白川公園は早朝から市民ランナーの更衣室や表彰会場の設営が始まっていた。

北風が強く吹き冷え込みも厳しい天気だったが、選手たちの好走を期待して家に戻った。

 

 

 

名古屋ウイメンズマラソンのスタートをテレビで視聴して、沿道応援に出かけた。

 

 

往路の20キロ付近の伏見駅前と、復路の35キロ地点の桜通り日銀前で観戦した。

 

 

↑ボトルをとる鈴木選手

目の前を疾風のように駆け抜けて行く先頭グループと、第2グループのスピード感は沿道でしか味わえない。

 

 

 

延々と続く市民ランナーは、色とりどりのユニホームを纏い、沿道の応援に背中を押されて走って行く。