・・?」(👈この患者すぐに絶対安静に飛びつく 笑)

 

医者「ううん~。Take it easyでいれば普通の生活送っていいわよ~」「あ、お風呂、ジャグジーとか性行為は感染症が怖いからやめてね~」

 

まただーーーー笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

超リラックスした態度 笑

 

(ちなみにこのお医者さんは大学病院勤務のハイリスクを扱う専門医です 笑)

 

これ日本だと管理入院になるパターンだよな~

 

と思いながら注射を打ってクリニックを後にしました

 

翌日は焦りのあまり赤ちゃんグッズ爆買いツアーに出て何とかすべての準備完了笑い泣きキラキラ

 

そしてその翌日から

 

数歩歩くと前駆陣痛が来てお腹がめちゃめちゃ張ってしまうという状況と格闘する羽目に

 

その結果お医者さんからは普段通りの無理のない生活

 

と言われながらも

 

結局ほぼベッドで自主安静(というか動けない)笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

という状況になったのでした

 

ただ助かったことはその間

 

パートナーが家事をすべて引き受けてくれたので

 

本当に入院しているような生活を送ることができたことでした

 

医者に「2cmも開いてるってことはもう出産が始まってるってことですか?」

 

と聞くと

 

「ん~人によって2cmから3,4cmとどんどん数時間のうちに進んで行く場合もあるし、2cmのまま数週間産まれない場合もあるから何とも言えないわね~」

 

との見解

 

ネットで見ても

 

「人による」笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

という状況

 

私の家系は早産の家系だったのでかなり覚悟はしていたのですが

 

結局29週で自主的安静(いや自然に強制的安静)になり出産は36週での計画出産となったのでした立ち上がる立ち上がるチューリップ

 

※これはあくまで私の体験談なので必ず主治医の指示に従ってくださいね