新たな地でのはじまり ― 本牧神社参拝と「第一番・大吉」
横浜・本牧に到着して、最初のご挨拶として本牧神社へ参拝してきました。
御神籤を引くと、なんと「第一番・大吉」。新生活の門出にふさわしい、背中を押してくれるサインをいただきました。
本牧という土地が持つ意味
本牧は、古くから港町として異国の文化が行き交い、受け入れ、混ざり合ってきた場所。
ここには「調和」「共生」「新しい価値の創造」というテーマが息づいています。
わたしも、鍼灸や周波数調整のワークを通して、人と人、心と身体、光と影をつなぐ“架け橋”でありたいと感じています。
「第一番・大吉」が伝えるメッセージ
- 第一番=原点・スタート。ここから始まる新しい旅路。
- 大吉=今の道は最善。迷わず、信じて歩めば道は自然にひらける。
- 異なるご縁をつなぎ、調和の光を広げていく役目が育っていく。
「恐れよりも、信頼を選ぶ。
我慢ではなく、真実の自己表現を選ぶ。
その一歩が、新しい調和を生み出す。」
今日の小さな実践
- 土地に挨拶:近所を少し歩き、海風と大地の気を深呼吸で取り込む。
- 感謝の言葉:心の中で「ここからよろしくお願いします」と手を合わせる。
- 意図の宣言:夜、短く瞑想し「光と調和を届ける」と自分に宣言する。
さいごに
本牧神社でいただいた「第一番・大吉」は、偶然ではなく「ここから新しい旅が始まる」という合図。
これから横浜で、たくさんのご縁と出会いに感謝しながら、愛と光の輪を広げていきます。
お読みいただき、ありがとうございます。
今日もそれぞれの場所で、それぞれの光が優しく広がりますように。

